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どどうも

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年10月 4日(水)23時11分32秒
  コメントありがとうございます。励みになります。
私もやっとで活動をつないでいます。
10日もあればできるかと思ったら、まとまった時間が取れず、
前の更新からとうとう5か月もかかってしまいましたから。
暗黒双殺剣さんらの工作の速さを見て急き立てられている感じです。

スパイマジシャン・リーダーはそのうちミクロアース物語に
情景写真を載せるかも知れないのでハワードを使ったレシピは知っておきたいです。
復刻版のすねの突起はカタログ写真より少ない2個ですが、
昔の商品でも2個と3個があったと以前聞いたような気がします。
大丈夫、記憶違いではなさそうです。
コンプリートを目指してください!

さ~て、次はグリーンスターです。
クロスフィルターをどう処理しようか、試行錯誤が待っています。
 
 

おお!

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年10月 2日(月)15時47分48秒
  これは
大したものですね。画像加工技術。フォトショップも使いこなしてますね。
当時のイメージで、とても気持ちいいです。
十分な出来ですよ。
私も、忙しさを理由に、まとまった時間が確保できないからって
手をこまねいている場合ではないですね。
いやあ、今は、てって博士が活動を継続していてくれるからこそ
私のモチベーションも維持できている感じです。ありがたや。

話は変わりますが(以前も書いたかもしれない。と、記憶喪失気味な自分がつらい。)
スパイマジシャンM-141シリーズの脛の凸部ですが
以前、M-144ハワードの3つ凸の脛のみを2セット手に入れ、デューク、ホークに使用しましたが
今回、ヘンリーのジャンクを入手したところ、3つ凸が手に入りました。
リペア用の入手だったのにバージョン違いを愛する私としては
どちらもリペアしたくなり、これでは、もう2セットヘンリーが必要となり
入手は嬉しいものの、更なる手配が必要という事実に、遠いなあ。というところです。
すみません。誰かに聞いてもらいたくて。はい。
 

スーパーミクロ写真

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年10月 1日(日)00時36分49秒
  カタログの「スーパーミクロマンとは」のページに載っているのと同じ写真を合成し、
ミクロアース物語0.04に載せました。
サイト創設以来の宿願を果たしたことになります。
平成17年に画像を大量に入れた時も、スーパーミクロマンは未入手で、
写真を載せる場所だけ空けていました。
幸い平成18年頃に入手できましたが、写真の処理技術が伴わず、
それからさらに10年以上もかかってしまいました。
やっと完成した画像も妥協の産物です。
カタログと同じになるような照明の当て方はどうしてもできませんでした。
背景の渦巻き銀河の写真は、古いものを探す努力を惜しみました。
その代わり、カタログ写真でははみ出ている部分まで見せ、カタログ写真より大きく載せました。
テグスを使わなくても、多重露光しなくても合成できる、フォトショップのお陰です。
 

ブラウザ比較

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 6月 5日(月)23時47分47秒
  私はInterenet Explorer(IE)ばかり使っていますが、ブラウザによってこのサイトの見え方に違いあるのかどうか調べてみました。
上から、IE、GoogleChrome、Microsoft Edgeで表示したトップページです。
文字の表示間隔やフォントなどが少し違います。
IEで確認しながらページを作っているのでやはりIEで表示したものが一番イメージに近いです。
また当然ですがモバイル端末で見るとさらに違います。
みなさんも私と同じ物を見ているだろうというのは実は思い込みで、
多少ずれはあるかもしれないという認識を頭の隅に置いてサイトを作っていくことにします。
 

うっとり

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 5月24日(水)00時29分35秒
  「いいね」ボタンがあればもっと気軽に反応がいただけるのかも知れませんが、
こういう前世紀風にコメントを残す掲示板にわざわざ感想を書き込んでくださったことには
それだけの重みを感じます。本当にありがとうございました。

丸いシールの細い線はほとんど印刷に出てこないんですが、
昔の写真をよく見ると解像限界ギリギリで同心円があるように見えるのと、
シリーズの統一性を出すためにこうしました。
カタログそのものでなく、開発者の当時の狙いに適うことを目指しましたので。
M101とM111はシリーズのリーダーなので、統一性を保ちつつもやや特別なデザインになっているのだと解釈できます。
M121シリーズで、☆が2人、+が2人というのは、後の正式な手首のステッカーが
2人ずつ別のデザインになっていることに通じているような気がします。
その上でM121はリーダーなので傾けてあるという解釈です。
赤十字がなぜバーンズではなくミラーなのか不思議ですが、
正式なステッカーが決まるまでには何かやり取りがあったはずです。

この写真を撮って本当によかったです。
喜んでくれる人が多いみたいですし、誰より自分がうっとりしてしまうんです。
6歳の頃に返ったような気がします。
 

これって

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 5月22日(月)23時46分33秒
  うっとりしますね~。この構図。
この当時の宇宙感というか、SF感というか、とってもいいですよね。
マシンカーシリーズの現実感のマシーンが出るまでは、SF、SFって感じでしたからね。
んん~。最高です。
シールも、よくここまで再現可能でしたね。
以前のアクロイヤーのシールにま負けず、素晴らしい。
楽しい!
 

シール作り直し

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 5月 7日(日)06時55分45秒
  昭和50年のカタログに載っている写真を再現するためのシールを自作しました。
くちびるさんにもらったシールもよかったんですが、レコードジャケットにもっとはっきり写っている写真があったので、それを見て作り直させてもらいました。
背景に使うグード図法の世界地図は、下記のサイトでダウンロードしたものをA3で印刷して、青い模造紙に貼りました。
以前は地名も載っているやつがあったはずですが、これが一番詳しいグード図法の地図です。
こうして、今あるもので当時の雰囲気に近い写真が撮れました。
開設15年でサイトトップページがようやく完成しましたよ。
ミクロアース物語0.04に新しく載せた画像もかなりいいでしょう。

http://user.numazu-ct.ac.jp/~tsato/tsato/graphics/map_projection/

 

そうですね。

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 4月23日(日)23時26分56秒
  私の所では、ストーリーの幅を膨らませたいので
設定されている所は忠実に、設定されていない所は自由にさせてもらってます。
(暴走とも言う・・・汗)なので、「新たな事実が現れると修正されるもの」と
割り切ってます。(だから新たな事実が現れないうちに・・・と思ってるのですがね。)
しかし、存在は認めてもらえてありがたいです。

 てって博士の「αH線が7つに分離」は全く違和感無いですよ。
この部分はこの時代設定のミクロマンが新たに商品されたとしても
影響を与えない設定だと思います。有りです。
ガンダムのミノフスキー粒子がいじりようがない設定になっているように
これが公(おおやけ)になっていくような気もします。(あえて公式とは書きません)
ありです。
 

仮説、新設定

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月15日(土)09時12分35秒
  ダーウィンの進化論は、ご承知のように自然選択説に則っていて、
元々多様な形質がある中で環境に適応できない者が淘汰されるというのが趣旨の仮説ですね。
しかし、どうして多様性が生じるのかについては、突然変異説と、
さらに詳しい遺伝子の働きを説明する分子生物学を必要としています。
その辺りに納得しない人が多いため、何か「大いなるもの」が関与する余地があるようです。
それが神かサタンかは分かりませんが。
トム・リポートには、タカラや森藤先生のストーリーにも出てこない新設定が登場し、
トム自身も驚いていますね。
後で全て辻褄が合うことになるようなので、それはそれでいいと思います。
ただし、公式設定や科学、歴史的事実以外のことを新たに設けるのには慎重でいたいです。
その点で、αH線が7つに分離するなどと書いたことは、
かっこよさのためだけに私が恐る恐る書いたもので、
いつでも批判にさらされる覚悟が要りました。
 

もうひとつ

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 4月12日(水)00時55分35秒
  私の立場では、ミクロマン個々は別種の生物と仮定して組んでいます。
遺伝情報が一緒ではない。ということです。はい。
なので、ミクロマンのままでは子孫は残せないのです。
ちなみに子孫を残すためにはトム・リポートで紹介しています。
 

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