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ゼノギアスですか、なつかしいですなぁ子供の頃にクリアした記憶がありますぜ。
ただ、ストーリーがあんまりにも難解すぎて理解できない部分がどうしても・・・(中学生ぐらいの時にクリアしたから仕方ないかもしんないが)
謎解きの難易度も他のソフトよりも数段高いかもしれませんねー、エメラダが大人になるイベントなんて攻略本が無いとどこに行けばいいのかわからんかったですし。
総じて言えばプレイヤーを選ぶソフトなんで難しいと思いますね、
ゲームじゃなくて小説風に復刻された方なら知っていますぜ、ストーリーをもう一度紐解きたいならこっちの方がいいかもしれないですね。
FF7も最高でしたね、クリアしたときの感動はまるで壮大なスケールの映画を見終わったかのような気分にさせてくれますよ、普通にPSPで復刻しても問題ないと思うんですけどねー、映画かもされたんですし。
予算がないのかする気がないのか、ただ一つ言えることは・・・片翼の天使が聞きたいぜ(7関係ねー(^^ゞ)
スクエニはFF13出すよりも7やゼノギアスを復刻した方がいいかと思うのは自分だけでしょうか?(単にPS3に何一つ魅力を感じられないからかもしれませんがね)
そんで次は遊戯王関係
とりあえず一言、573は何がしたいんでしょうか?
幾ら強いカードや人気のあるカードを収録してもノーレアじゃあねぇ(´ヘ`;)ハァ
欲しいカード1枚のために当たるかどうかわからない博打をするよりも、シングルで確実に手に入れる方を普通は選ぶでしょう。
遊戯王は半分位資産ゲーなんで、そこんとこもう少し考えて欲しいところですね。
自分、中標津に住んで居るんで映画は見れないですなぁ、やはりつっこみどころは多かったみたいですね。
小説感想 アーネスカの魔術口座
アーネスカ&火乃木と零児&新キャラの進さんのストーリーが交互に描かれております。
冒頭はアーネスカの魔術口座から、零児君が危険因子になるかもしれないって言う話でしたね。
ファンタジー系の小説の中でもここまで「魔」という単語に焦点を当てた設定も珍しい物ですね。
そんでリーオ、確かに奴は、ピエロで人の話を聞いていませんでしたね。
零児と進さんとの会話は新しい複線でしたね、アルベルト・シュナイダー、そういえばそんな手紙がありましたね
そして進さんは、結構渋目のキャラですね。
今週は複線が多くて静かめな展開でしたね
そんで兵士大量消失事件とルーセリア王登場の繋ぎもなかなかに旨く持っていきましたね。
今後の展開が楽しみですなぁー♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ランラン
今晩は以上で失礼しますヘ(^^ヘ)
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