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あけましておめでとうございます。

 投稿者:21世紀鉄仮面  投稿日:2018年 1月 3日(水)09時47分26秒
  あけましておめでとうございます。
てって博士の年頭目標・ペーパークラフト楽しみにしてます。
 
 

今年できそうなこと

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年 1月 1日(月)11時45分58秒
編集済
  明けましておめでとうございます
今年これだけは実現します。
・ドリル戦車セットペーパークラフト
前回の進捗報告において大きな計算ミスが見つかり、精度向上策がわかりました。

努力目標として
・金沢オフ会
・カバヤミクロマンキャラメルの研究
・ガレージキットの組み立て2個くらい
・物語解説ページ5つくらい
・地元伝統芸能への貢献
といったことにも取り組まなくてはいけません。

昨年も家事の傍らかなり頑張って新コンテンツを公開しましたが閲覧者は減少し続けています。
かといって下手な路線変更は考えられません。
皆様には本年も引き続きご愛顧お願いします。
 

いける

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年12月27日(水)04時54分16秒
  まだ1周半しかできていませんが、
ドリルの刃に厚みをつけてもペーパークラフトで作れそうです。
約27個の円錐面を組み合わせます。
複雑な計算を繰り返した果てに待っているのは、男のロマンです。
 

計算ドリル

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年12月10日(日)01時37分49秒
編集済
  コメントありがとうございます。
もし丸2日くらい家事も仕事もしなくていい時間があれば、ドリルを立体でペーパークラフトにすることは多分できると思います。
色々計算していると徐々に精度が上がっていくのが楽しいです。
轟天号の3Dデータからペーパークラフトを作ったというブログもありますから、ドリルをペーパークラフトにできるのは間違いありません。
ただ、そんなソフトがなくてもできるよっていうのを見せたいです。
 

まだ見かけない

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年12月 6日(水)22時21分33秒
  この本、近所においてないんですよねー
早く見てみたい。
購入はそれからと思ってます。たぶん買うけど。

ドリル戦車の方も幾何学的に?よく思いつきますね。
私ならフリーハンドでチャレンジしてるかも。いやすらチャレンジしないかも。はは。
立体の刃も見てみたいですね。
ペーパークラフトの域を超えましょう。
 

日本懐かしおまけ大全

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年11月18日(土)00時02分45秒
  カバヤのミクロマンガムのことが記された『日本懐かしおまけ大全』が発売中です。
これを読んでスポロガムのビュンビュンカーを集めていた頃を思いだし、本当に懐かしい気持ちにさせられました。
特集されているビッグ・ワンガムにも当時はまってベッド上にたくさん飾っていましたが、
それが今日の自分につながっているのは間違いありません。
ミクロマンガムに関する記述は少ないですが、かなり貴重なカメラロボの資料があります。
とにかくおまけの種類が多く、「大全」の名に偽りはありません。

http://www.tg-net.co.jp/item/4777819892.html?isAZ=true

 

できそうです

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年11月11日(土)23時23分17秒
  螺旋になったドリルの刃の曲面も何とか紙で作ることができました。
コピー用紙に印刷して組み立てたところ、寸法的な問題はなさそうでした。

刃は半周ごとに作ります。
土台の円錐に描かれた円弧の半径、開始角、終了角が描画ソフトに表示されますので、
それを計算して円弧の長さを求めます。
それと同じ長さの半円周を持つ半円を描き、
その外側に幅が9mmから0mmまで12段階で狭くなっていくように円弧を描いて12枚の刃を作図しました。
このままメタル紙で作って完成としてもいいのですが、
できれば昔のドリル戦車と同じように刃に厚みを持たせたいところです。
が、それも何とかできそうな気がしています。
 

あの曲面を すご!

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年11月10日(金)23時10分49秒
  ドリルの曲線よく考えましたね。
てか、原型も粘土かなにかで試作作って石膏等で形出したようなゆるさですね。
渦巻きも、タイヤ?主動力輪?も紙でって、考えたくない。考えたくない。
これを紙ベースでって。できたら凄すぎます。
が、しかし、応援してます。
 

ドリルペーパークラフト化着手

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年11月 4日(土)00時13分32秒
  ドリル戦車セットのペーパークラフト化に着手しました。
最難関は深い螺旋の入ったドリルをどうやって紙で作るかですが、
土台となる円錐に約6周の刃を生やすという方向性でやってみます。
刃の取り付け位置は、2枚目画像のように円弧で近似できそうです。
3点を指定することで描画ソフトに円弧を描かせたところ、
刃が通ってほしい位置は5点までほぼ入りました。
ドリルの先端に近くなるほど誤差が生じるのは仕方ありません。
本当は円弧1本でも部分によって曲率が変わるはずなのですから。
これらの円弧は同心ではなく、3枚目画像で示したように中心が一致しません。
印刷して組み立てたところ、大きな破綻はありませんでした。
ドリルの刃が円直面となす角度は、先端ほど大きくなりました。
これは刃のピッチを一定にしたためで、元のドリルでも、
また一般的な木ネジでもそうなっています。
 

クロスフィルター

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年10月25日(水)03時37分35秒
  ミクロアース物語0.04にグリーンスターの画像を上げました。
1975年のカタログの雰囲気を出してみました。
クロスフィルターの処理はデジタルではなく、レンズにバリクロスというフィルターを着けて行いました。
尤も、角度可変式の2枚のフィルターを分離し、光条をクロスさせず1方向にだけ出していますから、「回折フィルター」とでも呼ぶべきものでしょうが。
デイジーコラージュを使っていたときはデジタルで手軽に効果を出せて、ブルドーザーペーパークラフトやヒーローミクロマンの画像に使いましたが、光条は十字型で、回折現象に本来あるはずの虹のような色がつかないのが難点でした。
もっと本物らしくデジタルで回折効果を出せるソフトくらいありそうなものですがね。
 

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