投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 仕事在宅 グアムツアー 岩手の求人・転職 seo対策 名古屋 インプラント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全110件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

いつの日からか・・・

 投稿者:でんちゃん  投稿日:2004年 5月18日(火)08時34分24秒
  いったいいつの日から雨の日が嫌になったのでしょうね。子どものころは、買ってもらったばかりの傘をさしたり、長靴で水たまりの中をパシャパシャ歩くのが楽しかったのに。
「雨の日って最高ですよ!」とおっしゃるたか爺さんや、子どもたちとどしゃ降りの雨の中を歩いたいずみさん・・・素敵です。
フランスに留学していた友達が「パリでは、少々の雨では皆傘をささないんだよね。気候の違いがあるのだと思うけど、日本だと傘もささずに歩いていると気の毒な人って思われるけど、皆雨に濡れながらさっそうと歩いていて、その姿が絵になっているの。」なんて話してくれました。
雨も楽しみたいですよね。
 


雨の日って最高ですよ!

 投稿者:たか爺  投稿日:2004年 5月17日(月)22時06分12秒
  『センス・オブ・ワンダー』を聖書にしているたか爺です!?
読めば読むほど、環境教育云々じゃなくて、これはやっぱりすばらしい育児書だと思ったりしちゃっていますが…
雨の日って最高ですよ!
特にこれからの秋が瀬公園はいいですよぉ〜。
ワンダースクールでは警報が出ていない限りは雨天結構(!)ですが、子どもたちはまったく嫌がったりしません。
池の生きものたちと遊ぶことが多いこの時期は、晴れていたって池に落ちたりはまったりで結局はビショドロになっちゃいますからね…
晴れていようが雨だろうが関係がない!
子どもたちはむしろ、何かを期待している!?
雨の日って、結構いろいろと事件があったりするんですよね。
カタツムリたちを踏まないように歩いたり、小さな川のようになった轍の中をザリガニが大行列で移動中(?)だったり、ヘビがカエルをくわえていたり子ガメをのみこんでいたり、池の生きものたちも意外なものが捕まったりもするしね。
どしゃ降りだったり、寒かったりすると、施設利用にしてしまうこともあるけれども、真冬でもどしゃぶりの雨の中で土手すべりをして大騒ぎということもあります。
迫力満点で、子どもたちも大喜びでしたけれどもね。
「雨だから…」というのは、結局大人の思い込みに過ぎませんよね。
いづみさんには怒られちゃうかもしれないけれども、この時期の土日は火遊び&アウトドアごっこをする人たちでとても混むので、むしろ雨を望んでしまうたか爺でした…
お天気が良かった15日の土曜は結構混んでいて路駐でしたが、雨の予報が出ていた16日の日曜はピクニックの森の駐車場もガラすきで、しかも雨には降られずに大ラッキーでした!?
 

傘を持たないのも結構いける!

 投稿者:いづみさん  投稿日:2004年 5月17日(月)21時15分30秒
  でんちゃん

雨の日、主婦にとってはうっとおしいばかりで気分も憂鬱。
私も家の中は苦手です。(でもこれは、雨に限った事じゃないか!?)

雨が降って気分が滅入ったら・・思い切って傘を持たずにカッパを着て外へ出てみたら?
身体に直接、雨の重みを音で感じて楽しい気分になります。不思議なもんで、傘を持たずに外へ出ると、あんがい濡れるのがあまり気にならないみたい。長靴も履いてねー。

近所でそれをやっていると、「かわいそうな人」か「変わっている人」になりそうだけど、少し離れてお散歩するといいですよ。どうぞ、お試しあれ。
生きものたちは、いつもより元気で植物たちも雨に濡れてずっときれいに見えるしね。

もう5年ほど前、土砂降りの中を傘もささずに歩く経験をしたけれど、子どもたちは大喜び!
何だか気持ちよくて、笑っちゃいましたよ。
でも、たいへん!「そうだ、着替えがなかった!!」・・そのあと、洋服とタオルを買いに走ったしょーもない母は・・私です。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

なんだか雨続きの毎日ですね

 投稿者:でんちゃん  投稿日:2004年 5月17日(月)19時45分19秒
  梅雨に入ってしまったかと思われるようなお天気で、心までジトジトしそうな今日この頃皆さん、元気でやっていますか?
「センスオブワンダー」の作者のように、子どもを連れて雨の中のお散歩をいつかしてみたいなとあこがれつつ、子どもが水たまりにちょっとでも足をつっむと途端に角が出てしまう私です。ついつい、雨の日は家に閉じこもってテレビ漬になっています。
どなたか、雨を楽しんでいらっしゃる達人がいらっしゃたらアドバイスください。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

レッズ・ランドの構想

 投稿者:いづみさん  投稿日:2004年 5月 6日(木)12時43分46秒
  かなり本格的な構想のようですね。施設もとても大規模のようです。
各種スポーツ施設を含んだ総合娯楽施設のような感じで、お風呂や食事できる施設も兼ね備えているそうです。
地元の商店街も両手をあげて大歓迎ムード一色なんでしょうね。なんて言ったって、集客力はすごいでしょうからねー。

私が危惧するのは、『ピクニックの森への影響』。
ただでさえ、問題の多い秋ヶ瀬公園。そこへさらに、未知の集団がやってくる!?
夜通しの光や音・・これは、森の生きものにとっては驚異です。この市内には、適正なまち作りの感覚や棲み分けを考える人はいないのでしょうかね?さいたま行政も全力でバックアップ体制にあるらしいですから・・・

美しいまち、優しいまち、心安らげるまち、・・・この市内には存在するのでしょうかね?
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

何をおっしゃる…

 投稿者:たか爺  投稿日:2004年 5月 6日(木)09時12分45秒
  「共感」でとめておいてくれないと…
2.3.4日とネイチャーゲームの講習会に行ってきました。
以前から、ワンダースクールでも使っちゃったりはしていたけれども、スケジュールが合わなくてねぇ…
やっとおおっぴらに使えます!?
やはりやたらと感動的な出会いが多かったですよ。
遠くはバリ島(!)や北海道、近くは練馬に2人。
いつでもゲストルームに泊めてくれてごちそうしてくれるっていうから、バリ島、行きたくなってしまいました…
家の前がすぐ海かぁ〜、たか爺の好きなチョウもいろいろいるだろうなぁ〜、ヤモリのばかでかいやつも部屋にいたりするらしいしなぁ〜。
子ども5人のパワフルなお母さんでしたね。
お祭り好きの針灸師&利酒師&花火師&&&のにぎやかな人もいる。
志木の花火大会の場所で時々個人的に花火大会!?
20代の若者たちも多かったけれども、彼らと話しているとまだまだこの国も捨てたものではないなぁ〜と、うれしくなっちゃいましたよ。
みなそれぞれの場所でできることをやりながら、どこかでつながっていますよねぇ〜。

 
お得なプロバイダーとくとくBB

「今」だからこそ・・

 投稿者:いづみさん  投稿日:2004年 5月 6日(木)09時30分21秒
  たかさん

お久しぶりです。
ナンバープレートの件、とても気の毒です。秋ヶ瀬を大事に思う者として、悲しいことです。
たか爺さんの書き込みにもあったように、最近は公園内で残念に思うことが続いていますね。
けっして無視できない事実です。ただ、そういう人たちを排除すればいいだけの問題でもないし、だからといって・・・何をすればいいのやら・・今できるのは、しっかり見ててあげて、メッセージを送り続けることしかできないですね。

「鼓動の共有」・・・ステキなことですよね。
共有する、共感する・・心の底から実感するとき、涙が出そうなほど感動します。心を見せ合うことが難しいなと思う中で、そんな仲間に1人でも会えることは幸せなのかもしれませんね。
3年ほど前に、「ちび探」をしゃかりきになって進めてきて、ふと「孤独感」を感じた事があります。けっして孤独だったわけではないのに、気持ちの共有ができていなかったんですね。そんなとき、中野民雄さんらが主催する「教育系ワークショップフォーラム」に出席して、たくさんの人に出会いました。200人ほどの参加者がいるのに、約8名ずつのホームグループに分けられていて、MLを利用した事前交流をしていたせいかとても暖かいアットホームな雰囲気がありました。期間中もそのホームグーループを基本として行動し、たった3日間の間にお互いがとてもかけがいのない仲間として認め合うようになりました。それぞれが各地でいろんな活動をしながら、たくさんの悩みを抱え信念のために進んでいる事を認め合ったとき、私は心の底から心地よさを感じて涙が止まりませんでした。メンバーとは、今でも交流が続いていて大切な人たちになっています。遠く離れていても、心が通い合っている実感があります。
こんな事も、「今」だからこそ・・なんでしょうね。たか爺さんとの出会いも「ネット上」でしたからね。2年前までは、ちっとも知らない人だったのに・・たか爺さんの思いに共感し、尊敬してます!

今週末の「川辺のタイム・トレイル」の舞台・・秋ヶ瀬公園北側の「塚本」の風景を初めて見たとき、むちゃくちゃ懐かしかった事を思い出します。最近そんな経験が多いのは、「年のせいかなー」なんて思っていたのだけど、確かに学生たちもそんな気持ちを抱いているようです。私の半分の時間しか生きていない彼らがどうしてそんな懐かしさを感じるのでしょう。私たちの中に流れている「日本人の血」なのかもしれないなー・・・なんていう事を、ふと思っていたりします。数日前も、「日本人の食事」についても同じようなことを、たけちゃんややまちゃんと話していたことがありました。
1日の日に、彼らと最終の下見を現地で行いました。コースの選択もそこから伝えようとしていることも、彼らの思いがあふれていて・・感動しました。私は、当日・・塚本で取れたお米で、100個のおにぎりを作ります!とてもおいしいお米なので、頑張っておいしく炊いて、もっとおいしく食べられるようににぎろうっと。良かったら、来てみてくださいね。



 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

幸せな時代?

 投稿者:たかさん  投稿日:2004年 5月 4日(火)03時15分12秒
  やはりナンバープレート自体交換しなくちゃならないようで、凹のたかさんです。確かにマジで油断も隙もならない世の中/時代ですが、逆にみれば これほどまでに昨日まで縁もゆかりもなかった人同士が直にリンクできるのも 今の時代だからこそですね。それにしても、ちび探のバックグラウンドの広さには正直驚かされます。これもいずみさんのこうしたい−という思いと、それに共感した人たちの思いが重なったからこそ形になったものだと思います。いやぁ、自分も家族サービスにだけ汲々としていずに、見習わなくちゃ(口ばっか)。
本川達夫さんの「ゾウの時間、ネズミの時間(中公新書)」に、【寿命が3年のネズミと70年生きるゾウはいずれも、一生の間に心臓が拍動する回数(心拍数)が変わらず、】物理的な時間はともかく、生理的な時間は変わらない なんて話がありまして、それをパクって、結婚式のスピーチで「〜、意外と《心拍数=心臓の鼓動の数》が生理的な時間を豊かにしてくれるのかもしれないですね。○くんと△さんはきょうから二つの鼓動を共有し、やがて生まれくる子ども達と家族としていくつもの鼓動を共有していくでしょう。その豊かな時間を大切に。」なんて恥ずかしいことを幾度かやったんですが、社会もそういうもんじゃないかと思うんですよね。
今しかできないこと、今の時代だからこそできることをポジティブに考え、子ども達が「あのときあんあことができて幸せだったね」と振り返ることができるようにしたいですね。
「川辺のタイム・トレイル」面白そうですね。HPにあった周囲の風景も「いま」だからこそ貴重であり、「いま」だからこそ実体験できるものなんでしょうね。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

大人の役割って、どう思う?

 投稿者:いづみさん  投稿日:2004年 5月 1日(土)07時43分41秒
  「ちび探」がそもそも生まれたのは、「世のため人のため」ではなくて、私が長女を授かって「親として」彼女にできることは何だろう・・という思いからなんだよね。ちょうど、長女が生まれるころ、湾岸戦争が毎日のようにニュースに取り上げられていたり、人の心がどうも枯れかかっているんじゃないか、どうやって彼女を守っていけばいいのか・・という不安が大きくて。私は親として、大事な子どものために「どんな世の中を残してやらなければならないか」と考えた時に、「ちび探」が生まれたんだよね。自分の子どもだけが幸せなんてあり得ない。娘が幸せになるには、その隣の子どもも幸せじゃなくちゃね!私だけが娘を愛しても彼女を本当に守りきれないし。

そういう考えに至ったのは、私の両親の育て方も大きな影響を与えてくれたし、幼少のころに、たくさんの大人たちの目でいつも見られている実感が心地よかった記憶が大きいかもしれない。
「愛されている実感」「見守られている安心」「受け入れられているゆとり」・・・が、あって初めて自分を愛し人を愛せる土台ができるんじゃないかな。

私が本当に恵まれていると思うのは、すばらしい仲間に出会えたこと。
自分だけの気持ち・・と思っていた小さな事に、「そうだよね」って共鳴してくれる仲間がいることは幸せだよね。人に意見を言うときに、「間違っていたらどうしよう、受け入れられなかったらどうしよう、相手は自分をどう見るんだろう」・・そんなことが頭をよぎったら、誰も本音で話ができないでしょ。子どもを育てているときも同じだよね。「大丈夫!愛してるよ」ってメッセージを送り続けたいね。

もう一つ、私がうれしいこと。
「ちび探」を通して、たくさんの子どもたちの成長過程の片隅に一緒にいられること。子どもたちが、発見したり感動したり輝く瞬間に、一緒に居合わせることができるのは、うれしいね。
「ちび探」年令の子どもたちにとって、「教えてあげる」ことよりも「一緒にいてあげる」ことが大事かなって思うんだよね。
今、ちび探・顧問の安藤聡彦先生にお世話になりながら、学生さんたちの地域への熱き思いの実現に向けてお手伝いをさせてもらっているのも同じ。彼女・彼らが真剣に悩んだり、何かを見つけて輝く瞬間に一緒にいられることが幸せ。
彼らが、私たちの気持ちに響いて、秋ヶ瀬公園北側の河川敷に広がる「塚本」地区に熱き思いを傾けてくれていて、1週間後の5月8日、それが1つの形になります。
「川辺のタイム・トレイル」http://www.kyy.saitama-u.ac.jp/~ohkubo/
土手をはさんで、いつの間にか違う時間が流れている「提内と提外」。1日かけて、その歴史をひもときながら、時間旅行をしてみようという試みです。
彼らが何度も現地に足を運んで、「ここへ来ると何だか元気になる」不思議な感覚を覚えた所です。景色だけじゃない、そこに流れる歴史の重みや暖かい人に触れたからかもね。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

RE:つながるということ

 投稿者:たけちゃん  投稿日:2004年 5月 1日(土)01時22分27秒
  紀子さんの言うように、私たちの世代は「偏差値世代」と言われ、確かに競争の中で生きてきましたね。今思うと相当に。
 私も自分と自分の生活がまず大事で、人のために何かするってできなかった。高校時代、試験の前なんか、通学路を歩きながらよく思ったもんです。「今もしここに人が倒れていても、私は立ち止まって助けることができないだろうな、忙しいから」って!そのくらい余裕がなかったね。そんな自分がやっぱり好きじゃなかったし、今もあの頃の自分は恥かしい。
 今は違いますよ。自分が好きだし、まわりの人もいとおしい。
 私が変われたのは、子育てしてきた中でいろいろな人たちと結構アツクかかわり、支えられ助けられ、競争なんて無縁のところで、人のやさしさに触れることができたからなんだよね。その中にもちろん、「ちび探」も含まれるわけだけど、ラッキーなことに、私の回りには私みたいに利己的でなくて、ほんとにやさしい人たちがいっぱいいたのよね。
 かつての私のように自分も愛せず他人も愛せない中で、競争に巻きこまれて子育てしている親たちに、「ちび探」や「子ども劇場」をとおして”やさしい気持ち”を返したい。私がたくさんかけて貰って、救われたから。そんな思いでいろいろやっていますが、あくまで「おしつけがましくなく、さりげなく」ね。そこが難しいところです。世の中ライトな傾向だからねえ。でも私は声を大にして言いたい。「人と人とのアツイかかわり、心のふれあいこそ、人生の醍醐味だよ。競争の中には幸せはないよ。」ってね。
 紀子さんにつられてつい、私事を告っちゃいましてすみません。しかしいたさんの言うように、いい意味での”個人主義”が確立していると、人も自分もよく愛せるのだろうな、と思います。
 

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/11 


[PR]