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黄色い龍とルアたんがいかなる活躍をするか、期待していたのに・・・
ギャロップが信用できないのは今更ですがまさかこれほどとは、はっきり言ってギャロップは素材に助けられた会社なんだなぁと思いました。
素材が幾ら良くても骨組みがふにゃふにゃならまともな作品なんて出来る分けない
途中で路線が変わってしまったのか、ただBFの人気に便乗しようとしたのか
どっちにしろ、クロウはシグナーていうキャラじゃないでしょう。
元々ダークシグナー編でもサブキャラ的な扱いだったし、設定やバックグラウンド的にもかな〜り無理がありそうな予感がしますなぁ。(´ヘ`;)ハァ
そしてDP海馬編は・・・ぶっ飛んだ内容になっておりま〜す。
禁止カードに大型融合モンスターに映画登場カードまで、原作ファンにはたまんない一品ですね。
因みに、デビルズサンクチュアリは海馬のカードなんですが使っていたのはATMだったりします。
逆転の女神は・・・撃鉄の後付きで(*^▽^*)\(--;)オイオイナニイッテンダヨ
小説感想、弱点露見 アーネスカが蛇苦手だったとは俗に言うツンデレという奴ですね、キャラクターの性格のポイントを射ていて良かったと思います。
そんでKY(もうリーオの呼び方これで良いべ)はすさまじいKY、これほどまでにKYだとは、はたしてリーオ(KYて呼び方はややこしくなるので正式名称で(^^ゞ)はこれからいかなるKYな行動に出るのか、ていうか単身挑んで勝てるのかが気になりますなぁ(勝てそうにない気が・・・)
沼に沈んだ二人は・・・一体どうなるのか、気になりますなぁ、
そんで一番インパクトのあったシーンはやはり蛇の反撃ですなぁ。
口が二つで遠距離攻撃は殆どの者が想定外な行動だったことでしょう。
蛇が相手なら主人公の攻撃方法も生かせるため、バトルシーンにも期待が寄せられるでしょうな。
これからもこの調子でどんどんがんばっていきましょうч(^・^)у
今晩は以上で失礼しますヘ(^^ヘ)
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