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『拝啓、あくまでも天下の舞神楽MC小さき巨人こと・みなこ殿』舞神楽をしょって立ったれ

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 6月18日(日)23時38分1秒
  拝啓

此度は、当方のメッセージに対し、貴殿よりご返答賜り光栄の
至りにて候。

恐縮ではありますが、手短に当方自己紹介を
させて戴く次第であります。

当方、船橋に居住する一介の市井の民。
生業(なりあい)を典型的日本型ビジネス戦士と
名乗らせて戴きます。

己の人生訓と致しましては、
『真一文字』
『たかが一回限りの人生、何をか恐るるもの有らん哉』
以下、臭すぎますが、
『己の人生、感動という二文字で埋め尽くしてしまいたい』

つきましては、上記の臭過ぎる人生訓のため、
事もあろうことか、10年間という長きに亙り、性懲りもなく、
当掲示板に居座り続け、云いたい放題をぶちかましてきた次第であります。

よって、云いたい放題が嵩じた余り、当初、舞神楽の面々に、ご挨拶させて
戴く予定であり、
『船橋の近くに住んでるのに何故、現れないのか?』
なるご指摘を頂戴致した事もありましたが、
当方と致しましては、当方が舞神楽の面々の前に
出没したのであれば、舞神楽の面々から、口々に、
『おい、ミンナ見ろ!あいつが団長のファンを名乗る男だ!』
となり、羞恥心に陥り、パニックになる事を恐れ、舞神楽の前には
現れないのであります。恥、苦笑

よって、実は舞神楽の歴代のメンバーで、当方を知る方は
皆無であります。笑

そのくせ、云いたい放題の姿勢は変わらず、時として、
『舞神楽ブランドのTシャツに苦言を呈してみたり』
はたまた、『舞神楽市船卒業隊』の題目で、何を思ったか、
市船と何ら関わりのない当方が、注:友達には市船出身の佐藤某がいますが、笑
市船の国語科教諭であられる、タカケンこと高橋健一氏の
ご紹介を、全く関係のない舞神楽の掲示板で行なうという
挙に出たり等……。

時として、私の書き込みに対して、
『舞神楽を愛するために産まれてきた女性』、生真面目な典型的な
常識人であられるしましま氏を、ご立腹させてしまい、
氏から無視された事もあった次第であります。

その典型的な常識人を絵に描いた様なしましま氏が、
何故か、『舞神楽2017、常識なんかぶっ壊してやれ』と
真顔で踊られても、当方としてはいささか腑に落ちない
ところであります。苦笑

そんなしましま様からも、難物に思われている当方、
これまで10年間余、時として、舞神楽の面々について
メッセージを書き込んだ事が度々ございましたが、
ご返答を頂戴したのは、唯一、みなこ殿が初めてであります。

ついては、人生百戦錬磨の当方を前にして、堂々と面切って、
対等に臨む貴殿。
『あっぱれ!恐るべし、小さき巨人』にて候。

さて、みなこ殿、舞神楽には『大いなる感動』が、
いっぱい、いっぱい、有り過ぎるのであります。

『大いなる感動が、舞神楽には存在する』
だから…、だからこそ、当方、皆さんから、うさん臭く思われ、顰蹙を買いながらも
舞神楽の一ファンとして、舞神楽に寄り添っているのであります。

さて、感動を求めて止まない当方にとって、『舞神楽最高傑作』と
評価位置付けさせて戴いている出来事があります。

それは……。
『舞神楽2016、いちよう祭』での出来事であります。
当方、この時の出来事を『11月のやさしさ』なる題目にて
当掲示板にアップさせて戴いた次第でありますが、
けれんみのない優しさで、船橋特別支援学校の生徒さんたちと
手を取り、輪になって踊る舞神楽隊の面々……。
優し過ぎる『いちよう祭2016舞神楽隊』

『人間大好き、愛情集団』

舞神楽が発足当初から掲げるこのスローガン……。
当方、この一言一句に熱い感動を覚える次第であります。
『いちよう祭2016舞神楽隊』……。
その時の感動は、今もって醒めないところであります。

その舞神楽隊の中に、獅子頭の衣装で輪になって踊る、ニコニコ笑顔の
みなこ殿、貴殿の人間としての優しさ、しっかりと拝見させて
戴いてた次第であります。微笑

そして、某年のYOSAKOIソーラン、ファイナル進出の
壁の前でひれ伏す、

『北の大地で行き場を失った、舞神楽隊』……。

私は余りにも無情にして悲痛なる、その光景の目撃者となった
次第であります。
私は、当時の舞神楽隊が余りにも憐れで
彼らの近くに行く事さえ出来なかった次第です。

しかし、舞神楽は、北の大地から一歩も退こうとは
しなかったのであります。
毎年、北の大地で打ちのめされようとも、
舞神楽は『YOSAKOIソーラン』を決して諦めようとは
しなかったのであります。

みなこ殿、貴殿が舞神楽で、ご活躍される以前の出来事であります。

さて、舞神楽は、各所で大賞となる栄光を獲得しますが、
当方にとっては、北の大地で、これでもか、これでもかと
打ちのめされようが、果敢にも北の大地に挑んで行く
舞神楽に、『大いなる感動』を覚えて止まないのであります。

何故なら、当方の人生こそ、まさに打ちのめされようが、
ぶったおれようが、投げ込まれるタオルをあくまでも拒絶し、
ファイティングポーズを取り続けた、そんな経験があるからであります。

さて、みなこ殿、貴殿には模範となる兄貴分、ミスター舞神楽、
『何があらんとも、あくまでも舞神楽のMC、F森直紀氏』が
いるのであります。

私は夢想しているのであります。
実現不可能な事でありますが。苦笑

それは、みなこ殿が、F森氏に挑むというバトル展開。
よさこい界の至宝、F森氏の伝説の『ご口上ドセラ』を輪廻の如く……。

さあ、役者は揃った!
殺気立ち、ジャックナイフの切れ味鋭い地割れする如くのバリトンヴォイス、F森氏…
深みと温かみ、そしていたずらっ気のあるアルトヴォイス、みなこ殿…
そこに、限りなく突き抜ける如くの揺るぎないハイトーンのミイースケ歌姫
注:その歌声は舞神楽2009にて実証済み。がバトルに参戦!

そして、観客席から当方、人生、歌を愛して止まないトップテナーの当方

それでは、またしても行くぜ!

肚に有らん限りの力を込め、腰を落とし、右手を差し出し、

ヒエーーー!四人で輪廻の如く、

『どっーーーーーー せえーーーーーーー らーーーーーーー!!』

                                                      敬具

                                       船橋を愛する男性より










    敬具

船橋を愛する男性、
 
 

『舞神楽の団長のファン』様

 投稿者:みなこ  投稿日:2017年 6月16日(金)22時51分43秒
  初めて投稿させて頂きます。MCを担当させて頂いております、みなこです。

先日、舞神楽のメンバーやしましまさんより

『舞神楽の団長のファン』様から女性MCについて「小さき巨人」としての投稿がある事を

教えて頂き、遅ればせながら読ませて頂きました。

正直、自分の事について書かれた内容を読むのは緊張するものですね。

MCデビューをしてから3年目。活動や成長を見守って頂きありがとうございます。

今年の演目「INAZUMAど雷舞 ~常識なんてぶっ壊してやれ~」は


これからの夏の陣、秋の陣に向けて 、団長、元先生を筆頭に、メンバーと共に作品を愛し、

育てていきますので、どうぞ今後とも応援よろしくお願い致します。
 

最後に

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時25分51秒
  沿道からは、「舞神楽?あー、あの髪の長いヤツね」っていう声を良く聞きました。
連獅子のことかなーって思いました。衝撃的だったんでしょうね。
ホント、自分を越えるのは大変だと思います。
でもでも!負けるんじゃねえって歌っていますものね。
頑張ってください。名古屋も期待しています。
 

その先へ

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時21分6秒
  悔しさをバネに飛躍して欲しいです。頑張れ、舞神楽。  

もひとつ

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時18分59秒
  吠えてます!
特に特に2枚目のお姉さん。スゴイです。スピーカー内蔵です。全チームの中で一番大きな声で歌っていた方ですね。この元気があれば大丈夫!
 

また

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時16分37秒
  力強さも舞神楽の強み。  

そして

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時13分59秒
  舞神楽と言えば笑顔!
特に三枚目の笑顔は関係者じゃないですよね?とても楽しそうにしていらっしゃったので。
 

お疲れ様でした

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時11分53秒
  YOSAKOIソーラン祭り、お疲れ様でした。
私は大通り近辺での応援になったのですが、REDAが出てくるたびに雨が降ってきて、
さすが雷様だと思っておりました。が、ちょっと力及ばずといったところでしょうか。
それでも、周りの観客からは「おおぉ!」という歓声が上がっていました。
龍角くんを見て「こんなの見たことない」と驚く若者。
演技を見終わって「たのしかったー」とニコニコのおばさん。
見るものに元気を分け与えてくれました。
そんな中から写真をどうぞ。ピントが合ってなかったり、変な構図だったりしますが、
雰囲気だけでも伝わればと思います。
 

ただ、ひたすらに。

 投稿者:札幌のREDAノフ  投稿日:2017年 6月13日(火)02時31分8秒
  YOSAKOIソーランお疲れ様でした!

ほんとーによかった!

喜怒哀楽色々あると思いますが…。

しましまさんにいよいよ声掛けようと待機していた方に聞いたのですが、演舞中(笑)

しかも、ラストパレード。

あの後では、声を掛けるのは気が引けてしまい…。

ま、自分も喉を枯らし、涙目で…。

だからこそ、誓います??東京、札幌と機を逃してしまいましたが、名古屋で絶対果たします(笑)

名古屋でお会い出来る事を首を麒麟にして待ってます(笑)

最後に、沢山の元気をありがとうございます。

まだまだもらいます(笑)
 

舞神楽全員に贈ります。今最も大事な事は『舞神楽2017を思いっきり愛する事』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 6月11日(日)23時33分38秒
  ファイナル進出果たせず、残念でした。

しかし、それがなんなんでしょうか。
審査などというものは、あくまでも水物です。
例えば、審査員の構成如何によって、
審査結果も変わるもんでしょ。

審査員の構成は、高齢の方々が中心と
想定されますが、審査員の構成が、
20代、30代であれば、それなりの審査結果が
想定されるわけです。

そこで、私の贔屓目のない、客観性を持った
私の審査では、『舞神楽2017』は『演舞の主張性』『革新性』という
点ではトップ。
続いて、『演舞の創造性』では、トップクラスでした。

さて、『舞神楽2017』は、舞神楽全員、
あなた方が信頼する、あなた方の『仲間』元先生が、
全ての演舞を誰も居ないところで、一つ一つ、
自ら踊りに踊り、悩みに悩んで
産みの苦しみから創作された『最高傑作』と
確信しております。

さて、一ファンの胡散臭い、皆さんから煙ったがられている
50代のオッサンの私からの主張で恐縮の限りです。

申し上げます。
『舞神楽2017』はYOSAKOIソーランだけのものでは
決してない。
『舞神楽2017』は、今、始まったばかりです。

そこで、失意の真っ只中にいらっしゃる舞神楽全員、
一人一人に申し上げます。
今、一番大事な事、それは……、

『舞神楽2017を、思いっきり愛して欲しい』

という事です。

            船橋を愛する男性より
 

舞神楽はどこを目指すのか?

 投稿者:舞神楽ファン  投稿日:2017年 6月11日(日)20時45分11秒
  よさこいソーランの大賞狙うなら、鳴子とソーラン節を上手く入れなくてはならない。今回の演舞にはそれがない。名古屋のど真ん中祭りを目指すなら今回の演舞は良いと思う。目指す大会に合わせて演舞構成をしてほしい。舞神楽らしい遊びの演舞は無くさず頂点目指して頑張って欲しく、、、生意気言ってすいません???  

一期一会

 投稿者:ヤーナ  投稿日:2017年 6月11日(日)12時06分1秒
  通りすがりの船橋在住モノノフです。
ももクロのリーダー百田さんが、札幌YOSAKOIソーランへREDA舞神楽の応援に行っていたこと、ご存知でしたでしょうか?
http://momoclozamurai.xxxblog.jp/archives/50199783.html

もしご存じなかったら、喜ばれるかなと思いコメントを残させていただきました。

スターを気取らず、縁ある人、お世話になった人を忘れず、時間を作って行動する姿勢。なかなか出来ることではないなと、モノノフだからではなく、普通に感心してしまいます。

桃神祭はBDでしか見れていないので、7月30日の市民祭りでは、僕も生で演舞を見てみたいなと思っています。
 

ソーラン祭り

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 6月11日(日)09時02分56秒
  こちら札幌です。
今 雨が降っています。
昨日も雨の中 踊りました。
雨の水たまりに寝ころびました。

元先生 曰く「雷 鳴らしてくれ!って頼んでおいたから」
そうですよね。
テーマは 雷 ですものね。

今日 昼過ぎに 頑張ってきた結果が出ます。
 

待ちに待った!

 投稿者:れなひめ  投稿日:2017年 6月 9日(金)21時28分47秒
  ヨサコイソーラン!

舞神楽が見たいが為に,休みを取ったワタクシであります!

今年の作品はどんなのだろう?!

ワクワクドキドキです(^_^)

皆さんにお逢い出来るのを
楽しみにお待ちしております!

今年も楽しんで目一杯踊ってくださいね!



 

『天下の舞神楽に小さき巨人現る、そして、小さき巨人の前に巨人がいた』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 5月26日(金)22時35分25秒
  『小さき巨人』……。
即ち、『舞神楽2015、2016』にてご活躍された現MCの女性である。
当方の知る限りでは。女性MCを導入したのは、今はなき、情熱という名の
閃光を放ち続け、某年の千葉よさこいに於いて、横綱・舞神楽に堂々と挑んだ
伝説のチーム『銀輪舞隊』だけである。

『小さき巨人』……。
私が彼女の存在を知ったのは『舞神楽2015』の動画であった。
彼女は忽然と私の前に登場した。それは何の前触れもなく……。
その際、私は彼女の姿を認識する事は出来なかった。
何故なら、私が彼女の存在を識ったのは、彼女のその『声』であったから……。

その声色と云えば、アルトヴォイス。個性的にして深みがあり、
温かみに満ち溢れており、ちょっといたずらっ気がある声色だ。
恐らく、彼女の声を一度聞いた人は、その声を決して忘れる事はないだろう。

当方、彼女の『声』は『天下の舞神楽のMC』にまさに適任であると
思っている。

思うに、彼女のMCとしての天性の才能を見い出し、彼女を
『天下の舞神楽のMC』として推挙し、大抜擢にまでに、
事を運んだ人物が存在するはずである。
その人物こそ『舞神楽団長栄誉賞もん』であろう。笑
私は、『天下の舞神楽のMCという重責』を担う『小さき巨人』を見い出した
人物にこそ、喝采を贈りたい。

私が、彼女を『天下の舞神楽の小さき巨人』と位置付けさせて戴くには、
当然の事ながら、第一義にその『声』にある事は言うまでもないところだ。
そして『声』のみならず、『小さき巨人』と云わしめるその事由には、
その彼女の『MCとしての卓越した能力』にある。

即ちその能力は、札幌『YOSAKOIソーラン祭』にて如実に顕れている。
『YOSAKOIソーラン』…、そこには凡そ30万人の未曽有の観衆が
参集する巨大に過ぎる祭である。

その大舞台に臨んだ彼女は、あの小さな身体で、その未曽有の群衆を前にして、
驚嘆すべきは、緊張すらする事無く、臆する事もなく、MCのご口上を
深みのある例の声色でものの見事に。堂々とやり遂げている。
あの異常な程のプレッシャーの中で、MCの責務を全うされている。
まさに肚が座りきっているのである。
この事実はものの見事としか言い様があるまい。
この事実に私は驚愕すると共に、まさに唸らざるを得ない新鮮な感動を覚えている。

『恐るべし、『小さき巨人』』

一般の女性であれば、あの『YOSAKOIソーラン』の舞台に1人立っただけでも
極度の緊張とプレッシャーの余り、固まって卒倒してしまう虞さえある。笑

これこそが、私が彼女を『天下の舞神楽の小さき巨人』と呼ばせて戴く
所以である。

さて、実は私には、偶然にも彼女の声に酷似した知人がいるのだ。
酷似というよりも、どういうわけか知らぬが、声が同じになって
しまっているという表現の方が適切であろう。
その女性を仮にA女史と呼ばせて戴く。
A女史は、某企業の中間管理職であり、その性格と云えば、情に脆く、
一本気で涙脆い。
世の中には、己の過失を部下に責任転嫁するという、非情な輩もいるそうだが、
彼女は違う。
部下思いで、時として自分の部下を、自ら矢面に立ってでも護り抜いた、
という逸話を持ち、別称、女戦士の異名をとる。
さらには、仲間に思いを馳せる、責任感の強い組織の中のムードメーカーである。
そしてA女史の『声』は、まるでアニメの世界のわんぱく小僧の声になって
しまっている。微笑

私は思っている。
MCとは、その性格上、そのMCの性格が滲み出るものだと思っている。
『舞神楽の小さき巨人』は、当方の知人のA女史と、声が同じになっている
のだから、ご性格もA女史に似ているのではないかと、と想定している。
叶うならば、是非、A女史の性格に似ていて欲しい。
否、似ているに違いない。私はそう思っている。

舞神楽は、『小さき巨人』というMCのフラッグシップ』を得た。
『小さき巨人』は、今後、舞神楽の『強力な戦力』となって行く事であろう。

私は、『舞神楽2015』から、何の前触れも無く、忽然とその姿を
現わした『小さき巨人』をして、
『舞神楽のMCになるために生まれてきた女性』
と呼ぶ。

さて、舞神楽は粋な計らいをしている。
MC『小さき巨人』の衣装が、MC『F森』氏と同一の物であるという点である。
そして、MC『F森』氏の風体を、アニメチックにデフォルメして
縮小小型化されたのが『小さき巨人』である。微笑

同じ紋様の衣装を着た『F森』氏と新鋭のMC『小さき巨人』が並ぶと
まさに『絵』になるのである。
長身で、男気(おとこぎ)が溢れる『F森』氏……。
実は、私は『F森』氏の風貌を見ていると、何故か、『孤高の二刀流、
剣豪 宮本武蔵の、巷に流布している肖像画』を想起してしまうのである。微笑

その『宮本 武蔵』を彷彿とさせる『F森』氏、その隣に、『小さき巨人』が
『F森』氏の隣に並ぶと、『小さき巨人』が私には、
『時計仕掛けで動く、ムク犬の縫いぐるみ人形』に
見えて見えてしょうがないのである。可愛らしいというか、愛嬌があると
いうのか…。(失礼)

舞神楽のMC、『F森』氏と『小さき巨人』が、同じ衣装で並ぶショット、
これから舞神楽ファンの注目を一身に受ける『素敵な名物』となって行く事であろう。

この2人のショットが、舞神楽のサイトの何所かにアップされた。
失礼ながら、当方、その場所を失念してしまったのであるが、
そのショットについて触れさせて戴きたい。

片やクールな『F森』氏は例の通りである。
そのクールな『F森』氏の隣に並ぶ『小さき巨人』、
いつもニコニコしている彼女だが、このショットでは違う。
兄貴分の『F森』氏と並んで、二人で一点を凝視、見据qえている。
そのショットでの『小さき巨人』の真剣な眼差し、感動を生む。

さて、舞神楽が生んだ逸材MC『小さき巨人』を、これまた、
舞神楽が生んだ天才歌手、『美輔氏ことミイースケ歌姫』を引き合いに出させて
戴き、検証させて戴く次第である。

【検証1、『F森』氏と『ミイースケ歌姫』の場合】
このお二人のコンビは、有名過ぎるパターンである。
男気(おとこぎ)を醸し出す『F森』氏と『ミイースケ歌姫』が並ぶと
世界で唯一、一つのよそおいである衣装『美輔スペシャル』を着飾った
『ミイースケ歌姫』は、女忍者くの一を彷彿とさせ、時として、
殺気さえ感じる事さえある。かっこいいのである。笑

【検証2、『小さき巨人』と『ミイースケ歌姫』の場合】
何故か、周辺にほのぼのした空気を醸し出す『小さき巨人』と居並ぶと。
『ミイースケ歌姫』はこともあろう事か、『NHKの歌のお姉さん』に
なってしまうのである。

【『ミイースケ歌姫』と『小さき巨人』の新たなコンビ現わる】
この二人のコンビも、舞神楽の『華』となっていく事であろう。

このご両人については感動的な素敵なエピソードが存在する。
それは、銚子で開催された『黒潮よさこい2016』での一コマである。
こともあろう事か、あの肚の座りきった『小さき巨人』が、イントロの
ご口上の箇所で、言葉が詰まってしまい、『小さき巨人』は、思わず固まって
しまったのである。鉄人『小さき巨人』も、うら若き普通の女性であったのである。
その動画を観て、逆に、私は言い知れぬ安堵感を覚えている。
『そうだ、それでいいんだよ』と……。

その刹那、『小さき巨人』は責任を感じたのか、不意に左手を悔しさから振り落とす。
その瞬間である、隣に並んでいた『ミイースケ歌姫』が瞬時に、おだんご頭を振り振り、
助け舟の声を掛ける。彼女も知っているのだ。同じ一人切りの重責を担った歌姫として、
一見、派手なパフォーマンスでなるMCの重責とプレッシャーと孤独を……。

※余談となるが、上記エピソードの動画を収録された方は、舞神楽の動画を
昔から撮られている『赤いめだか』様である。
この方は、各よさこい祭会場に早朝から詰められ、観客席を仕切って
いらっしゃる強者でいらっしゃる。笑
この方の撮影姿勢は、観客席の常に最前列を陣取られ、作品創りに励まれる。

最前列での作品創りには、如何なるメリットがあるのか、それは…。
 『踊り子たちの、細かい表情さえもつぶさに表現出来得る事』
 『圧倒されるリアルなライブ感、そして臨場感の創出』

 『赤いめだか』様、今後の氏のご活躍を大いに期待したい。

さて、話題は戻るが、『小さき巨人』の事である。

それは、朝霞で開催された『彩夏祭2016』での一コマである。
舞台ご担当の女性アナウンサーが、『舞神楽』にインタビューを試みる。
それに応えたのが、舞神楽を代表して『小さき巨人』である。
流石である。『小さき巨人』はアナウンサーの質問に、臆する事なく
淀みなく答えていた。

そこで、私は以下の事を考えた。
『小さき巨人』がインタビューに応え、その『声』は会場一帯に
流れている。

その時、『舞神楽ファン』が、大挙、会場乗り込んで来たと想定しよう。
彼ら『舞神楽ファン』が知覚出来得るもの、それは着飾った衣装の
踊り子舞神楽隊ではない。そうその時、『舞神楽ファン』が知覚出来うるもの、
それは 『小さき巨人』の例の『声』なのである。

突然、会場に乗り込んだ『舞神楽ファン』は、『小さき巨人』の『声』だけを
聴いただけで、『ウオー、舞神楽がいるぞ!』と興奮して口々につぶやく事であろう。

これは、『舞神楽ファン』に限った事ではない。

よさこい祭りに参集した誰もが、何れ、『小さき巨人』のあの『声』を、
一瞬、聴いただけで、『あつ、舞神楽だ!』と認識する様な事態になって
いく事であろう。

私は、大袈裟な事を決して云ってはいない。これこそが明白なる事実だ。

思うに、『小さき巨人』は、今後、『舞神楽のMC』のみならず、
『舞神楽のフラッグシップ・旗印』はたまた『舞神楽の広告塔』を務めて
行く事になるであろう事は。これも明白なる事実だ。

そう思うと、『小さき巨人』の類稀なる存在感のある『声』を見い出し、
大抜擢された方が存在するはずである。
その方に対して、舞神楽ファンを代表して、私は感謝の念を惜しみは、
しないのである。

【舞神楽の『小さき巨人』の前に、『巨人』が存在した】

それは、MC 『F森』氏の事である。
舞神楽のMCに『小さき巨人』が誕生して、このご自分の後輩の妹分の
存在に、手放しで喜んでおられるのは他ならぬ、舞神楽に於いて、
一世風靡の一時代を確立した『F森』氏であろう。

私が、『MC F森氏』の存在を知るのは、『舞神楽史上伝説の舞台』と言っても
過言ではあるまい『千葉よさこい 舞神楽2008』の大賞発表の瞬間であった。

当時の『千葉よさこい』は粋な計らいがなされていた。
即ち、大賞発表に当たっては、ファイナルに進出した各チームの全員が、
壇上に上がるという粋な計らいである。

『大賞は舞神楽』……。
その瞬間、舞神楽の『『動』の赤隊』そして『『静』の黒隊』の踊り子隊を
中心とした舞神楽の面々が、誰彼となく一斉に抱き合い、悲鳴に近い黄色い歓喜の
声が挙がる。
舞神楽の誰もが感泣にむせいでいた。

その時、涙一つこぼさず、両手でガッツポーズを取り、体全身をのけぞらして
歓喜を表現する男性がいた。
そう、『舞神楽2008 MC F森氏』である、
その熱過ぎる強烈に過ぎる程の光景を演出してくれた男性……。
私が『舞神楽 MC F森氏』の存在を知ったその瞬間だった・

氏の絶頂期、そのご活躍はものの見事であった。
F森氏とは、ご自分のMCの責務を愛し、ご自分のご口上を国語辞典で
熱心に研究したという逸話を持つ人物である。

私は、ある年の、舞神楽のお膝元、船橋市民祭りに於いて、氏にたまたま
遭遇した思い出がある。
それは丁度、祭りの隙間時間、氏は人気がまばらに閑散とした天下の大道を、
堂々たる偉丈夫然とし、唇を真一文字に閉めた表情を浮かべ、その姿と言えば、
獅子頭の例の姿、その雄々しき姿は、舞神楽の踊り子よりも明らかに
目立っており、笑
歌舞伎の連獅子を彷彿とさせる衣装である。

氏はその姿でズンズンとこちらに向かってくる。
私は、歌舞伎姿で氏がこちらに向かって来る以上、こちらも歌舞伎の口上にて
一声掛けた。
「いよー!舞神楽、舞神楽、頑張れ!」

すると、氏は、私を一瞥し、ジロリと視線を投げるや、
『有難うございます』
と、一言のみ口にして行ってしまわれた。

F森氏…、誠にクールな人物である。
その後も、祭の舞台袖にて、私は『F森』氏の側にいた事が幾度かある。
そもそも氏の挙動は、クールそのものなのである。
私は機会ある毎にそう感じていた。

そのクールな『F森』氏が、いざ舞台に上がるとその様相が一変する。
その氏のMCのパフォーマンスと言えば、皆さんもご存じの通り。
氏のクールなご性格の一面に反して『熱過ぎる』のである。
下手をすれば火傷する程である。アッチチ……。笑

その氏の熱過ぎるパフォーマンス、そして、時として地割れを起こすが如しの
深みがあり、時として、いたずらっ気さえする。油がかかったバリトンボイス……。

その風体は、まるで『よさこいの神様』がF森氏に乗り移り、『よさこいの神様』が
とぐろを巻いてのたうち回っているとしか思えない、光景が演出現出されていた。
その熱過ぎる氏のパフォーマンスに、幾度となく、私は、思わず唸り、固唾を飲んでいた。

こんな事があった。
ある年のドリームよさこいのメイン会場、全盛期の『F森』氏が腰を落として、
絶叫するパフォーマンスが会場全体に鳴り響く。
そもそも、よさこいMCとは、煽りに煽って、踊子、歌姫を全面的に援護するのが、
そのミッションであろう。
ところがその時、私は不思議な錯覚に陥ってしまっていた。

『ちょっと待ってくれ、おかしいぞ、演舞の中核を成すはずの踊り子たちが
 演舞のサブを担うはずのMC F森氏を盛り上げるために演舞を踊っている』

そう、私は錯覚に陥っていた。踊り子とMCの立場がまさに逆転していたのである。
その『よさこいの神様』が乗り移った熱過ぎる『F森』氏のパフォーマンスこそ、
ド派手なパフォーマンスで一世風靡した、かの歌手西城秀樹であった。
そして、舞神楽の踊子たちは、西城秀樹を盛り上げるバックダンサーたちで
あったのである。

『F森』氏の、舞神楽での情報に関しては、残念ながら、『しましま』氏が
掲示版にてアップして下さった数少ない情報のみである。
思うに、『F森』氏の10年余に亘る、舞神楽への貢献度を考えれば、
舞神楽執行部は、『F森』氏をもっともっとクローズアップしてくれても
良いものであろう、と私は思っている。

思えば、この10年余、『F森』氏は、演舞本番当日、体調が芳しくない事も
あった事であろう。時には、気分的にのらない事もあったであろう。
そして、私用をキャンセルしてまでも、舞台に立たれた事もあった事であろう。
ところが、MCの責務をお一人で担っておられた『F森』氏、
大勢いる踊子であれば、失礼ながら、一人抜けようが大勢に影響はあるまい。
実際問題として、MCの立場は。そう易々と休むわけにもいかなかったに違いない。

それら妨げを排除してまでも、舞台に上り続け、絶叫し続けた『F森』氏……。

以下の事だけは、是非強調させて戴きたい。
何故、『F森』氏が、そこまで『舞神楽のMC』に没頭する事が出来たのか?
その答えは簡単明瞭に過ぎる。
それは、
『F森氏が、舞神楽のMCを愛しているからだ』

氏に対しては、舞神楽ファン一同を代表して、喝采を贈りたい。

さて、話題は変わるが、プロ野球の巨人には、『ミスタージャイアンツ、長嶋茂雄』が
存在する。阪神には『兄貴、金本知憲』が存在する。
そこで一考してみた。
『ミスター舞神楽』『舞神楽の兄貴』と言えば、誰が適任だろうかと。

例えば、舞神楽の団長、氏は『舞神楽のいぶし銀大御所』という位置付けが
適切だろう。

それでは、舞神楽が生んだ舞台演舞芸術家、元先生は如何か?
氏は『ミンナの先生』という位置付けとなろう。

そこで、話を進めよう。
舞神楽には、一時期。YOSAKOIソーランのファイナル進出を果たせずという
大きな壁が存在した。毎年、その壁に挑んだ踊り子たちは、その巨大にして
堅牢過ぎる壁の前で、無情にもひれ伏さざるを得なかったのである。

踊り子たちは、北の大地で、まさに行き場を失い、誰もが発する言葉を失い、
さらには生気を失い、夢遊病者の様にその場に佇んでいる事しか出来や
しなかったのである。
その踊り子たちの涙を、記憶に留め冷静な眼差しで見守り続けた男がいる。
そう、『F森』氏である。

ある意味、『舞神楽の栄光の時代』ではなく。語弊があるやも知れぬが、
『舞神楽の不遇の時代』をしっかりと見守り続けた男こそが、
『ミスター舞神楽』『舞神楽の兄貴』の称号を冠するに値するであろうと
確信する。
そうだ。両者に冠されるべき人物は、『F森』氏をおいて他にあるまい。
そして、本件に関しては、誰にも異論はあるまい。

『舞神楽MC F森氏』……。
氏の舞神楽での足跡と功績は、単に舞神楽という小さな枠で
くくられるべきものではない、と私は常々そう思っている。

氏の存在は『舞神楽MC F森氏』という小さなくくりで捉えるのではなく、

『よさこい界が生んだMC、よさこい界の至宝 F森直紀』と、

私はそう捉えさせて戴いている。
私は世辞を言っているわけでは毛頭ない。これこそが明白なる事実であるのだから。
これに関しても、誰も異論はあるまい。

実は、『F森』氏は元々、舞神楽の踊り子であった。
その『F森』氏がMCとして壇上に上がったのが2007年、
そう今年2017年で丸10年を迎えようとしている。

そして、氏は2015、2016年と、新鋭の後輩『小さき巨人』に花を
持たせているのだろう。
そのパフォーマンスを随分と抑えているきらいがある。
私としては、多少、残念な気がするのを否めないところである。

それでは、『F森』氏と『小さき巨人』がタッグを組み、各々の持ち味。特長を
出し尽くしたと想定したとしたならば、どうであろうか?

その答えは、まさに鬼に金棒、二人の前に向かうところ敵なしであろう。
まさに、役者が揃った。

さて、洋楽ロック界に、ツインリードギターのグループが存在する。
要するに、リードギター二本で迫真のプレイを創造展開する。
例えば、英国ロック界に君臨した『ウイッシュボーンアッシュ』…。

素晴らしきかな、舞神楽には、『F森』氏と『小さき巨人』の
『ツインキャストリードMC』が存在する。

またこんな事も考えてみた。
小さき巨人が、類稀なる『声』で、全盛期の『F森』氏のパフォーマンスを
展開したらどうであろうか?
そう、あの『よさこいの神様が、とぐろを巻いて乗り移り、
のたうち回るが如き、『F森』氏のMCパフォーマンス』……。
小さき巨人が、それを現実化したとすれば、まさに圧巻の展開となるであろう。
それは筆舌に過ぎる程に、素敵過ぎる事であろう。

そのためには、『小さき巨人』が『F森』氏の下に門下生として弟子入りし、
『F森』氏から、『正統・F森MCパフォーマンス』の極意を伝授、ご教示
して戴く必要があるが。微笑

さて、私の穿った見解ではなく、客観視してこそ、前述した通り世辞はなく、
『F森氏の存在は、よさこい界の至宝なり』
返す返すも本件に関しては、誰しも異論はあるまい。

そんな『F森』氏である。他のよさこいチームが彼を、自チームに
招聘する事があっても、決しておかしくはあるまい。
そう、所謂、ヘッドハンティングである。

もし仮に、上記事項が現実に起こったと想定しよう。
他チームからの招聘を受ける『F森』氏、恐らく、彼は次の様に
答えてくれるだろう。

『私は、『あくまでも、舞神楽のMC F森正紀』ですけん。そのお申し出は
辞退させて戴きます』

彼は、そう答えてくれるに相違あるまい。
そう、私は、彼がそう答えてくれるものと、頑なに信じているのだ。

さて、今回の当方の手記のエピローグは、誠に勝手乍ら、当方による
『あくまでも、舞神楽のMC F森正紀』に焦点を当て、クローズとさせて戴く
所存であります。

そのF森氏は、国語辞典片手に、多くの煽りの名台詞を吐いて下さった。
その中でも、最も彼をシンボライズさせる台詞は、以下の彼の台詞を
おいて他にあるまい、と私はそう思っている。

それでは、不肖、舞神楽の団長のファンこと、船橋を愛する男性、
誠に勝手乍ら、

『あくまでも、舞神楽のMC F森正紀』をいかせて戴きます。

いざや、肚に有らん限りの力をこめ、腰を落として、右手を突き出し、
それでは真一文字になって行くぜ!
ヒエーーー!!

『どっっつつつ! せえーーーーーー! らあーーーーーーーーーー !!』

                                  (了)

                          船橋を愛する男性より
 

公開外練習のご案内

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 5月21日(日)09時09分7秒
  皆様、こんにちは。
私たちは、札幌ソーランまでは毎週日曜日、船橋埠頭で外練習をしています。

今日は5月なのに真夏の日差しと暑さですね~。
そんな中、先週に引続き、本日の外練習も公開練習をします。
(先週も公開練習、行いました。)

他のチームの方、カメラマンの方、釣りの方、ららぽーとにお買い物の方、海が好きな方、舞神楽の練習に興味がある方、
…十分なおもてなしはできませんが、よろしかったらどうぞおいでください。
素で必死の舞神楽が見られます。


日時:日曜 13:00~16:00
場所:船橋埠頭

※駐車場なし(IKEA、ららぽーとの駐車場をご利用下さい)
※日陰なし(日差し対策をしてください)
※トイレなし(近くのコンビニや公園のトイレをご利用ください)
※水道なし(飲み物を各自ご用意ください)
※腰かける所なし(折り畳みの椅子やシートがあると便利です)
※プログラムなし
※炎天下注意
※歌詞カード配布予定
 

『皆さん、よさこいの祭会場に行きましょう』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 5月14日(日)14時04分58秒
  結論から先に言えば、率直に

『皆さん、よさこいの祭会場に行きましょう』

私に関して言えば、『アマカメ』ですので、写真撮影という目的のため、
この10年間に亘り、、祭各会場に足しげく、お邪魔させて戴いておりますが、
それ以外の一般の観覧者は、ここ数年に亘り、各祭後、迅速に
動画がYouTubeにアップされ、動画環境が実に充実しており、
要は、動画環境が余りにも充実している事により、

『一般の御客様が、祭会場に出向かず、動画サイト閲覧のみで、満足してしまう事』が
想定されます。

要は、『ファンの皆さんが会場に行かない』という事を懸念しております。

私が思うには、例えば、舞神楽一つをとってみても、
実際、祭会場に行けば、舞台の演舞以外にも、舞台の袖で、隙間時間を、
緊張感から解放された舞神楽がノホホーンとくつろぎ、屈託なく談笑する
実に味わいのある光景等々、舞神楽の面々の様々な表情に出会える訳であり、
また、演舞に関しても、現地祭会場の熱気がムンムンとする、一言では表現出来ない
圧倒的臨場感は、祭会場ならではのものと確信します。

それは、動画では体験出来ない世界です。

また、祭会場には、様々な出店屋台が並び、
たこ焼、大判焼き、焼き鳥、フランクフルトにかき氷……。
私は不思議な事を感じています。それは……。
『よさこい会場で食べる屋台の食べ物は、何故か、他の祭で食べるより旨い』
と感じています。何故だろう?

『皆さん、よさこいの祭会場に行きましょう』

              船橋を愛する男性より
 

木更津でお披露目です

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 5月 6日(土)11時26分49秒
  皆様、と~~ってもご無沙汰しております。
日本全国ゴールデンウィークですね。

その最終日の明日5月7日(日)、木更津で舞神楽2017のお披露目をします。

出来立てのホヤホヤ。
まだまだ粗削りの新作ですが、よろしかったら生まれたての作品を生でご覧ください。
テーマは見てのお楽しみ。
わちゃわちゃ感が、ハンパないですが…(^^ゞ
(↑これは、私のことです。。頑張れ、しましま!)
どうぞどうぞ、温かい目で見守ってください。

10:20 フラッグパレード
11:00 開会式
11:36  パレード B
13:10  パレード A
13:22  パレード B
15:46 審査会場演舞
★結果発表(ドキドキ…)
16:10 上位9チームの演舞
17:15 表彰式・総乱舞など




>ももクロちゃんとREDA大好き札幌母娘さま
こんにちは。
桃神祭2016のDVDの告知版のお知らせ、ありがとうございました。
何度も何度も観ちゃいました。
あの感動が蘇って来ましたよ。
今、ソーランに向けて本気で練習中です。
また札幌で生舞神楽を観てくださいね。
応援、どうぞよろしくお願いします。
お返事が遅くなってすみませんでした。


>『舞神楽の団長のファン』様
いつもいつもありがとうございます。
『舞神楽の団長のファン』様も、舞神楽ファミリーですよ~(^^)/
こんなに応援してくださるんですもの。
ここに書き込むと、余計なこと書いてしまいそうだったので、ずっと音沙汰なくてすみませんでした。
お待たせしました。
明日7日、舞神楽2017、そのベールを脱ぎます♪
今年の舞神楽も応援どうぞよろしくお願いします。
『舞神楽の団長のファン』様が、その成長ぶりも温かく見守ってくださるのは、よくわかってますよ~。
頑張りますね。
お返事が大変遅くなったこと、お許しください。


>札幌のレダノフ様
こんにちは。
購入されたんですね、「桃神祭2016」のDVD。
観てくださって、ありがとうございます。
私たちは4曲だけの出演でしたが、ももクロちゃんたちは20曲も30曲も…
可愛くて謙虚で踊りがうまくて歌も上手で、そしてパワフルで…
ももクロちゃんたちが愛されるわけが、よ~くわかった3日間(リハーサル入れて)でした。
6月、札幌行きます。弾けます。
応援どうぞよろしくお願いします。
お返事おそくてすみませんでした。


>☆セレナ☆様
あの冷たい雨の黒潮からもう半年経ってしまいました。
セレナ様の方がびしょ濡れだったのに、私たちのことをお気遣いくださり、ありがとうございました。
また、お目にかかれたら嬉しいです。
今年の舞神楽も応援してくださいね。
頑張りますからね~。




 

『下記表記誤記のご報告』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 4月22日(土)09時06分8秒
  下記の当方の書き込みに関しまして、誤記がございましたので、
修正ご報告申し上げます。

『舞神楽を暖かく見守りましょう』の箇所の『暖かく』の表記でございますが、
この場合、『温かく』が適切なる表記と判断させて戴く次第でございます。。

誠に失礼致しました。

取り急ぎご報告まで

         船橋を愛する男性より
 

『静寂を守り続ける舞神楽』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 4月21日(金)23時26分39秒
  ここのところ、サイトにて舞神楽の動静が皆目把握できないところであります。
あの、舞神楽掲示板の番人であられる、舞神楽が生んだ生真面目な淑女『掲示板係しましま』氏さえ、
頑なとまでと言っていい程に沈黙を守っておられる。

また、4月と言えば、舞神楽はアンデルセン公園にて新作のお披露目を行うはずであるが、
今年は恒例のその行事も企画されてはいない。

またこの時期に及んでも、『舞神楽2017』の情報の一切合切をファンは把握できていない現況にある。

結論から言えば、舞神楽は来る6月に挙行される札幌の『YOSAKOIソーラン2017』に
向けて、ひたすら頑なまでに沈黙を守り続けている事が想定される。

即ち、現状、『舞神楽2017』は封印されている状態であるが、準備は着々と水面下にて
隠密裡に推進されている事だろう。

それだけに、『舞神楽が『舞神楽2017』に賭ける想い』がつぶさにひしひしと伝わってくる
思いがするのである。

私には、舞神楽が沈黙を守り続ける、その思惑を大いに理解できるところである。

そして、『頑張れ!舞神楽』と思わず呟いている自分がいる。

時が経てば、『しましま』から新たなる情報が開示されよう。
氏も、その時機が到来するのを、今か今かと、手ぐすね引いて待っておられる事であろう。

ファンの皆様へ

今は、沈黙を守り続ける舞神楽を暖かく見守ろうではありませんか。
それがファンである我々に唯一出来る事なのだから。

                                                 船橋を愛する男性より
 

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