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浦安で踊ります

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 9月17日(日)11時45分35秒
  台風ですね。
お住まいの地域に被害がありませんように。

千葉にも台風が近づいて来てるのですが、
本日の夕方、浦安でイベントがありますので、お知らせします。

「浦安フェスティバル2017」
新浦安のシンボルロード、メインストリートでパレード4回踊ります。
よろしかったら、どうぞ。
16時ごろからです。

http://urayasufestival.com/
http://urayasu-sanpo.com/39/index.html
 
 

やっぱりすげ~??

 投稿者:札幌のREDAノフ  投稿日:2017年 8月31日(木)06時42分38秒
  やっと、いや本当にやっとのことで会えました。

しましま様、ミーティングの合間にお呼びたてして本当に申し訳ないと共にお会いできてすごくありがたかったです!

また、JRタワーズガーデン会場では、演舞の前に写真を撮らせて頂きありがとうございます(笑)一生もんの宝物です!

そして、実際に演舞を見ることはできなかったですが、やっぱり舞神楽すげ~っ!

どこにいてもその空気が感じ取れるんです!

関東から北海道へ、そして中部へと…。

まだまだ見たいっ!



 

名古屋へ

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 8月26日(土)09時10分27秒
  皆様 こんにちは。
お暑うございます。
今 私たちは名古屋に向かう新幹線の中です。
先程 右に見えた大きな富士山に
応援しててくださいね~ とお願いしました。
だからね きっと大丈夫(^o^)

新幹線の中で 衣装もメイクも完璧にしました。

さ、もうすぐ名古屋に到着です。
初めて参加の ど祭りにわくわくです。







 

『謹啓・元先生を始めとする舞神楽の皆様へ』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 8月26日(土)03時05分29秒
  元先生を始めとする舞神楽の皆様へ

謹啓

  元先生におかれましては、『にっぽんど真ん中祭り』の、一大イベントにご参加中、
陣頭指揮のご多忙の折、ご返信頂きまして、深謝に堪えません。

さて、舞神楽の皆様の常に前向きなるチャレンジ精神、本当に勉強させて戴いております。
泣き叫ぼうが、喚こうが、たった一回限りの人生、私も『真一文字』になって挑戦せねばと、
強い気持ちにさせられております。

つきまして、この猛暑の中、元先生を始めとする舞神楽の皆様の、当祭りでの
獅子奮迅のご活躍を祈念申し上げます。

私事ですが、当方、目下、八月中旬より、都内大学病院にまたしても入院中につき、
院内ベットから、舞神楽の皆様に熱きエールを送らせて頂きます。
                                                                  敬白

                                       『真一文字・船橋を愛する男性より』
 

舞神楽の団長のファン様

 投稿者:げん@REDA舞神楽  投稿日:2017年 8月25日(金)23時19分41秒
  舞神楽の団長のファン様へ

いつも応援ありがとうございます。

もったいないほどのお言葉の数々、有り難く頂戴いたします。舞神楽だけでなく、イラストまでお褒めいただき、何ともくすぐったい感じがします。

明日から名古屋はど祭りに参加してまいります。
仲間たちと創り上げた「INAZUMAど雷舞っ!」

名古屋の皆様と一緒に「どえりゃあLIVE」で、己の常識をぶっ壊してきます!

では、いってまいります!




 

『下記書き込みに関する誤表記のご連絡』

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 8月21日(月)02時59分59秒
  各位

当方、例の如く、またしても誤った表記を掲載してしまいました。
つきましては、誤表記の修正をご連絡申し上げます。

                          -記-

   ①  中段にあります、元先生と、美輔氏ことミースケ歌姫のイラストの表記の箇所に
     関しまして、『符号』と表記致しましたが、正しくは、『符合』となります。

   ②  これも中段となりますが、『舞神楽2017』とするべきところを、
     単純な入力ミスにより『舞神楽2917』と表記してしまいました。苦笑

  以上に関しまして、謹んでお詫び申し上げます。
                                         以上

                                            『船橋を愛する男性より』
 

【我らが元先生が『気』を吐く『純生・元気モデル』で『元気』をもらう】

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 8月19日(土)12時35分17秒
 

『元先生が描くイラストに元先生の原点を見たり』

元先生……。
氏の存在の捉え方は、人それぞれであろうが、氏が様々な場面で
ご活躍されていらっしゃる事実、氏のプロフィールから判断させて戴き、
私としては氏を、誠に勝手ながら、
『舞台総合芸術家』
と位置付けさせて戴いている次第である。

さて、『MYFUNA』という船橋限定のミニコミ誌が存在する。
そのコーナーの中に、我らが舞神楽の元先生がご担当されている
『おかもとくにはる×船橋artist』が存在する。

そのコーナーの中で元先生は、船橋に縁のあるアーティストの
ご紹介をされている。

その『MYFUNA』の2017年8月号を私は入手した。

そこには、舞台総合芸術家としての氏のもう一つの顔であられる、
イラストレーターとしての一面を持つ氏の作品のイラストが掲載されている。

その作品と云えば、一見、小学校低学年が描いた様な筆致の作品である。
余談だが、実は、私は学生時代美術部に属し、そこで、精密画のイラストを
描いていた経験がある。当然の事ながら、イラストにしろ、水彩画、油絵にしろ、
基本となる『作法』というものが存在する。

ところが、元先生が描いたその作品は、いたずらっ気のある少年が
大口をあんぐりと開け、これ以上にないという解放感に満ち溢れた
屈託のない笑顔を表現している。
その作品の描かれた少年のおでこには、『ガハハハ』と笑い声が、
そして、そこには巨大ノドチンコが描かれている。微笑

氏の作品を『MYFUNA』各号にて、私は拝見させて戴いているが、
その作品群は、イラストの基本から逸脱した、既成の形式、『常識』と言ったものに
決して捉われない、まさに自由闊達な作品群である。

そして、『MYFUNA 8月号 33頁』に掲載された氏の作品を、
『底抜けに笑う少年』…。
私は当作品を誠に勝手ながら、そう呼ばせて戴いている。
氏の作品創りのコンセプトを、如実に主張する出来栄えの作品である、
と評価させて戴いている。

誠に勝手ながら、当方、氏が『底抜けに笑う少年』の作品を如何なる状況下で
作品創りに没頭されたのか、想像してみた。

それは、氏はおもむろに絵筆を取り、にんまりとした表情を浮かべられ、相好を崩しに
崩し、『底抜けに笑う少年』を感情のなせるまま、一気に描き挙げたものと推察される。

そして、その時の氏の心情は、まさに少年の心情そのものである。
すなわち。元先生は『底抜けに笑う少年』を描くに当たって、
氏の純粋無垢な少年時代に回帰していたものと確信する。

思うに、少年の心情(こころ)がなければ、この作品は到底描く事はできはしまい。

そこには、『O元邦治氏』ではなく、6歳に回帰した少年『おかもとくにはる君』が
存在するのだ。

すなわち、元先生は『少年の心を持たれた青年』なのである、
何故、そんな事が分かるのか?という疑問が湧く事だろう。
何故なら、私自身が『少年の心を持ったおっさん』だからである。ケケケ… 笑
そう、人真似が大嫌いで「お前は常識がなさ過ぎる」と、幼少期より言われ続けて
来た私だからこそ、分かるのである。恥、苦笑

余談となるが、美輔氏ことミースケ歌姫の事である。
面白い事には、氏も元先生と類似の筆致、タッチのイラストを数枚書き上げている。
お二人のイラストの同様のタッチ、この符号は一体全体、何を意味するのか。
ミースケ歌姫、ご幼少の頃、ドラエモンのジャイアンの如くのご性格になって、
男子生徒たちを圧倒し、級友たちから『クリスマスのトナカイ』と呼称されていた。笑
そんなミースケ歌姫も、元先生と同じく『少女の心を持ったお姉さん』なのである。微笑

唯一遺憾な事には、元先生作品『底抜けに笑う少年』を、ここに掲載したいところだが、
それは著作権の問題上、無理な事だろう。誠に残念な事である。

『少年の心を持った青年』は『自由人』である。

私も『自由人』である。仕事以外では……。苦笑

『自由人』とは、既成の常識の枠に捉われる事を殊の外嫌い、
その発想性と云えば、実に柔軟である。
その心情と云えば、いつも屈託なく大きく伸びをしているものだ。微笑
行き先?そんなもんは風に聞いてくれ!ケケケ……

逆に云えば、何事につけ、常識というがんじがらめの『枠』に固執し、
捉われていたのでは、『新たなる新鮮なる発想』など生まれる由もありはしない、
と考える。

『舞神楽2017 常識なんかぶっ壊してやれ』

当作品、元先生の『少年の心・自由人』の心情から生まれた、その『主張性』だけを
挙げつらっただけでも、よさこい界に於いて稀に見る『主張性を持った最高傑作』なり。

同じ『自由人』である当方にとって、
『常識なんかぶっ壊してやれ』とは、よくぞ言ってくれたものである。
まさに的を射たり。当方、溜飲が下がる思いしきりである。

仮にも、『舞台総合芸術家』であられる元先生が、既成の『常識』に
捉われていたのでは、今後、柔軟な発想性に富んだ作品など生まれる
由もない事だ。

明言しよう。芸術家にとって、『常識』なんぞ必要はない。
芸術家にとって、既成の常識の枠に埋没してしまっては致命傷だろう。
芸術家にとって、『常識』なんぞ、糞喰らえだ!

『舞神楽2017 常識なんかぶっ壊してやれ』
まさに元先生の心情から生まれた魁作である。

さて、舞神楽の当面の目標は、『北の大地で大賞を奪取する事』であろう。
当祭で、2年間に亘り準大賞を受賞した舞神楽にとって、さらなる高みを目指す事は
至極当然である。

しかし、そこで懸念されるのは、舞神楽作品創出の総指揮官であられる元先生の事である。
思うに、氏への大いなる期待、作品創りへ架かる重圧、測り知れないプレッシャーである。
私であれば、精神的に参り、ぶっ倒れるのがおちである。苦笑

よさこい界に新風となる一石を投じ続ける元先生の作品は、理屈抜きで私は大好きである。
ところが、『YOSAKOIソーラン祭』を見る限り、作品の中に、ソーラン節と鳴る子を
採り入れるべきなのが、建前であるらしい。

当然の事ながら、その様な旧態依然とした規約が存在するならば、
その規約の存在が足かせとなり、各チームの作品創りは、大きく偏狭固定化
される事となろう。

近年、『メードインジャパンであるよさこい』は、世界の至る所で迎え入れられる
方向にあると聞く。素敵過ぎる事だ。
そこで一考してみた。

それでは、今後、アメリカのよさこいチームが存在し『YOSAKOIソーラン』に
参加しようとしたとしよう。その際、アメリカチームにも鳴る子とソーラン節は
課せられねばならないのか。
仮にも、今後『世界規模のよさこい』という土壌で考察するならば、よさこいが持つ
旧態依然とした規約は、大いに形骸化されても良いのではなかろうか。そう思う。

しかし、現実問題として、鳴る子もソーラン節も導入していない『舞神楽2016』が、
堂々、『YOSAKOIソーラン準大賞』を受賞したという事実を鑑みれば。
舞神楽は、『YOSAKOIソーラン』に於いて、旧態依然とした規約に捉われる
必要はあるまい。

短絡的見解にて恐縮の限りではあるが、願わくは、
『よさこい、何でもありだ』

であるならば、自由人である私としては、今後も『YOSAKOIソーラン』に
於いて、元先生が少年の心で描かれた『底抜けに笑う少年』の根底に流れる、
既成の枠に捉われる事ない、由闊達な気風で作品創りに精進して戴きたい、
と願う。

要は、元先生が、元先生の『気』を、まるで怪獣ゴジラが口から炎を吐きまくるが如く、
これでもか、これでもかと執拗に吐きまくる、元先生の『気』がしこたま詰まるりに
詰まった『元気モデル』…。

そう、すなわち、コテコテにして、そんな濃密なる『気』迫の籠った作品創り。
単刀直入に云えば、語弊があるやも知れぬが、元先生の『気』のやりたい放題。
当方としては、『元ワールド・元気モデル』を期待するばかりである。
それは、名作『底抜けに笑う少年』を描かれた様にだ。

その様な作品創りの評価……。評価なんぞは勝手に付いてくるものだ。
誰しも、『YOSAKOIソーラン準大賞2年連続獲得』の舞神楽に対して、
今年こそテッぺンを、の声を方々で聞く。
その声を、失礼だが、私は余り重要視はしていない。

何故なら、実のところ、『YOSAKOIソーラン』における
『舞神楽の2015~舞神楽2017』に対する私の個人的評価では、
私の評価なんぞは、おこがましい限りであるが、私の評価は以下の通りである。

『舞神楽2015』 準大賞 妥当
『舞神楽2016』 私の中では『大賞』受賞なり。
『舞神楽2917』 ブロック4位は納得できず。これはないだろう。

即ち、私の中では、舞神楽は、既に大賞受賞しているとの位置づけなのである。

そして、私が『舞神楽2016』を『大賞』と評価するには、確たる根拠が
存在する。

即ち、『YOSAKOIソーラン2016』に於いて、多くのチームが既成の
よさこいに終始する向きがあり、失礼だが、毎年、同じ踊りを踊っているが
如くのチームが散在した。

また、作品タイトルの命名に対して、これも多くのよさこいチームの『常識』
の範疇なのであろうか、到底理解不能な難解なタイトル、まるで美辞麗句を並べ立てた、
大上段から構えた様な、言葉遊び的タイトルを付けるチームが散在した。
そんなタイトルを、舞台上、MCが声高に発せれらても、当方には、一体、
何を言っとるのか、皆目見当がつかず、どの様な漢字を並べ立てているのかさえ、
一切、把握できず仕舞いであった。

思うに、各チーム踊り子たちは、『タイトル』を踊るのである。
当然の事ながら、タイトル表記は短い。ならば、副タイトルとして、
タイトルの主旨、概要を観客に訴求するべきではないか。

私の中では、『タイトル』は作品の『命』という位置付けである。

『舞神楽2016』……。
その『主張性』には、私は圧倒された。さらには、『舞神楽2017』…
その『主張性』に、私はさらにさらに立て続けに圧倒され続けている。

『舞神楽2016』『舞神楽2017』共に、その主張性に於いて、
他の追随を許さず、『よさこい界』に斬新にして新風となる、一石を投じた
事は、紛れもない事実であろう、と察する。

さて話を『舞神楽2016』に続けよう。
その演舞に関してである。
結論からして、当演舞、感動を呼ぶ秀逸過ぎる出来栄えである。

作品のイントロ部分、『舞神楽が誇る踊り子・精鋭部隊』が踊る、
アクの強い、これまで当方が、よさこいでかつて観た事のない
インパクトの強過ぎる演舞、まさに
『元ワールド…、元先生の『気』が入りに入った『元気モデル』』
そのイントロ演舞を、誠に勝手ながら。当方、
『ポパイの地団駄』
と呼ばせて戴いている。

さらには、エンディングの『舞神楽が誇る女性踊り子精鋭部隊』が前面で踊る、
まるで物に憑かれた如くの、これでもかこれでもかと繰り出して
踊りまくる部分、流麗でゴージャス過ぎるこの部分、その質感はまるでビロードに
等しい。
当方、この部分。
『舞神楽2016女踊り子精鋭部隊による、流麗にしてゴージャス過ぎる程のビロード』
と呼ばせて戴いている。

私は、これまでの『元ワールド』の中では『舞神楽2008』の中に、
当時の女性隊、赤隊、黒隊が、両手を振り上げ、片足でピョンピョン跳ねつつ。
声高に、
『人生、祭じゃ、祭じゃ、男も女もモテコイ、モテコイ、
老いも若いもモテコイ、モテコイ』
という場面が一番気に入っていた。
この場面、私は、
『船橋の土着性の強い庶民の歓喜』
と呼ばせて戴いている。

上記、『舞神楽2016』に於ける、当方言うところの
『ポパイの地団駄』
『舞神楽2016女精鋭部隊による流麗にしてゴージャス過ぎる程のビロード』
は、私の中では、
『舞神楽2008』の『船橋の土着性の強い庶民の歓喜』に匹敵するところの
出来栄えである。

さて、以下が私の日常である。
50代のおっさんともなると、起きがけ調子が乗ってこない事が度々あるものだ。
そんな、寝床から不承不承起き上がった私が、大鏡に全身を写し出し、『ヒエー!ケケケ!』の
奇声ともつかぬ、一声を挙げるや、踊り出すは、
『元ワールド・舞神楽2016・ポパイの地団駄』にて候。

実は当方、『ポパイの地団駄』の箇所を、繰り返し繰り返し観ているうちに、いつの間にか、
当方、完璧に踊れる様になってしまっていたのである。微笑

続いて、JR総武線に乗り込んだ私が、一心に見入り、聴くのが、
『チャイコフスキー・ヴァイオリン協奏曲YouTube版』…。

『そして、【問題】はこの曲にあるのだ』

【元先生、並びに、舞神楽作品制作に関わる皆様へ捧ぐ】

『革新を標榜する者たちへ贈るとある逸話』
さて、『舞神楽2016』のテーマソングの歌詞の中にある様に、
世の常として、『出る杭は打たれる』ものである。
その結果、どれほど多くの『革新者』が既存の『保守主義』という枠の中で
潰され、臍を噛む思いに追い込まれてきたことか。

そこで、当方、元先生、並びに、舞神楽作品制作に関わる皆様にとある逸話を
誠に勝手ながら、情報提供させて戴く次第である。

当方、その逸話に関しては、あくまでも音楽界の一歴史事実として、情報提供させて
戴く事のみを本意するものである。

一ファンに過ぎない当方が、舞神楽の作品制作に意見を申し上げるなどという、
大それた真似をする意図は毛頭ございません。
あくまでも、事実を情報提供させて戴く次第のみにございます。

そのとある逸話を、元先生、並びに、舞神楽作品制作に関わる皆様が、
如何様に咀嚼、解釈されるかは、皆様ご自身のご判断に委ねさせて
戴く次第でございます。

その逸話とは、『チャイコフスキー作品・ヴァイオリン協奏曲ニ長調』……。

この作品の完成時、その作品の難曲さから、演奏不可能と云われた作品である。
当作品の初演時は、難曲であるがために惨憺たる結果に終わった。
チャイコは方々から、当作品に対する辛辣なる批評を受け続ける。
その中で、当時の著名なる音楽界のドンなる人物から、当作品は、
『悪臭を放つ音楽』
なる最悪の酷評を受けている。

満を持して当作品を世に送り出したはずの、その時のチャイコの思いとは、
一体、如何なるものであったろうか。
そんな辛辣なる批評が飛び交う中、一人の男が立ち上がった。
そうである。酷評を受け続ける当作品を、音楽界に認めさせるがために……。
その男とは、初演でメインヴァイオリニストを務めた『アドルフ・ブロッキー』
その人である。

『ブロッキー』は希望を失う事は決してなかった。
彼は、当作品を、世に知らしめるための行動に出る。
それは、まさに一ヴァイオリニストの孤独な闘い……。

その結果、音楽界にスポットライトを浴びる事のない、陽の目を見ないはずの当作品は、
徐々に社会に認められていく。

そして、『チャイコ・ヴァイオリン協奏曲ニ長調』……。
音楽界に燦然と輝く、『四大ヴァイオリン協奏曲の一つ』の地位を築いて行くのである。

そうである。
『出る杭は打たれる』
その通りである。
ところが、当作品を見る限り……、

『出る杭は、悲惨にも、打たれて、打たれて、打たれまくったのである。
 そして、結果、出る杭は、出て、出て、そして、出て、ひたすら、出まくったのである』

早朝の総武線快速線車中、私はYouTube版
『日本のヴァイオリニスト、小柄で華奢な、庄司紗矢香氏が一心不乱に奏でる
チャイコ・ヴァイオリン協奏曲ニ長調』を一心に聴きまくる。
私は、庄司紗矢香氏が、演奏中、時折見せる不敵な面構えの、
ニックネームのない当作品に、『真一文字』なるニックネームを
付けさせて戴いた。

そして私は、今この時に、『真一文字』を一心に聴きながら、
当エッセイの入力のために、キーボードを」叩きまくっている。

そうである。何かと疲労感を覚える私を、日々、叱咤激励し、
勇気と覇気を与え続けてくれているのは、
作品発表当初、『悪臭を放つ音楽』とまでに、糞みそに酷評された
『チャイコ作曲・ヴァイオリン協奏曲ニ長調
YouTube版・庄司紗矢香バージョン』
なのである。

さて、余談に走り過ぎた。
話を我らが元先生に戻す事にしよう。

元先生はミニコミ誌『MYFUNA8月号33頁』の
ご自分のコーナーの中で、
優し過ぎる詩を発表されている。
そして、氏のその作品を、今回当方エッセイのエンディングと
させて戴く次第である。
その詩は、以下の通りである。

作詞 おかもとくにはる

【楽しく生きたいから】
笑おうとすれば 苦しいときも
笑おうとすれば 悲しいときも
楽しいだけで 笑うんじゃない
  楽しく生きたいから
  僕は今日も 笑うんだ
                【了】

                    『船橋を愛する男性より』

【追記】『ミニコミ誌・MYFUNAの入手場所』
 船橋市内の公民館、市役所、JR船橋南口徒歩1分フェイスビル内・
 エスカレーター付近ラック他至る所で入手可能。
 今回私は、8月号を新船橋・船橋総合病院内にて発見、入手。
 その他、船橋市高野台造園業である(有)八木が谷造園のお店の前のラックにて入手可能。

 それでも入手出来ない方は発行元である『〈株〉myふなばし』
 TEL:047-421-1777までお問合せ下さい・










 

乱舞しに行きませんか?

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 8月14日(月)09時41分30秒
  お盆です。
舞神楽は、先週から1週間お休みです。
何だか涼しいですね。
8月ってこんなんだっけ?って思えるほど。

今日、8月14日、 ららぽーとTOKYO?BAY中央広場で、北天魁さんが踊られます。
「よさこい踊り」
14:00~ 17:00~

1時間ずつのイベントなので、時間はたっぷりです。
皆さん、鳴子持って乱舞に参加しませんか?
踊りに参加すると、オリジナルの手ぬぐいを貰えるそうですよ♪
 

船橋市民祭り

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 7月30日(日)02時32分31秒
  7月30日(日)ふなばし市民まつりで踊ります。

◎演舞スケジュール
10:50 駅前①
11:19 駅前②
11:32~11:50 駅前①にて乱舞

15:46 駅前①
16:03 駅前②
16:22~16:40 駅前①にて乱舞

駅前①:JR船橋駅~京成船橋駅
駅前②:京成船橋駅~ダイソー


船橋のお祭りは毎年大賑わいです。
地元で踊れるのを楽しみにしています。




そして、大変遅くなりましたが・・・

>HIROさま
札幌ソーラン、お疲れ様でした。
学生チームで踊ってらっしゃるんですね。
学生チームさんは、若さが溢れていてのりがよくて元気いっぱいですよね。
若いって、素敵です。
ご投稿ありがとうございました。
来年も札幌に行きますよ。
どうぞよろしくお願いします。


>『舞神楽の団長のファン』様
いつもご投稿ありがとうございます。
この掲示板が寂しい時にも、貴殿が空白を埋めるように書き込みしてくださるので、助かっています。
舞神楽の歴史を知りたければ『舞神楽の団長のファン』様に聞け!と言っても過言ではないくらいに舞神楽のことをご存知で、メンバー一人一人に目を向けてくださっているのは嬉しいことです。
「舞神楽を愛するために産まれてきた女性」…は、くすぐったいお言葉。
言い過ぎですって。
確かに、舞神楽は大好きですけどね(^^ゞ
あと数時間で船橋の駅前通りで踊ります。
是非、生の舞2017を観にいらしてください。
そして、お声をお掛け頂いたら、なお嬉しいです。


>たろう様
たくさんの写真のアップ、ありがとうございました。
どのお写真も生き生きとしていて見ていて笑顔になれました。
桟敷席の他のお客さんの様子もお伝えいただいたので、皆さん喜んでくださったのがわかって、安心しました。
REDAをこれからもよろしくお願いします。


>札幌のREDAノフ様
応援ありがとうございました。
日曜日の5回連続パレードが終わった後、仲間が「しましまさんを探してる男の人がいたよ」と教えてくれました。
あ、絶対にREDAノフさんだ。と思って、踊り終わった後、再び声かけしてくださるのを待っていたのですが…、残念。
「あの」後ですものね、何て言ったらいいか言葉に困りますよね。
でもメンバーみんな、日曜日のパレードが1番いい演舞ができた!って大満足だったんですよ。
ご挨拶は、8月下旬までお預けにしておきます。
どんな状況でも大丈夫。(演舞中はダメですけどね。)
名古屋では絶対にお声をおかけくださいね。
舞神楽をこれからもよろしくお願いします。


>舞神楽ファン様
こんにちは。
札幌で私たちの演舞をご覧になった率直なご感想を書いてくださり、ありがたく思います。
鳴子は、男隊は始めから終わりまで手放すことなく、ず~っと持ち続けていたんですよ。
女隊は、曲の半分までは鳴子を持って演舞していたのですが、途中から赤い扇子に持ち替えたのがインパクトがあり過ぎたのかもしれませんね。
ソーラン節は、オープニング部分に入っていたのですが、その後のメロディーの印象が強くて、かき消されてしまったようですね。
舞神楽ファン様の他にも、そうお感じになられた方がいたかもしれません。
ご指摘ありがとうございました。
次は、大きな大会は、ど真ん中祭り。
名古屋バージョンとして、曲を短くしました。
頑張ります。
これからもよろしくお願いします。


>ヤーナ様
こんにちは。
去年の今頃は、自分たちのオリジナルに加えて、桃神祭で踊る曲を一生懸命練習していましたっけ。
百田さんのこと、お知らせくださってありがとうございました。
土曜日のパレードの後、メンバーが「夏菜子ちゃんが応援してくれてたよ~!」って嬉しそうに話していました。
土曜日は冷たい雨。
その中、応援してくれてたなんて、ももクロちゃんメンバーは本当に優しい子です。
ヤーナさんは、船橋の方なんですね。
30日のお祭りで生の舞神楽をご覧なってくださいね。
そして、よろしかったらお声をおかけください。


>れなひめ様
こんにちは。
北海道の豪雨の影響は大丈夫だったのでしょうか。
YOSAKOIソーランでは、お休みを取って私たちの演舞をご覧になってくださり、ありがとうございました。
来年も行きます。
舞神楽をこれからもどうぞよろしくお願いします。
 

夏の陣、迫る

 投稿者:しましま  投稿日:2017年 7月19日(水)07時19分12秒
  皆様、こんにちは。
掲示板の書き込み、1ヶ月以上間が開いてしまい、季節は夏本番に移っていました。
ごめんなさい。

先日の豪雨ではたくさんの方々が被災されてしまいました。
心からお見舞い申し上げます。

こちら船橋は、梅雨明け宣言はまだなのに、毎日暑くて真夏の太陽が照りつけています。
昨日、東京は大きな氷の雨が降ったようでしたが、船橋はちょこっと雨が降った程度。


そんな中、夏の陣に向けての練習をしています。
この前の日曜日は、朝から猛暑予報・熱中症警報が出てる中、いつもの船橋埠頭で練習。

いつもの体育館練習は、ストレッチやミーティング、撤収時間をひき算すると、
練習時間は正味1時間15分あるかないか。
しかも夜の体育館。

でも埠頭での外練習は、10時から16時と長丁場な上、日差しを遮るものがない真昼の練習。
でも、すごいです、舞神楽。
誰一人、倒れる人いなくて、具合悪くなる人いなくて、練習を終えました。
…ん、この書き方じゃ、根性鍛えるのが目的の外練みたいですね。違います!


曲変更・立ち位置変更・振り変更・フォーメーション変更…

今週末の上野の祭りに向けて、月末の船橋の祭りに向けて、
そして、8月末の名古屋での祭りに向けて、変わった、いや進化した振りの練習でした。


日曜日に新しい振りになったのに、昨日の火曜日の練習では、また振りが変更(-_-;)

「上野のイベントが終わったら、船橋の祭りに向けて、また振りを変えるから、よろしく!」
と、にこやかに元先生。
先生の頭の中には、どれだけのアイディアが詰まっているんでしょう。。

はい。付いていきます!




ということで、今週末の上野でのイベントのお知らせです。

【うえの夏祭りパレード】
http://www.ueno.or.jp/parade/index.html

7月22日(土)
上野中央通りにて
18:14 広小路
18:23 不忍通り

新しく生まれ変わった「舞神楽2017 INAZUMAど雷舞」です。
この演舞は、ここ上野でしか見られません。
次の週にお披露目する船橋では、また新しいバージョンです。
よろしかったら、暑さ対策を万全にされて、いらしてくださいね。


※皆様、たくさんご投稿いただきましてありがとうございます。
お返事は、上野が終わったら書かせていただきます。
 

はじめまして

 投稿者:HIRO  投稿日:2017年 6月25日(日)23時09分3秒
  こんにちは、はじめまして。
たまたま今日、ここの掲示板を見つけたため、初めてコメントさせていただきます。

もう終わってから日はたってしまいましたが、札幌のよさこい祭り、お疲れ様でした。
私は札幌のよさこい祭りで踊っておりました学生踊り子の1人です。
私は今年から踊りはじめたので初めてよさこいというものに踊り子として触れ、踊り子としての観点から様々なチームの演舞を拝見させていただいておりました。もちろん、REDA舞神楽さんの演舞も拝見させていただきました。
自分の演舞時間と重なることも多かったため動画視聴がほとんどでしたが、演舞に目を奪われ、感動しました。
顔の作りかた、何本踊っても崩れない迫力のある踊り、魅せ方、元気を貰える声。
自分にはないものばかりで踊り子としてとても勉強になりました。
そして何よりカッコいい女性MCさんに最前列に立つ女性の踊り子さん...多くのチームが男性が力強く、女性が可憐な美しいという構成が多いですが、こんなにも自分と同じ女性が力強くカッコよく輝いているチームがあるのか!と感激いたしました。
ファンとしても、ライバルとしても来年また札幌で会える事を楽しみに応援しています。頑張ってください!!
 

『拝啓、あくまでも天下の舞神楽MC小さき巨人こと・みなこ殿』舞神楽をしょって立ったれ

 投稿者:『舞神楽の団長のファン』  投稿日:2017年 6月18日(日)23時38分1秒
  拝啓

此度は、当方のメッセージに対し、貴殿よりご返答賜り光栄の
至りにて候。

恐縮ではありますが、手短に当方自己紹介を
させて戴く次第であります。

当方、船橋に居住する一介の市井の民。
生業(なりあい)を典型的日本型ビジネス戦士と
名乗らせて戴きます。

己の人生訓と致しましては、
『真一文字』
『たかが一回限りの人生、何をか恐るるもの有らん哉』
以下、臭すぎますが、
『己の人生、感動という二文字で埋め尽くしてしまいたい』

つきましては、上記の臭過ぎる人生訓のため、
事もあろうことか、10年間という長きに亙り、性懲りもなく、
当掲示板に居座り続け、云いたい放題をぶちかましてきた次第であります。

よって、云いたい放題が嵩じた余り、当初、舞神楽の面々に、ご挨拶させて
戴く予定であり、
『船橋の近くに住んでるのに何故、現れないのか?』
なるご指摘を頂戴致した事もありましたが、
当方と致しましては、当方が舞神楽の面々の前に
出没したのであれば、舞神楽の面々から、口々に、
『おい、ミンナ見ろ!あいつが団長のファンを名乗る男だ!』
となり、羞恥心に陥り、パニックになる事を恐れ、舞神楽の前には
現れないのであります。恥、苦笑

よって、実は舞神楽の歴代のメンバーで、当方を知る方は
皆無であります。笑

そのくせ、云いたい放題の姿勢は変わらず、時として、
『舞神楽ブランドのTシャツに苦言を呈してみたり』
はたまた、『舞神楽市船卒業隊』の題目で、何を思ったか、
市船と何ら関わりのない当方が、注:友達には市船出身の佐藤某がいますが、笑
市船の国語科教諭であられる、タカケンこと高橋健一氏の
ご紹介を、全く関係のない舞神楽の掲示板で行なうという
挙に出たり等……。

時として、私の書き込みに対して、
『舞神楽を愛するために産まれてきた女性』、生真面目な典型的な
常識人であられるしましま氏を、ご立腹させてしまい、
氏から無視された事もあった次第であります。

その典型的な常識人を絵に描いた様なしましま氏が、
何故か、『舞神楽2017、常識なんかぶっ壊してやれ』と
真顔で踊られても、当方としてはいささか腑に落ちない
ところであります。苦笑

そんなしましま様からも、難物に思われている当方、
これまで10年間余、時として、舞神楽の面々について
メッセージを書き込んだ事が度々ございましたが、
ご返答を頂戴したのは、唯一、みなこ殿が初めてであります。

ついては、人生百戦錬磨の当方を前にして、堂々と面切って、
対等に臨む貴殿。
『あっぱれ!恐るべし、小さき巨人』にて候。

さて、みなこ殿、舞神楽には『大いなる感動』が、
いっぱい、いっぱい、有り過ぎるのであります。

『大いなる感動が、舞神楽には存在する』
だから…、だからこそ、当方、皆さんから、うさん臭く思われ、顰蹙を買いながらも
舞神楽の一ファンとして、舞神楽に寄り添っているのであります。

さて、感動を求めて止まない当方にとって、『舞神楽最高傑作』と
評価位置付けさせて戴いている出来事があります。

それは……。
『舞神楽2016、いちよう祭』での出来事であります。
当方、この時の出来事を『11月のやさしさ』なる題目にて
当掲示板にアップさせて戴いた次第でありますが、
けれんみのない優しさで、船橋特別支援学校の生徒さんたちと
手を取り、輪になって踊る舞神楽隊の面々……。
優し過ぎる『いちよう祭2016舞神楽隊』

『人間大好き、愛情集団』

舞神楽が発足当初から掲げるこのスローガン……。
当方、この一言一句に熱い感動を覚える次第であります。
『いちよう祭2016舞神楽隊』……。
その時の感動は、今もって醒めないところであります。

その舞神楽隊の中に、獅子頭の衣装で輪になって踊る、ニコニコ笑顔の
みなこ殿、貴殿の人間としての優しさ、しっかりと拝見させて
戴いてた次第であります。微笑

そして、某年のYOSAKOIソーラン、ファイナル進出の
壁の前でひれ伏す、

『北の大地で行き場を失った、舞神楽隊』……。

私は余りにも無情にして悲痛なる、その光景の目撃者となった
次第であります。
私は、当時の舞神楽隊が余りにも憐れで
彼らの近くに行く事さえ出来なかった次第です。

しかし、舞神楽は、北の大地から一歩も退こうとは
しなかったのであります。
毎年、北の大地で打ちのめされようとも、
舞神楽は『YOSAKOIソーラン』を決して諦めようとは
しなかったのであります。

みなこ殿、貴殿が舞神楽で、ご活躍される以前の出来事であります。

さて、舞神楽は、各所で大賞となる栄光を獲得しますが、
当方にとっては、北の大地で、これでもか、これでもかと
打ちのめされようが、果敢にも北の大地に挑んで行く
舞神楽に、『大いなる感動』を覚えて止まないのであります。

何故なら、当方の人生こそ、まさに打ちのめされようが、
ぶったおれようが、投げ込まれるタオルをあくまでも拒絶し、
ファイティングポーズを取り続けた、そんな経験があるからであります。

さて、みなこ殿、貴殿には模範となる兄貴分、ミスター舞神楽、
『何があらんとも、あくまでも舞神楽のMC、F森直紀氏』が
いるのであります。

私は夢想しているのであります。
実現不可能な事でありますが。苦笑

それは、みなこ殿が、F森氏に挑むというバトル展開。
よさこい界の至宝、F森氏の伝説の『ご口上ドセラ』を輪廻の如く……。

さあ、役者は揃った!
殺気立ち、ジャックナイフの切れ味鋭い地割れする如くのバリトンヴォイス、F森氏…
深みと温かみ、そしていたずらっ気のあるアルトヴォイス、みなこ殿…
そこに、限りなく突き抜ける如くの揺るぎないハイトーンのミイースケ歌姫
注:その歌声は舞神楽2009にて実証済み。がバトルに参戦!

そして、観客席から当方、人生、歌を愛して止まないトップテナーの当方

それでは、またしても行くぜ!

肚に有らん限りの力を込め、腰を落とし、右手を差し出し、

ヒエーーー!四人で輪廻の如く、

『どっーーーーーー せえーーーーーーー らーーーーーーー!!』

                                                      敬具

                                       船橋を愛する男性より










    敬具

船橋を愛する男性、
 

『舞神楽の団長のファン』様

 投稿者:みなこ  投稿日:2017年 6月16日(金)22時51分43秒
  初めて投稿させて頂きます。MCを担当させて頂いております、みなこです。

先日、舞神楽のメンバーやしましまさんより

『舞神楽の団長のファン』様から女性MCについて「小さき巨人」としての投稿がある事を

教えて頂き、遅ればせながら読ませて頂きました。

正直、自分の事について書かれた内容を読むのは緊張するものですね。

MCデビューをしてから3年目。活動や成長を見守って頂きありがとうございます。

今年の演目「INAZUMAど雷舞 ~常識なんてぶっ壊してやれ~」は


これからの夏の陣、秋の陣に向けて 、団長、元先生を筆頭に、メンバーと共に作品を愛し、

育てていきますので、どうぞ今後とも応援よろしくお願い致します。
 

最後に

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時25分51秒
  沿道からは、「舞神楽?あー、あの髪の長いヤツね」っていう声を良く聞きました。
連獅子のことかなーって思いました。衝撃的だったんでしょうね。
ホント、自分を越えるのは大変だと思います。
でもでも!負けるんじゃねえって歌っていますものね。
頑張ってください。名古屋も期待しています。
 

その先へ

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時21分6秒
  悔しさをバネに飛躍して欲しいです。頑張れ、舞神楽。  

もひとつ

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時18分59秒
  吠えてます!
特に特に2枚目のお姉さん。スゴイです。スピーカー内蔵です。全チームの中で一番大きな声で歌っていた方ですね。この元気があれば大丈夫!
 

また

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時16分37秒
  力強さも舞神楽の強み。  

そして

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時13分59秒
  舞神楽と言えば笑顔!
特に三枚目の笑顔は関係者じゃないですよね?とても楽しそうにしていらっしゃったので。
 

お疲れ様でした

 投稿者:たろう  投稿日:2017年 6月13日(火)22時11分53秒
  YOSAKOIソーラン祭り、お疲れ様でした。
私は大通り近辺での応援になったのですが、REDAが出てくるたびに雨が降ってきて、
さすが雷様だと思っておりました。が、ちょっと力及ばずといったところでしょうか。
それでも、周りの観客からは「おおぉ!」という歓声が上がっていました。
龍角くんを見て「こんなの見たことない」と驚く若者。
演技を見終わって「たのしかったー」とニコニコのおばさん。
見るものに元気を分け与えてくれました。
そんな中から写真をどうぞ。ピントが合ってなかったり、変な構図だったりしますが、
雰囲気だけでも伝わればと思います。
 

ただ、ひたすらに。

 投稿者:札幌のREDAノフ  投稿日:2017年 6月13日(火)02時31分8秒
  YOSAKOIソーランお疲れ様でした!

ほんとーによかった!

喜怒哀楽色々あると思いますが…。

しましまさんにいよいよ声掛けようと待機していた方に聞いたのですが、演舞中(笑)

しかも、ラストパレード。

あの後では、声を掛けるのは気が引けてしまい…。

ま、自分も喉を枯らし、涙目で…。

だからこそ、誓います??東京、札幌と機を逃してしまいましたが、名古屋で絶対果たします(笑)

名古屋でお会い出来る事を首を麒麟にして待ってます(笑)

最後に、沢山の元気をありがとうございます。

まだまだもらいます(笑)
 

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