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永石夫妻の南北アメリカふたり旅
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無事帰国
投稿者:
RYOTARO
投稿日:2007年 6月15日(金)10時41分26秒
6月11日に関空に行ってきました。
2人とも4年にわたる「超」長旅にもかかわらず、元気な様子で安心しました。
積もる話もあることだし、近いうちに“お帰りなさい飲み会”をやりましょう!! 連絡まわします。
たくさんのメール、ありがとうございます
投稿者:
永石修一・千賀
投稿日:2007年 6月 6日(水)03時09分34秒
「旅の終了」と「日本への帰国」のご報告をさせていただいた後、皆様から本当にたくさんのメールをいただいております。異国の地で、皆さんからのメールを読ませてもらうことほど、うれしいことはございません。本当にありがとうございます。心より御礼申し上げます。
現在、ペルーのリマに滞在中ですが、帰国直前でいろいろとやることがあり、ここペルーからは、ひとりひとりに返信メールを書くことはできませんが、どうぞご容赦下さい。
帰国後、なるべく早く、返事を書かせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。
http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/nagaishi/south_america/
次は日本ですね
投稿者:
名手宏之
投稿日:2007年 6月 4日(月)21時15分44秒
永石さん、次は日本ですね。
チリ、アルゼンチン、ブラジルでの永石さんたちと過ごした
貴重な時間は鮮明な感覚として残っています。
南米で感じたその感覚、時折、ふと出てくるんですよね。
そのたびいろいろ考えます。
「生きることを楽しむ」ということ、
「人とのツナガリ」について教えていただいたような気がします。
感謝します。
では、日本で。
(無題)
投稿者:
Y.Nozawa
投稿日:2007年 6月 4日(月)20時36分55秒
長旅もついにご帰国とのこと、残念な気もしますがお元気でなによりです。ヴィトリアの高崎さんと同じく、今後とも元気で帰国後はこの旅行の経験を引き続き、ホームページやブログで公開してください。
寂しいです。
投稿者:
ヴィトリア 高崎
投稿日:2007年 6月 4日(月)19時19分37秒
帰国という事を聞いて寂しくなりました。
この旅行で得たものを基に今後とも元気で人生を楽しまれる事を祈っています。
お疲れ様でした。
ペルーは第19カ国目でした
投稿者:
永石修一・千賀
投稿日:2007年 5月30日(水)00時13分10秒
ペルーは第20カ国目ではなく、第19カ国目でした。
4年も旅をしているのにたったの19カ国とは、ものすごいスローペースということをあらためて実感しています。
その分、たくさんの人と出会うことができたので、とても充実した旅となりました。
http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/nagaishi/south_america/
ペルーにいます
投稿者:
永石修一・千賀
投稿日:2007年 5月30日(水)00時06分47秒
現在、第20カ国目のペルーのアレキパという町にいます。
ペルーが、この旅の最終訪問国となりそうです。
日本に帰る日も近くなってきました。
4年ぶりの日本なので、少し楽しみです。
旅の終わりが近くなってきましたが、
最後まで気を抜かずに旅を続けます。
http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/nagaishi/south_america/
サンパウロにいます
投稿者:
永石修一・千賀
投稿日:2007年 4月 8日(日)03時12分54秒
現在、ブラジルのサンパウロにいます。
二人とも元気です。
こちらはようやく夏が終わり、涼しくなってきました。
来週は、サンパウロを出発し、パラグアイ方面に向かいます。
http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/nagaishi/south_america/
どーも
投稿者:
RYOTARO
投稿日:2007年 1月28日(日)18時28分42秒
2007年なりましたねー。
みな元気かな?
新聞にこんな記事が載ってました。
「危険な場所」と「もっと危険な場所」の二カ所しかないといわれるブラジル最大の都市サンパウロ。そんな街を夜間に運転すると気付くことがある。車が赤信号をことごとく無視するのだ。「赤は『全速力で行け!』さ」とドライバーも悪びれる風はない。
実は、国民が恐れるのは車上強盗だ。信号待ちをしている車に銃を突きつけ金品を出させたり、車ごと盗んだりする。ドライバーも車内の様子が分からないよう車窓に黒いフィルターを張ったり、高級車の多くは防弾加工を施すなど自衛策を講じているが、統計によると同種の事件はサンパウロ州で二〇〇六年一―九月に五万五千件発生、〇五年の年間件数を超え、しかも全国に広がっている。
さらに、犯人がそのまま車に乗り込み、所持する銀行のキャッシュカードの暗証番号を脅して聞き出し、数時間で一気に数カ所の銀行を回り大金を引き出させる「セクエストロ・ヘランパゴ(稲妻誘拐)」も、社会問題化して久しい。
かつてブラジルは、国境を接するコロンビアやボリビアから欧州などへ運ばれるコカインなど麻薬の中継地だった。しかし、経済が目覚ましい成長を遂げる裏側でこの地が麻薬の一大消費地になり、金欲しさに路上犯罪に簡単に手を染める若者が増加している。
当局も「安全上」の理由から信号無視に寛容だ。設置したカメラで、主要な交差点での信号無視に目を光らせるサンパウロ市交通技術公社は「夜間も監視システムの電源は切らない。ただ違反の通知が届いても、『停止したら危険が迫った可能性があった』と説明すれば免除される場合もある」と弱気にコメントする。
セキュリティー会社も、信号の前では徐行距離を長くとりできるだけ停車時間を短くしたりするよう勧める。信号無視には、やむにやまれぬ事情があるのだ。
謹賀新年
投稿者:
永石修一・千賀
投稿日:2007年 1月 2日(火)21時29分56秒
明けましておめでとうございます。
現在、ブラジルの首都ブラジリアです。ルーラ大統領の就任式を見てきました。
ヴィトリア高崎さんのおっしゃる通り、ブラジルの田舎道は穴ぼこだらけで、ブラジリアに来るまでに2回もパンクしました。だから、穴ぼこ道の脇にはたくさんパンク修理屋があります。
みなさん、今年もよろしくお願いします。
http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/nagaishi/south_america/
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