teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


おお!

 投稿者:MC-7  投稿日:2015年10月23日(金)00時04分9秒
  またまた、これは!

貴重なものを見せていただきました。
やはり同じ照明、露光での比較で無ければわかりませんね。

全くの同一カラーだということが理解できます。はい。これはかっこいい!
この3人が並んだ所なんてそうそう拝めませんね。ありがたや。

「これをやるためにサラムのバリエーションが作られたんだなあと納得」
と言うことは、
エイジ(赤黒黄ブレスト)、サラム(赤黒灰ブレスト)、オルガ(赤黒青ブレスト)・・・あれ?違うか。残念。

でも、楽しいですね。こういう情報は。
ありがとうございます。
 
 

青/白サラム

 投稿者:てって博士  投稿日:2015年10月22日(木)22時42分8秒
  そう、まだまだあるんです、こういうの。
M-011サラムに6種類あるカラーバリエーションの一つで、
従来は紫/白と呼称されていたカプセル版(写真中央)を見てください。
紫と言われればそうかもしれませんが、本当は青ですよね。
青にもいろいろあって、カプセル版エイジの青、ボブソンの青、コロナの青とも違います。
カプセル版サラムには青/黒もありますから違いを表そうとすれば青紫と言えなくもありません。
これをアーマードスーツギャラクスナイパー(レッド)に付属する004エイジや
ダブルギャノン(レッド)に付属する005オルガと並べると、同じ青なんです。
しかも白いパーツや赤いブレストがある所も全部同じなんです。
旧ミクロマンコマンド1号から3号までが同じカラーで揃っているなんて、かっこよすぎます!
そうか、これをやるためにサラムのバリエーションが作られたんだなあと納得しました。
貴重な品ばかりなので3体並べてみたのは今日が初めてです。
やー、驚きました。
 

おお!これはなんと!

 投稿者:MC-7  投稿日:2015年10月21日(水)22時27分29秒
  以前、2体を並べた写真を見せてもらってましたが
その違いが、極端だった感じはしませんでしたが、フレッドと並べると一目瞭然。
フレッドカラーですね。間違いなく。

これは、驚いた。これまた、いい物を見せていただきました。
ありがとうございます。

たいして欲しいとは思いませんでしたが、ガッチリ心をつかまれました。ほしい。
そうか!うちのサイトも修正しないとですね。

いやー面白い。まだまだ、あるんでしょうね。こういうの。
これからも楽しみです。
 

バルソニックのケンジ

 投稿者:てって博士  投稿日:2015年10月17日(土)09時57分21秒
  アーマードスーツバルソニックリアルタイプに付属するM-009ケンジを発見しました。
従来はカプセル版の濃緑色のケンジよりもさらに濃いと言われていましたが、
比べてみると反対にカプセル版の方が濃いことがわかりました。
写真は中央がバルソニック付属ケンジ、向かって右のステッカー付きのがカプセル版ケンジです。
写真左の、ブラックタイガーに付属するM274フレッドと比べたら、バルソニックのケンジと同じ色でした。
「ニューミクロマンのバリエーション」のページの説明は改める必要があります。
色名はどう区別すればいいか難しいですが、
フレッドとリアルタイプバルソニック版ケンジは「深緑色」、
カプセル版ケンジは「濃緑色」といったところでしょうか。

http://www.alphah7.sakura.ne.jp/variation.html

 

お役に立てまして

 投稿者:てって博士  投稿日:2015年 9月24日(木)00時39分20秒
  『昭和40年男』のお知らせが役立ってよかったです。
懐かしい気分を共有できる友だちがいてくれたら幸せです。
いつか自宅が雑誌の取材を受けるようなコレクターになれたらと思っていますが、
この記事見たら無理な気がしてきましたよ、独自性がないことには。
 

買いました。

 投稿者:MC-7  投稿日:2015年 9月23日(水)00時10分7秒
  博士の この告知が無かったら気付きませんでした。
ありがとうございます。

私としても、はじめて知る事ありました。嬉しい限りです。
ちなみに、紹介されている方(ええ。されている方)もミクロマン集めてたんですね。
どなたかが、「パーツの仕訳をしてきましたよ。」とか言ってたのを聞いたことがあったので
違うのかと思ってました。親近感が増しました。

して、なんと言うか、久しぶりのミクロマン特集。
浪曼堂の復刻や、タカラの復刻も、こういう特集が何回か発表された後に
始まりましたから、新たな光かも!と私は思っております。(細々と)

いずれにしろ、特集は嬉しいですね。
 

昭和40年男

 投稿者:てって博士  投稿日:2015年 9月13日(日)22時00分6秒
  発売したばかりの『昭和40年男10月号』にミクロマンの記事が7ページあります。
初めて知った情報も載っていました。
是非買いましょう。
ミクロマン以外にも懐かしいものがいっぱいです。
ミクロマンの乗せ方を間違っているのは、取材を受けたコレクターさんに責任はないので気にしないでおきましょう。

http://www.crete.co.jp/s40otoko/

 

今できること

 投稿者:てって博士  投稿日:2015年 8月26日(水)23時29分26秒
  褒めて下さってありがとうございます!
4つの内訳ですが、3DCG作成ソフト、研究所開設当初から使っている日本製の画像加工ソフト、ペパクラ作成にも使う日本製の描画ソフト、それにフォトショで4つです。
他に、どのパソコンにも入っているお絵かきソフトと、ホームページ作成支援ソフト、Windowsの画質調整機能なども含めようと思えばできます。イラレは使っていません。

物語-0.03に青いミクロアースの画像あるんですが、元にしたマガジンゼロゼロのイラストでは大気圏外から宇宙船が突入してくる絵になっています。
今ならこの宇宙船をCGで加えられるのではないかという気がしています。
 

感心・・・ですね。

 投稿者:MC-7  投稿日:2015年 8月26日(水)00時23分15秒
  そうですよね。
私自身、常に自分のサイト、これでよかったかなあ?と
繰り返して考えているので、てって博士αH7研のストーリーが、
こうであった事も、読み返して、あらためて「そうか」と感心していた感じでした。
画像に関しては使ったソフトが4つ以上とは!雑誌の誌面そのままかと思う程です。
すばらしい出来です。

フォトショップは私も使ってましたが、私はまだ、ぜんぜんつかえてません。
逆に言うと、その分ソフトの更新も、なんともないかも。と勇気付けられました。

お子さんに手がかからなくなって、再開ムードですね。いいですね。
次は、MC-7、ステルスですか。
ここに、古代エジプトの活躍を考慮するとは
さすが、てって博士です。楽しみにしてます。
私もがんばろ。
 

活動再開

 投稿者:てって博士  投稿日:2015年 8月25日(火)15時53分37秒
  ちょっと、αH7の処理、異次元の戦いって、2.01の冒頭部分のことだと思いますが、
ずいぶん前にページを立ち上げた時の内容ですから、今さら感心されても・・・
それは他サイトで創作された情報も取り入れ、苦心して作ったストーリーですから、
常に見直す必要もありますが。
新しい画像はそれ以上に苦心して作りましたが、使ったソフトは4つ以上あります。
使いこなすまでにも時間がかかりました。
MC-7さんも頑張ってください。PCを新調することになっても何とかなるものですよ。
ペーパークラフトブルドーザーの時は、ワープロからの乗り換えにかなり躊躇したものです。
活動再開のきっかけは、子どもが少し成長したおかげで、夜中に目覚めないでぐっすり眠るようになったことかもしれません。
次はミクロナイトMC-7の描写です。
それと合わせてステルスの性格付けもする必要があり、古代エジプトでの活躍に触れないことには不可能なので時間がかかっています。
それも今はかどっていますので、一気にやれば公開できるでしょう。
 

レンタル掲示板
/64