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丁度よい例になってしまうんやが
博打と競馬
つまりじゃ、さわタン流というか
オラもそうじゃけど・・予想といえば予想になるんやけど
どこまでが競馬のライン(博打との境界線のようなもの)
かというと下記の例で説明する。
ココに至るまでの経緯は除くとして(レーティング算出など)
>まずレオマイスター104馬 53Kとレート99あたりの評価ハンデとなって
しまってますね(笑
ハンデ的には相当有利になっちゃってます。
それから
>なによりここ2戦タケショウオージに
騎乗しオージの2連勝を支えた内田騎手がこちらに騎乗していることを
考えても、勝負態勢であることは確かなようです。
までが、競馬
でここまでだと勝負にもっていくには(つまり勝つ!という意味において)
程遠い。
つまり他の馬(勝てる能力のある馬)はおったわけやからの。
だが
>賞金的な条件を考えても、ここを勝利したとして、加算額を計算してみると
来年4歳になり3歳番組(夏)がくるまでおとなしくしてれば1600万条件から
走れる事になりますね。
これを算出した(逆算になるが)時点で勝負つまり博打を打ってみるかってな
世界に入るわけよ。
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