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アッセ

 投稿者:  投稿日:2008年 9月19日(金)21時45分30秒
返信・引用
  9月17日 アッセ6回戦 @東京フィル ハード
vs 咲山 (慶應バロニィの2)
0-6、5-7

一言で言うと、やってしまった試合。
気合が上手く入らず、ミスを連発。何もせずに相手にセットを取られる。そして、セカンドで相手が疲れたから良かったものの、無思考なテニスに陥り、ただ、走るだけ、つなぐだけの意味のないテニスをしてしまった。

反省
・前に出て、ボレーしたあとは、すぐにフォア側で準備し、スマッシュまたはハイボすること
・攻撃的にいくこと
・もっと、相手のバックを執拗に攻めるべきだった。
・リスクを冒さなすぎた。
・リスクを冒す。もっと展開するべきだった。例えば、ショートクロス、ドロップ、ただ打つ時もすぐにコースを変えて相手を走らすべきだった。スライスをもっと使うべきだった。

これといった武器が無い以上、いろんな展開で相手に主導権を握らせないようにしないといけないのに、相手に構えさせて打てるところにばかり配球していた。

今後に向けて

ハードコートでもドロップは必須であることがわかった。ポイントの軸を意識しながら、リスクを冒してでもどんどん相手を振っていくテニスをすることを今後のシングルスで誓う。
フォアハンドは、もっと攻撃的に身体を回転させて打っていっても良い。
多彩に攻めます。いろいろやります。

キーワードは「多彩に」です。できてなかったらアドバイスを。以上
 
 

Re: 闇練報告

 投稿者:とよなが  投稿日:2008年 9月14日(日)14時37分35秒
返信・引用
  > No.91[元記事へ]

瑞田さんへのお返事です。

たまださんそんな事無いですよ~汗
気にせず自信持って良いと思いますOK
自分の反省は
カットが下手
サーブが不安定
調子に乗ってボレーを振りすぎる
という感じですかね
 

闇練報告

 投稿者:瑞田  投稿日:2008年 9月13日(土)23時55分28秒
返信・引用
  9/11(木)@トヨタ
VS 山口俊・丸山(同好会ダブルス4)
6-1・6-3


レギュ戦での反省点が如実に出た試合だった。

◎自分が前前衛、とよが前後衛のときの形。
→やはり、自分の前前衛に攻撃力がないので、そこの改善に努める必要。
・ポーチや詰めの積極性。
・打ち損ないなどの遅いチャンスボールに対しての早い反応(足を動かしての詰め)。
・突き球などの速いボールに対してのしっかり面を合わせて振らないボレー。
この3点を磨く必要があると感じた。特に、ミドルボレーより高い位置のボレーを振らずにしっかり押し込むボレーをまずは習得していきたい(雁行陣の前衛を潰すときにも使えるので)。
とよは強いて挙げるなら前後衛で走らされた後のカット。

◎サーブ
→ダフォはなかったが、ポイントを先行されると積極的なサーブが打てず確率重視のサーブになっていくので、特に自分のサービスゲームは先行先行していく形を心がける。ゲームの序盤こそ固くやっていくイメージをもつこと。

◎順クロスのローボレー
→元々苦手だが、この試合は特にひどかった。打点が遠くなると、インパクトの直前の1歩を大股で合わせてしまい、ミスが増える。特にハードだと滑らないので、その大股1歩とインパクトがずれたときはほぼミスになる。細かい足の動きと、最後の1歩を滑らずに入る足の運び方を習得する。

◎リターン(フォア)
→最後の1歩が大股でいきすぎていること、体が伸び上がること、インパクトのときに飛んでしまうことがバックに比べて多いので、ミスになっている。これを修正する。
また、リターン全般として最近クロスの沈めリターンを意識的にするようになった分、スピンロブの精度が悪くなっているので、多めに練習して精度を戻す必要。

◎メンタル
→とよのプレーの精度が良く、かつ自分のプレーの精度が悪いときに、自分のミスに責任を感じて悲観的・マイナス思考でプレーしてしまう傾向が強い。セレクのときも同じことになったので、こうなることを自覚し、自分のメンタルをできる限り一定に保つ心がけが必要。ミスが続いているときほど、時間を置くなどの策をとったり、固さを意識したプレーをするなりして対処する。
最近、総じて自分のプレーが良くなく、とよに負担をかけ、その結果自分のメンタルがマイナスに働いてまた悪いプレーにつながると言う悪循環に陥っているので、最低限メンタルだけでも意識的に保っていく必要がある。
 

やみれん&レギュ練反省

 投稿者:小野  投稿日:2008年 9月12日(金)02時29分14秒
返信・引用
  9/10(水)
vs横山壷谷
6-4、1-6

①1stサーブの確率を上げる
②ロブ対策
③集中力

9/11レギュ練

①、②は同様

加えて、ワイドにサーブorボレーがきた時に足が一歩前に出ずにネットに掛けることがあること(ブレークゲーム)と、ラリー中(キープゲーム)のセンターのバックハイボへの入り方が遅く、手で打ってバックアウトが目立った。

後は絶対に負けない姿勢と自分に対する自信、集中力を欠かさないことがどんな試合でも重要。
 

フォーエバー戦反省

 投稿者:小野  投稿日:2008年 9月12日(金)02時18分25秒
返信・引用
  4-6、4-6

<キープゲーム反省>
①1stサーブの確率が悪い
小野関口のポイントパターンである1stサーブ→ポーチの流れができない

1.5サーブくらいから始めて段々威力をあげていくとよいかも。あとは集中力!

②ロブ対策が出来てない
ポーチ(ラリー中含む)に出ようとするあまり、ストレートロブに弱い。どっちがとるのかをはっきりさせ、また相手をよく見る、最後まで追うなど、ロブに対する意識を高める必要がある。(というような抽象的なことしか考えられないこと事態が課題である)

<ブレークゲーム反省>
①雁行用のストローク
雁行に対してはムーンボール系で後衛を後ろにさげ、ポーチで決める。またはロブで前に上がってこっちが平行陣を作ることが重要。

②リターンのバリエーション
クロスロブ、合わせる感じのストレートを身につける。ただバックのブロックリターンができるようになったのは評価すべき。
<メンタル、試合への入り方>

①ペアが調子が悪い時にその影響を受けやすく、決め急ぐ傾向がある
②最近は始めが悪いということはなくなったが、中盤当たりでミスを気にし始めるため、流れで取られることがあるので一回一回切替えながらやる。特に入り口。
 

(無題)

 投稿者:宮嶋  投稿日:2008年 9月10日(水)08時03分35秒
返信・引用
  9月7日  @国立クレー
フォーエバー戦
4ー6、2ー6

試合の入口がわるい。足が動かず前々衛で決めきれない。
先行されサービスキープの立て直しをしているうちに余裕を持ってキープされる。
取れそうなゲームをミスで落としたときにテンションが落ちすぎて次のゲームに影響が出ていた。
雁行陣に対してトップスピンロブでは上がれていたがそのあとの足が動いていない。
スライスサーブが入らない。
1stボレーの足。特にハーフ。
 

アッセ

 投稿者:  投稿日:2008年 9月 8日(月)21時10分54秒
返信・引用
  みなさん、ミックスお疲れ様です。連戦で疲れがたまっていくので、入浴、ストレッチ、マッサージ、睡眠をかかさず行い、コンディションを整えましょう。休息も時には必要です。

アッセ5回戦
9月8日 VS 前田 駒大スカッシュ 左利き(2くらい?)
7-5 6-3

良かった点。
・とにかく勝てたところ。
・バックハンド 困った時にはストレート、逆クロスに打ち込むのが効果的だった
・サーブのトスが改善 肘を少し曲げた状態からゆっくりあげるようにしたら少し良くなった
・気持ち 試合の流れをくんでコントロールできた

悪かった点
・サーブ まだまだあたりが悪い
・フォア ①サーブに集中しすぎると準備が遅くなる ②打点が安定しておらず、振り切りづらい、打点をもっと前にとり、下から振り切ることで肩を回す
・ネット もっと積極的にでるべきだった パスはほとんどくらっていなかったので、強引に出た方が良かった。
・ドロップ ハードコートということもあって、使いづらかったが、揺さぶりで使った方が良かった



次回はバックのストレート、フォアのストレートを中心に組み立てていこうと思う。
あまり、調子が良くないにもかかわらず、良い試合が出来てきていることで自信がつきつつある。
調子の良い状態だともっとやれると思う。次は、ベスト16を目指します。以上
 

レギュ戦

 投稿者:ギバ  投稿日:2008年 9月 8日(月)16時53分55秒
返信・引用
  ギバたけしvs瓦吹渡辺(慶応フォーエバー)
6-3、4-6、6-4
勝因は相手が前平行型国公立ダブルスに慣れきっていなかったこと。
本来は2セットで閉められる試合だったのに、余裕が出てプレーが雑になり先行される展開を作らせてしまった。
3セット目も1-3ダウンで回ったが、そこからリターンゲームを
前衛をストレートロブで抜いて相手の雁行陣を崩し、こっちは前平行のパターンに変えたところ、5-3アップの有利な展開に変えられた。
しかし5-3アップのギバサーブを落としたのは頂けない。40-15からポーチミス、ファーストボレーをニッチなコースに狙いに行ってミスなど、堅さを欠いたミスが出た。
勝負どころでは強気&堅くが鉄則だと僕は思っているが、正直2人ともポーチは苦手なのでこの場面でポーチに出ないでしこりボレー後の展開でポイントを取る選択肢もありだとは思った。

サービスゲームは相手がデュースサイド側はストレートかショートクロス、アドサイ側がロブしか打ってこないのでかなり張りやすかった。落とすときはこっちのミスが2本以上あったときだった。

以上!
 

レギュ戦反省

 投稿者:瑞田  投稿日:2008年 9月 8日(月)01時04分20秒
返信・引用
  男子ダブルス2
VS 宮田・木上
6-2・1-6・5-7


敗因としては、自分たちの基本スタイル(とよを前前衛・自分を前後衛に固定した前平衡の形を作って戦う=とよの前衛の攻撃力・自分のボレーやカットの守備力を生かすため)が、この試合ではうまく機能しなかった、特に2セット目以降うまくその良さを潰されたことに尽きる。また、基本スタイルが機能しない場合の策に乏しかった。

1セット目は、基本スタイルがうまく機能し、とよが積極的に詰めたり・ポーチで攻める、自分がそのカバーに回ると言う形でしっかりポイントがとれていた。結果としてセットをとることができた。
しかし、2セット目になると、1セット目がとれたことで精神的に余裕ができたのか、自分たちのボレーが雑になる。さらに、木上(速いフォアを持つ)が速い突き球主体から沈め球主体のストロークに変えてミスが減り、宮田がとよのポーチがうまいのを見極めてストレートパスを多用し始める。結果、こっちのボレーミスの多さと相手のストロークの配給の良さで、とよが積極的に詰めやポーチに出るのが難しい状況・メンタルになる(攻撃しても空回りする)。そして、自分がボレーでしこりきれないまま、とよの攻撃もうまくいかないまま、自分たちのミスが多いままで2セット目を簡単に落とす。
何とか修正するため、3セット目は、1セット目に近い形を徹底しようと、自分はボレーをできる限り固くしてとよに攻撃する機会が与えられるように心がける。しかし、疲れから足の動きが悪くなっていることもあり、自分の固さ、とよのポーチや詰めの決定力も1セット目より若干落ちていた。さらに、相手の要所要所のとよの横を抜くストレートパスでとよが攻撃を仕掛けにくいメンタルになってしまう。自分もよりミスができないと思って消極的なボレーに終始してしまう。結果として、競って落とす。

この試合からわかったこととしては、とよのボレーの攻撃力が機能しない=とよがボレーで積極的に攻めれない・攻めても決定力が良くないとき、ポイントパターン・攻撃策がなくなってしまうと言うことになる。自分のボレーのしこりだけになると、関東のレベルでは到底勝てない。

その打開策として、今の基本スタイルに加え、自分が前前衛・とよが前後衛のスタイルをもっと練習して使い物になるようにしておくこと、基本スタイルが機能しなくなったときに柔軟に使い分けられるようにしておくことが必要だと感じた。特に、自分の前前衛での攻撃(詰めとポーチ)をできるようにすること。
これが可能になると、とよが調子が上がらないときにとよを前後衛に据えてボレーで無理をさせることなくボレーの調子を戻すことができるし、とよのストレートを抜きに来る相手にはとよにパスとロブだけ張ってもらって自分が詰めボレーをすれば雁行の前衛を潰すことができて今日のような場面が打開できるし、クロスカバーをする機会が減って足への負担が軽減されてボレーの精度を長く保つことができるし、ストレートロブの後に詰めによって積極的な攻撃が可能になるし、プラス面が多々ある。両者が前前衛と前後衛を高いレベルでこなすことができて、両者の調子や相手によって両方を柔軟に使い分けられるようになること、そのために自分の詰めボレーとポーチをもっと磨くことが必要になる。

あと、そうしたスタイルの柔軟性以外には、個々の技術としてはサーブが大きな課題だった。
自分のサービスゲームは、このペアの基本スタイルが勝手に作れるので、とよの前前衛の自由さを担保するために相手の苦手なコースにしっかり配給するコントロールが求められる。確率は上がってきたので、スピードと言うより威力とコントロールを追求して、相手の苦手コースをしっかり突き、とよの前前衛がより自由に攻撃できる形を作れるようにして、とよの負担を軽減したい。
とよのサービスゲームは、純粋にサーブの調子が悪かったからだと思うが、もっと確率が上がるといい。

また、欲を言えば、2人ともリターンに確率を求めすぎて、バリエーションに乏しかった。サーブが良くない宮田の方だけでも、もっとリターンにバリエーションを持たせて(ストレートロブで相手を走らせたり、普通に打つだけでなくスピンロブを織り交ぜたりして)相手にプレッシャーをかけた方が良かった。みやじさんのアドバイスにより、もっと腰を入れてリターンをすることをこれから心がける。



見ていた人はアドバイスをいただけると助かります。
 

レギュ戦反省

 投稿者:草地  投稿日:2008年 9月 7日(日)23時52分39秒
返信・引用
  9月7日 @国立
草地VS藤井(慶應フォーエバー)
6-3 1-6 3-6

無闇にバコるのではなく、スピンで繋げてチャンス作った時のみハードヒットするようにしてたので、ミスも少なく良い試合内容だったと思う。
ただ敗因はハードヒットの後に浮いてきた球の対処の甘さ。
それを思い切ってドライブボレーでスピードはなくともコースつけばもっとポイントに繋がったはず。
ハイボレーとかスマッシュよりドライブボレーの方が個人的に簡単なのでそっち優先で練習します。
 

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