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なぞとき工房 です。

 投稿者:bunbunメール  投稿日:2009年 6月19日(金)00時39分13秒
返信・引用
   一度講座をご体験下さい。bunbun

【内容】日本人の課題と生きる意味を探る楽しい真理探究室 太陽、日の丸の日本民族がまず真っ先に知っておくべき最重要課題
【一言】昔話は近代日本の宿命を幼い心に刻む為に与えた予言。ユダヤの神殿理想が日本で実を結ぶ歴史の仕組みを探求します

http://homepage1.nifty.com/designb2/nazosampl.html

 
 

到着の時刻

 投稿者:牟田  投稿日:2008年 8月29日(金)16時55分22秒
返信・引用
  kobe city  ご案内~   雪の花 中島美嘉  月の繭 炎と海


   あす ( 30日 ) 長野駅に到着 午後2時半
 

転載その3

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月18日(日)19時26分54秒
返信・引用
  光熊氏の次の投稿です。

【転載開始】

Re: 牟田俊彦氏の『統一論』について  2008/ 5/14 1:23 [ No.558 / 561 ]

キティさんへ、続きです。

キティさんの問いに戻ります。

>あと牟田氏の文章(序文の後半)に脳が像を修正するという部分があります
>がこれは脳が通常の意識とは別の意識を潜在的に有するということを示唆す
>るものでしょうか。

序文の最後の段落で、牟田氏は、まず、視覚のメカニズムに関する既存の立場
を述べ、その立場からの、ある実験に対する解釈を記述する。次に、ある実験
を続けると既存の立場に立てば出てくる結論・可能性を記述している。

つまり、牟田氏は、相手の前提に立って思考すれば、実験事実の解釈はこうな
り、こういう帰結が出てくるよ、と述べるスタイルを採っている。牟田氏自身
の説に立てば、とは言っていない。

キティさんの問いに対する答えを考えてみます。

「脳が像を修正するという部分」が「脳が通常の意識とは別の意識を潜在的に
有するということを示唆する」かどうか。

まず、牟田氏は「脳が像を修正する」とは書いていない。「脳は識る筈のない
位置を、この事物の通常の位置を(同上)認め、位置を修正し」(序文、最後か
ら三行目)とあるように、「事物の位置」と書いている。しかし、序文の最初
の方を読むと、傾いた視覚映像全体が元の位置に戻ると読めるので、キティ氏
の「脳が像を修正する」という表現が、そのような意味であるのなら、それで
よいと思う。

次に、「脳が像を修正するという部分」が「脳が通常の意識とは別の意識を潜
在的に有するということを示唆する」かどうか、ですが、

既存・既製の解釈に立てば、脳が事物の位置を直接認識する能力を有している
か、何らかの感覚器官が別にあり、その器官を通して情報が脳に伝わって認識
しているか、ということが論理的な帰結・可能性として言えるだけで、「脳が
通常の意識とは別の意識を潜在的に有するということを示唆」しているという
ことまでは、既製の解釈の立場に立って思考した結果からは、出てこないと思
います。

従って、私が読むところでは、「牟田氏の文章(序文の後半)に脳が像を修正
するという部分がありますがこれは脳が通常の意識とは別の意識を潜在的に有
するということを示唆するもの」ではないと思います。

【転載終了】
 

転載その2

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月18日(日)19時21分54秒
返信・引用 編集済
  光熊氏が、序文の最後の段落についての解釈を書いています。

【転載開始】

Re: 牟田俊彦氏の『統一論』について  2008/ 5/14 0:46 [ No.557 / 561 ]

キティさんへ

牟田氏の『統一論』序文の最後の段落を辿りながら私の解釈を書きます。

まず、最後の段落の前半。

「人は語る「 片目を閉じ、一眼に景色を見る、眼の横に指を置き、指で眼を横
に圧し、景色は傾きに見え、この理由は、眼球を動かす信号が脳から送りだしに
なり眼球の位置を脳は認め、この位置から光情報を得たと認め、この位置からの
光の情報とし処理を経て景色の像を脳裡に描きだし自然を見る、から、指で眼を
移動させるなら、眼が移動したのを脳が気づかず、眼の在る筈の位置からの光の
情報とし処理するから自然の景色は傾き、脳裡に映る 」と述べる。」

「人は語る」とは、これまでの一般的な解釈、既存の解釈のことだろう。

最初に、「現象・経験」の記述。

1.片目を閉じ、開いた一眼で景色を見る。

2.眼の横に指を置き、指で眼を横に圧する。

3.すると景色は傾いて見える。

次に、「既存の一般的な眼の位置と光情報処理の関係の解釈」の記述。

4.眼球を動かす信号が脳から送り出され、眼球の位置を脳は認識し、この位置
から光情報を得たと認識して、現在の眼の位置から光の情報として処理を経て景
色の像を脳裡に描きだして自然を見る、方式を採っている。

通常は、眼球を脳からの命令・信号により眼球を動かすから、眼球の位置を脳は
認識しており、この認識した眼球の位置情報と光情報を合わせて処理をして景色
の像を脳裡に描き出して見ている、と解釈している。

この既存の一般的な眼と光情報処理の関係、視覚に仕組みの理解を前提とすると、

5.指で眼を移動させた場合には、脳の命令、脳からの信号により、眼を動かし
たわけではないから、脳は眼が移動したことを気づかず、指で眼を移動しなかっ
たときの位置に眼が在ると脳は判断して、その眼に入った光情報として処理をす
るから、自然の景色は傾いて、脳裡に映る。

という解釈になる。

これに対して、実験を続けた結果起こった現象・経験を基に問いを立てているの
が、後半。

「なら訊きたい「 片眼を閉じ、一眼に横に指を置き圧し、傾きの眼から脳裡に
傾きの景色が見える、」

ここまでが、上記の実験と同様の部分。次が追加の実験結果の記述。

「このとき、傾きの景色のなかの事物を見る営みを失い、直後に、傾きの景色の
なかに事物を見る営みを復活し、ワタシが傾きの景色のなかに事物を見る、のな
ら、この事物が通常の位置(指で眼を圧しないでの、この事物の位置)に帰る移動
を始め、帰り、通常の位置にこの事物をワタシは見るのはなぜなのであろう、」

上記、1~3の実験を更に続けて観察すると次のような現象が起こる。

6.景色が傾いた状態で、眼を横から圧したままでいると、一旦、視界が暗くな
るなどして見えなくなったあと、再び見えるようになる。

7.見えるようになった後、視界のなかの特定の事物を見ると、その事物は傾い
た状態から、元の眼を指で圧する前の通常見ているときの事物の位置に戻る。

「脳は識る筈のない位置を、この事物の通常の位置を(同上)認め、位置を修正し
通常の位置に戻し(通常の位置に帰らせ、この帰る移動をワタシが追尾しながら)
ワタシに見せるのである、」

通常の視覚メカニズム理解(4)を前提とすると、眼を圧して視覚映像が傾いた
のは、指で眼を圧した場合には、脳が眼の位置が移動したのを認識していないか
ら起こった現象である、と解釈していた。

「脳は識る筈のない位置を認めた、傾きの眼を位置を識るのか、直に事物の位置
を識るのか、識る器官を有するのだろう 」と語るのでしょう。」

ところが、実験を続けると、視覚映像は元の位置に戻った。視覚映像を元の位置
に戻すには、脳が、眼の移動を認識しているか、事物の位置を眼によらず直接の
認識しているかのどちらかだが、どちらにしても、眼の位置か事物の位置を脳が
直接認識する能力を備えているか、間接的に認識しているのだとしたら、認識す
る器官を持っていることになる。

【転載終了】
 

転載その1

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月18日(日)19時16分17秒
返信・引用
  ヤフー掲示板、西洋哲学カテゴリー「ふたたび哲学者はキティちゃんが大好き」トピより
光熊氏の投稿3つを、参考まで転載します。

【転載開始】

Re: 牟田俊彦氏の『統一論』について  2008/ 5/11 10:10 [ No.555 / 561 ]

「自意識」とは一つ前のキティさんの投稿中にあった「自分だけを意識している
意識」のことですね。「牟田氏の論旨は自意識(自分だけを意識している意識)
を規定にすえ」ているとは、具体的に牟田氏のどの部分の記述から言えることな
のでしょうか。具体例をお願いします。

内観? どうも抽象的な言葉で表現して済ます傾向がキティさんにはあるように
思います。

キティさんの投稿は印象操作をしようとしているように思いますが、牟田氏の記
述を直接読んでいない人、あるいはこれから読み始める人にどのような先入観を
与えるのか。

それは、「牟田氏の考察は、客観的ではなく、彼の特殊な主観的体験に基づいて
おり、普遍性はない。」ということではないでしょうか。

牟田氏の記述のどの部分が、「自意識を規定にすえた内観」であるのかを具体的
に引用して、記してもらえませんか。

私には、牟田氏の記述の多くは、誰もが経験しているけど、明確に自覚・意識化
していないことを取り上げ、そこから一つ一つ「論理」(理論・仮説)を立てて、
全体像を描こうとしているように思います。

牟田氏の記述している体験は、外界と途絶して自分自身の中に閉じこもったもの
ではなく、外界の認識に関わるものが多いと思います。『統一論』の第一部、第
二部のタイトルも、「二眼の論理」「一眼の論理」となっているではありません
か。

>厳密な科学者からすれば一種の「民間心理学(folk psychology)」とみなされ
る恐れはあると思います。

どうでしょう? 牟田氏の記述する経験を多くの人が追体験することが可能であ
り、科学者自身も追体験し、そこから導き出される「論理」に説得力があるなら、
「民間心理学」とは見なさず、検討検証を始めると思います。

【転載終了】
 

ヤフー掲示板からの転載

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月18日(日)19時09分55秒
返信・引用
  ヤフー掲示板の西洋哲学カテゴリー「ふたたび哲学者はキティちゃんが大好き」のトピックスへの光熊氏の投稿を転載したい旨、光熊氏がキティさんに御願いしたところ、許可を頂きました。その経緯を記録し転載します。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=l&board=552019921&tid=a4ua4bfa4bfa4seaf3xbcta4oa5ada5fa5a3a4aa4ca4sa4acbg9a5a4ad&sid=552019921&mid=560

【転載開始】

560 Re: キティさんへ、転載のお願い   kittydanielx       2008/ 5/18  1:28
559 キティさんへ、転載のお願い   hikarikuma2007       2008/ 5/17 14:19

キティさんへ、転載のお願い  2008/ 5/17 14:19 [ No.559 / 561 ]

キティさん

このトピの私のNo.555,557,558の投稿文を下記の「牟田俊彦『統一論』実験・検証掲示板」へ転載したいのですが、許可を頂けないでしょうか。

http://8314.teacup.com/onigiridaisuki/bbs

Re: キティさんへ、転載のお願い  2008/ 5/18 1:28 [ No.560 / 561 ]

ご自由に。(光熊さんの自由でしょう)

【転載終了】

私からもキティさんに感謝します。
 

【転載】元のメモ

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月15日(木)09時05分56秒
返信・引用
  前回転載した内容は、2003年12月に牟田氏と電話で話した際にとったメモが
元になっているようです。そのメモを意味が通るように並べなおして、コメ
ントをつけたものでした。以下に転載するのは、その元もメモを意味が通る
ように並べ直しただけのもの。これも2004年8月23日に公開されてい
たものです。

【転載開始】

断片、メモを意味が通るように私なりに並べ替えてみます。

-------------------------------------------------------------------------------

人間は、いや我々はどこから来てどこへ行くのか、解いてしまった。

脳内の一点で視ている。

感性の発生

脳内の感性空間の仕組み。

意味を解明した。

意味の構造を解明した。

意味

G.M.ストラットン

視覚の構造

幾何学模様。

脳内に空間が形成される仕組み

物理空間の実在性の証明

脳と言語のリンク

否定辞

自分自身に向かって「意味はない」と宣言することにより始まる。

脳の機能の停止

視覚、感性への影響

感性の停止。人格の変容。

キーワードによる再プログラム

絶対的ではなかったあの世界

単なる脳の一部の機能停止

完全に元に戻すことができる。

現代人のうち多くが陥っている精神状態からの解放。

更に、2つの世界を行き来することができる。

実存哲学の終焉

宗教の終わり

犯罪の減少

ある意味、人類の新しい歴史が始まる。

人類の新しい時代が始まる。

【転載終了】
 

『統一論』の内容紹介

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月15日(木)08時24分39秒
返信・引用
  ある掲示板に掲載されていた『統一論』の内容に関して書かれている
文章を本人の許可を得て転載します。2004年8月23日に掲載さ
れていたものです。

---------------------------(以下転載)-------------------------------
私なりに牟田俊彦が語ってくれた断片を整理してみました。

私自身は、彼の原稿を読んだことはないので、10何年前に彼が語って
いたことと、今回の2回の電話の内容から、そして、私自身の体験等を
通して、私なりに考えて書いたものです。(断言表現でも、?付きと解
釈して下さい)

※「→」の後が、私のコメントです。

-------------------------------------------------------------------------------

●人間は、いや我々はどこから来てどこへ行くのか、解いてしまった。

 → 我々の意識の由来を明らかにしてしまったということか。

 → 感性、意味、視覚、言語のそれぞれの構造と関係を明らかにしたのか。

 → 彼が10何年前に語っていた、そして探求中だった「人間の構造」理論
   のなかにきちんと位置づけた。

●意識・感性・意味の発生と構造

 ・脳内の一点で視ている。

  → 意識の所在?

 ・感性の発生

  → 外界の刺激により、感性が発生する?

 ・脳内の感性空間の仕組み。

  → 視覚の空間と関係ありか?

 ・意味を解明した。

 ・意味の構造を解明した。

 ・意味

  → 感性-意味-言語の関係

 → 我々が「意味がある」とか「意味がない」とか言うときの意味の解明も含むのだろう。

●視覚の構造・外界の実在性の証明

 ・G.M.ストラットン

  → 逆さ眼鏡の研究で有名な学者。彼が解けず、その後も謎だった問題を解いた?

 ・視覚の構造

 ・幾何学模様

  → 脳内の一点で見ている。その視覚の仕組み。図解しないと表現しきれない。
    美しい幾何学模様になっている。感性や言語や意味との関係もあきらかに
    なるのか。

 ・脳内に空間が形成される仕組み

 ・物理空間の実在性の証明

 → 視覚の構造、脳内に空間を形成してそのなかに外界の事物を投影して
   脳内の一点で視ているのだろうか。

 → 観念論からの脱却。それにしても、外界の実在をどのような論理で証明したのか。

●自己の存在感・存在観の崩壊

 ・脳と言語のリンク

 ・否定辞

 ・自分自身に向かって「意味はない」と宣言することにより始まる。

 ・脳の機能の停止

 ・視覚、感性への影響

 ・感性の停止。人格の変容。

 → 脳と言語がリンクし、言語・意味の影響が視覚・感性に影響を与える
   とする。それ故「否定辞」というキーワードにより、視覚・感性が崩壊
   実は一時的機能停止)していくという風になるのか。

●絶対ではなかった、あの世界

 ・キーワードによる再プログラム

  → 「否定辞」というキーワードにより引き起こされた脳の状態なら
    別のキーワードか何かによるプログラミングにより、再プログラム
    を施し、元に戻すこともできる、という可能性もある。

 ・絶対的ではなかったあの世界

 ・単なる脳の一部の機能停止

  → あの世界、あの状態を一時的にでも体験したものには、「神」「真理」
    「大いなる恐れ」「不可知」「神秘」等、絶対的とも思えた、世界は
     否定辞によるプログラムの結果生じた脳の機能の一部停止に過ぎなかっ
     た。

 ・完全に元に戻すことができる。

  → 再プログラムにより完全に元に戻せるかどうかは、出版される本を
    待たねばならぬ。(私個人は、昨年暮れに短時間電話で話を聞いた
    だけで、戻った。まだ完全でない部分はあるようだが)

 ・現代人のうち多くが陥っている精神状態からの解放。

  → 現代人の多くがその程度の差はあれ「否定辞」による影響は受けている。
    存在の希薄さ、意味の喪失、価値観の崩壊、虚無感、感情の制御能力の喪失等

 ・更に、2つの世界を行き来することができる。

  → 2つの状態をキーワードにより、誰でも再生・追体験することができる。

 ・2000年余の歴史を持つ実存哲学の終焉

  → 実存哲学の土台となっているのも、「あの世界」だったのだろう。
    その土台が、否定辞による脳の一部機能停止だった。

 ・宗教の終わり

  → 「あの世界」は、宗教の発生や人間が宗教を求める原因にもなっているのだろう。

 ・犯罪の減少

  → 近年増えた残虐事件の背景には、「あの世界」「あの精神状態」が関わっていた?

 ・ある意味、人類の新しい歴史が始まる。

 ・人類の新しい時代が始まる。

  → 長年、人類を苦しめて来た、否定辞(言語)を原因とする
    脳の機能の一部・一時停止状態から回復する方法が見つか
    った、それによる良い影響。

  → 上記の問題を解決しようとする過程で明らかになった「人
    間の構造」理論の様々な分野への影響。

  → 人類の多くが、諦めていた心理状態から脱却し、可能性へ
    と目を見開き始める。
 

御挨拶

 投稿者:おにぎり大好き  投稿日:2008年 5月14日(水)13時54分21秒
返信・引用
  teacup様、掲示板お借りしてお世話になります。

ここは、牟田俊彦『統一論』の実験・検証掲示板です。

牟田俊彦という無名の人物が書いた『統一論』という書物(現在はネット上に公開分のみ)
を読み、そこに書かれている実験を追試したり、各自の経験に照らして検証したりする
掲示板です。
 

teacup.掲示板 START!

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2008年 5月14日(水)12時53分34秒
返信・引用
  掲示板が完成しました!
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