投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  グアムツアー 青森の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全125件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

re:田植え

 投稿者:こもり  投稿日:2003年 6月17日(火)00時52分15秒
返信・引用
  ゴジハムさん、田植えお疲れ様でした。
ぼくらも楽しく童心に帰った1日でした。

Kさん一家にもよろしくお伝え下さい。
今度はカモ進水式ですね。
みんなで名前を考えておいてください。
 

田植え

 投稿者:田中ゴジハム  投稿日:2003年 6月16日(月)21時53分40秒
返信・引用
  ど〜も〜こんばんわいん!(^o^)
昨日はお世話になりました。80人の人たちで大にぎわいでしたね。

ガタリンピックはあいかわらずチョー楽しかったようで、うちの二人の娘は大満足でした。ありがとう、寿之さん、小森君、佐藤君ありがとう!昨日ニューフェイスのKさん一家もみな口をそろえて「楽しかった〜」とゆうてました。

私は初めてちゃんと?台所を手伝わさせてもらって、つまみ食いのおいしさを発見しました。ありがとう、まりこさん!スタッフのみなさま。なんか、おじゃました後は、心も体も快調です。次回を楽しみにしてます。(蛍みたかったなあ・・・)
 

お久しぶりです

 投稿者:RIKAKO  投稿日:2003年 6月15日(日)21時21分25秒
返信・引用
  小森さん、こんばんは!
河野伸輔つながりの田中です(^^) お久しぶりです。
今年の夏にそちらへ伺いたいと思っています。
(実は子どもにいろんな体験をさせたくて……)
また連絡させていただきます。
 

ホタル

 投稿者:こもり  投稿日:2003年 5月21日(水)01時15分42秒
返信・引用
  四季菜館裏の川にホタル出てます。
今月末が見頃でしょうか。
時間は8時前後かな。
天候にもよります。
たぶん
じめじめした日が多いでしょう。
 

広告

 投稿者:こもり  投稿日:2003年 5月17日(土)08時22分14秒
返信・引用
  宣伝の投稿が入ってたので消しました。  

まむし酒

 投稿者:田中静穂  投稿日:2003年 5月11日(日)22時37分21秒
返信・引用
  今日の種まきに参加した田中です。私は朝十時に四季菜館に着いたとき、風邪引きかけで、背中ぞくぞく、いっぱい着込んでたのですがもう倒れる寸前でした。布団借りて2階で寝とこうと思ってました。が。まりこさんに勧められるまま飲んだまむし酒!!効きました。あっという間にぽかぽかしてきて、種まきも絶好調。お昼もいつもどおりたらふく食べることができ、幸せな一日となりました。まりこさん、ありがとうございました。

四季菜館には今まで元気をもらいにきてると思ってはいましたが、それが精神的なものだけでなく、体も治して貰ってるんだなあということが今回はっきりわかりました。これからも心身ともに癒されに頑張って通いたいと思います。まりこさん、寿之さん、こもりさん、スタッフのみなさま。ありがとうございました〜子どもたちもおとうちゃんもみんな満足して眠ってます。おやすみなさい。
 

更新

 投稿者:こもり  投稿日:2003年 5月 9日(金)08時12分27秒
返信・引用
  久々のHP更新。まだ途中ですけどね。
今年度は行事ごとに写真アップできるようがんばります。
 

奥八女・浮羽グリーンツーリズム・フォーラム

 投稿者:こもり  投稿日:2003年 3月 6日(木)20時02分2秒
返信・引用
  グリーンツーリズムに関するイベントが催されていますので、お知らせします。
なかなか面白い顔ぶれがそろうようです。

内容は、以下の通り。
但し、ここには載せていませんが、本当は参加申込書があります。
参加希望の方は、まずお電話で問い合わせてみてください。

*********************************************
☆★島村菜津さんとともに
奥八女・浮羽グリーンツーリズム・フォーラム★☆
★「スローライフなまちをめざして」★

■日時■
平成15年3月15日(土)
開場・受付 13:30
開会    14:00
■場所■
黒木町開発センター(黒木町役場隣り)
■参加費無料■
■プログラム■
13 :30 開場・受付開始
14 :00 〜基礎講演
  テーマ「スローフードとまちづくり〜九州の田舎から始まる」
  島村菜津
※1963 年福岡生まれ。ベストセラー『スローフードな人生!』(新潮社)の著者。
東京芸術大学美術学部卒業。ノンフィクション作家。主な著書としては二十一世紀小
学館ノンフィクション大賞優秀賞を受賞したエクソシストとの対話』(小学館)、
『フィレンツェ連続殺人事件』(新潮社)、『イタリアの魔力』(角川書店)などが
ある。『スローフードな人生!』ではイタリアの食の思想を4 年間にわたって取材
し、現代人の生き方を問い直すスローフード運動を紹介して、各方面にインパクトを
与えた。

15 :10 〜パネルディスカッション
  テーマ「スローフードとまちむらおこし」
◎パネラー
○椿原寿之(1953 年生まれ。自らを自負をこめて「百姓」と称する。中身より見か
けを重視する農業の在り方への反発から産直を始め、「山村塾」「四季菜館」を立ち
上げた。「いずれは山村留学も受け入れたい」と夢を語る。)
○国武トキエ(浮羽町の自宅で田舎体験ホームステイ「国武庵」を主宰する農家主
婦。欧州のグリーンツーリズム体験に刺激を受け、現在浮羽の農家民泊の新しいあり
方を模索中。 地元主婦で作る「源流の会」
事務局長も務める。会では「滝の谷コンサート」を毎年開催し、自宅庭の手作りス
テージや手作りだんごのもてなしが都市住民からの好評をあつめる。)
○養父信夫(九州大学法学部卒。(株)リクルート退職後、グリーンツーリズムなどに
よる地域づくりを支援する情報紙「九州のムラ」の編集長となる。九州ツーリズム大
学の講師も勤めるかたわら「都市と農村をつなぎたい」という情熱からさまざまな地
域振興活動に奔走している。)
○杉森直美(西日本リビング新聞社入社。広告の仕事で農業・グリーンツーリズムに
興味を持ち、1 年休職してフランスのグリーンツーリズム人材養成専門学校
AFRAT 」で学ぶ。帰国後グリーンツーリズム情報紙「時々便(じじびん)」を友人と
二人で“ときどき”発行。現在は退社し、執筆・講演活動等に従事。西日本新聞にコ
ラム「田舎へG О!」連載中。)
○島村菜津
◎コーディネーター
 佐藤誠(1944 年生まれ。九州大学経済学部卒。84 年熊本大学教育学部助教授。85
年同学部教授。経済学博士。2000年より熊本大学法学部教授。国土交通省、農林水産
省等の各種委員を務める農村問題の第一人者。)
17 :00 終了予定
■主催■
(財)九州地域産業活性化センター
九州経済産業局
■後援■
黒木町 上陽町 矢部村 星野村
浮羽町 福岡県
■参加申し込み先■
九州経済調査協会(中村・岡野・井上)
TEL:092-722-6205
FAX:092-721-4907
(受付時間:平日9:30〜17:30)

******************************************************
続いて、以下もお知らせします。
☆★奥八女・浮羽グリーンツーリズム・ワークショップ★☆

■日時■
平成15年3月15日(土)9:30〜
■場所■
黒木町開発センター(黒木町役場隣り)
■プログラム■
9 :30   開場・受付
10 :00 〜ワークショップ
3 つの分科会に分かれての懇談会・報告会を開催します
・「食」をテーマに、スローフード分科会
・「遊・泊・住」をテーマに、スロータウン分科会
・「地域連携」をテーマに、ネットワーク分科会
※各分科会の定員は30 名です。
12 :00 〜昼食会
地元の郷土料理を食べながら交流会を開催します
■参加料■1000 円
■主催■
(財)九州地域産業活性化センター
■後援■
黒木町 上陽町 矢部村 星野村
浮羽町 福岡県
■参加申し込み先■
九州経済調査協会(中村・岡野・井上)
TEL:092-722-6205
FAX:092-721-4907
(受付時間:平日9:30〜17:30)

**ここまで*******************************************
 

RE:火はたのしい

 投稿者:こもり  投稿日:2003年 3月 6日(木)08時58分35秒
返信・引用
  僕も火遊びは大好きです。
今年の左義長は、雨が降ってきたので、不完全なまま見きり発車で点火しました。
その結果、うまく火がまわりませんでした。
来年は中にワラなどをしっかりつめて、最高の火を作りたいものです。

また、火遊びが好きな人に、こんな本が出てるそうです。

タイトル:焚き火大全
出版社:総森社
編者:吉長成恭・関根秀樹・中川重年
定価:2,800円
 

火はたのしい

 投稿者:たなか  投稿日:2003年 2月28日(金)18時08分51秒
返信・引用
  1/19左義長に参加しました。昔、小学生の頃、正月が過ぎると、中学生が小学生、小学前の子どもを組織して、竹を集めます。年齢によって、一人10本、20本、30本、、ノルマがあり、近所の竹薮から竹をきり出します。夜は当番の家に集まり、土間にむしろを敷いて、竹とんぼや竹の貯金箱を作った記憶があります。隙間風がはいり、暖冬化する前なので、今よりはるかに寒かった。左義長の当日、たいまつを燃やすのは、夜、火をつける、火をつけさせないで、攻防がありました。昔は藁をかなりたいまつの中に入れていたように思います。30数年ぶりの差義長でした。火を囲むのはおもしろいですね。  

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/13 


[PR] アンチエイジング