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これって

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 5月22日(月)23時46分33秒
  うっとりしますね~。この構図。
この当時の宇宙感というか、SF感というか、とってもいいですよね。
マシンカーシリーズの現実感のマシーンが出るまでは、SF、SFって感じでしたからね。
んん~。最高です。
シールも、よくここまで再現可能でしたね。
以前のアクロイヤーのシールにま負けず、素晴らしい。
楽しい!
 
 

シール作り直し

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 5月 7日(日)06時55分45秒
  昭和50年のカタログに載っている写真を再現するためのシールを自作しました。
くちびるさんにもらったシールもよかったんですが、レコードジャケットにもっとはっきり写っている写真があったので、それを見て作り直させてもらいました。
背景に使うグード図法の世界地図は、下記のサイトでダウンロードしたものをA3で印刷して、青い模造紙に貼りました。
以前は地名も載っているやつがあったはずですが、これが一番詳しいグード図法の地図です。
こうして、今あるもので当時の雰囲気に近い写真が撮れました。
開設15年でサイトトップページがようやく完成しましたよ。
ミクロアース物語0.04に新しく載せた画像もかなりいいでしょう。

http://user.numazu-ct.ac.jp/~tsato/tsato/graphics/map_projection/

 

そうですね。

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 4月23日(日)23時26分56秒
  私の所では、ストーリーの幅を膨らませたいので
設定されている所は忠実に、設定されていない所は自由にさせてもらってます。
(暴走とも言う・・・汗)なので、「新たな事実が現れると修正されるもの」と
割り切ってます。(だから新たな事実が現れないうちに・・・と思ってるのですがね。)
しかし、存在は認めてもらえてありがたいです。

 てって博士の「αH線が7つに分離」は全く違和感無いですよ。
この部分はこの時代設定のミクロマンが新たに商品されたとしても
影響を与えない設定だと思います。有りです。
ガンダムのミノフスキー粒子がいじりようがない設定になっているように
これが公(おおやけ)になっていくような気もします。(あえて公式とは書きません)
ありです。
 

仮説、新設定

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月15日(土)09時12分35秒
  ダーウィンの進化論は、ご承知のように自然選択説に則っていて、
元々多様な形質がある中で環境に適応できない者が淘汰されるというのが趣旨の仮説ですね。
しかし、どうして多様性が生じるのかについては、突然変異説と、
さらに詳しい遺伝子の働きを説明する分子生物学を必要としています。
その辺りに納得しない人が多いため、何か「大いなるもの」が関与する余地があるようです。
それが神かサタンかは分かりませんが。
トム・リポートには、タカラや森藤先生のストーリーにも出てこない新設定が登場し、
トム自身も驚いていますね。
後で全て辻褄が合うことになるようなので、それはそれでいいと思います。
ただし、公式設定や科学、歴史的事実以外のことを新たに設けるのには慎重でいたいです。
その点で、αH線が7つに分離するなどと書いたことは、
かっこよさのためだけに私が恐る恐る書いたもので、
いつでも批判にさらされる覚悟が要りました。
 

もうひとつ

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 4月12日(水)00時55分35秒
  私の立場では、ミクロマン個々は別種の生物と仮定して組んでいます。
遺伝情報が一緒ではない。ということです。はい。
なので、ミクロマンのままでは子孫は残せないのです。
ちなみに子孫を残すためにはトム・リポートで紹介しています。
 

あらゆる可能性

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 4月12日(水)00時50分52秒
  いいですね。楽しみです。

進化論。私的にはどの宗教にも感化されていません。
が「生物の意志」「子孫を残すためには」などと言うイメージがどうも合いません。
キリンで言えば、高い所の葉っぱに届いた個が生き残って行き、子孫を残せた結果として
首の長い者が残った結果なだけだと思っています。
生命の発生なども「宇宙の意志」に含めますが、それは「こうなりたい」「こうしたい」ではなく
「環境ストレスに耐え生き残った(選択された)個が居るだけ」の繰り返しという立場です。

ミクロマンのカプセル内での作用(システム)も環境ストレスありきで、カプセル内で進化(テスト)が促進され
「生き残る可能性のある進化が選択されていった結果」と考えています。
そのため、私の所の「創作」の基礎は、ミクロアース人がαH7の作用を何らかの方法で
カプセル・システムに置き換えた。ということで組み上げています。
そのため、商品にカプセルが付いていないミクロマン(アクロイヤー、タイタンなど)はαH7での進化としています。
なので、αH7はイカルスの報告にあるように、進化が自然環境下(αH7影響下の事ですが)で
短時間で起こすことができる元素である。と考えています。
アクロイヤーはその進化の選択が環境ストレスの違いなだけでαH7をも取り込んだ生物。と仮定してます。

こういう話って、博士としかできませんね。ありがとうございます。




 

進化とαH7

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月11日(火)06時09分42秒
  今のαHについての理論はMC-7さんが見ても大きな破綻はないということですが、
MC-7さんも言及している、進化についての考察が実は一番甘いところです。
αHが進化に関与する仕組みをきちんと説明できなくてはいけません。
進化論への異議は、聖書を信じている人達が強力に訴えていますが、
神があらゆる生物種を創造したという聖書のシナリオは、
現代の分子生物学による進化の説明とそんなに矛盾していないような気がしています。
ガリレオの時代には否定された地動説が紆余曲折を経て教会に認められたように、
案外キリスト教も進化論を見直すようになるかも知れません。
しかし、神の代わりにαHが進化を促したという説明は、キリスト教徒が受け入るとは思いません。
神は人間の幸せを願っていますが、αHはそのような意思を持っているとは考えにくいからです。
そうですねえ、進化しようとする生物個体が、
どんな生物になりたいかをイメージしながらαHの影響を受けることで、
1世代のうちに進化するような仕組みです。

この研究所にとってαHの謎に正面から向き合うことは基礎です。
それができた今、あらゆる可能性が広がっています。
 

サイトトップいいですね。

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 4月 9日(日)21時45分33秒
  新しいトップページ シンプルでいいですね。
初期のミクロマンカタログのイメージ通りですよ。

して、「αH7とは」ですね。
「まーよくここまで決まりましたね。」ってくらい雑誌「ムー」の特集みたいですよ。(笑)
しかし、こういった構成 勉強になります。

話を戻して、αH7を元素で通した点(陽子、中性子の数)、Hα線を利用した点などは
さすが博士。と言いたいです。
平行宇宙(物理法則の違う)は私も予定してましたが私のはイメージが幼稚です。
恒星の爆発の原理も納得です。
生体の縮小についても、私は上記の「平行宇宙へのエネルギー移送」みたいな立場をとってます。
似ていますが、原子核の減少、観測者効果で説明するとは・・・なるほどなあ。
アクロイヤーについては環境ストレスのみでないのは私も賛成で間違いなくαH7がかかわっています。
さらに、空間に意志のようなものが存在することも大賛成で
宇宙の英知(アカシックレコード)のようなものが存在している体で考えています。
それをかえすと「進化論」もそこに含まれると考えてます。
(ただし、私自身は「進化論」否定派なんですけどね。)
しかし、さらにアーデン星人がかかわってくるとは、てって博士だなあ。と感心させられます。
いやあ面白い。

さて、基礎が決まってきた事でさらなる研究が続きそうですね。それも楽しみです。
私自身の説も早く公開できる日が待ち遠しいです。(さぼってるから・・・)
何というか、てって博士からヒントを沢山貰ってしまいました。(すみません)

カタログのページも楽しみにしてます。
 

トップページデザイン

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月 8日(土)23時44分24秒
  スマートフォンを使うようになってホームページのデザインが気になってきましたので、
研究所トップページのデザインに手を加えました。
開設以来のことです。
といっても見た目に大きな違いはないと思いますが。
まず、背景画像をやや暗くして文字を読みやすくしました。
それに、ぼやけた星像が前は四角く見えていましたが、今度は丸く見えます。
また前は部品の配置が座標で固定されていたので、
画面によっては変なところで改行されることがありましたが、
そういうことはあまり起きないようになった上で、
配置を大きく見直しました。
最近のはやりのスタイルではないかもしれませんが、
初期のミクロマンのカタログのような雰囲気を目指していますので、こんなものです。
それと、説明文がちょっと照れくさく感じたので淡々としたものに差し替えました。
あと、ミクロマンのサイトなので、機会があればミクロマンの画像を載せる必要があると思っています。
サイト名のロゴは、メタリック感をもっと持たせたいです。

http://www.alphah7.sakura.ne.jp/

 

αH7とは

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月 3日(月)23時42分37秒
  この研究所の研究対象の中心であるαH7についての私の見解を特設ページにまとめました。
はじめの章はαH7に関する記述を単純にまとめたもの、
次の章はαH7物理学といったものを大胆に考案しました。
動物を縮小する仕組みなど、全てをうまく説明できたのではないかと思いますが、
自信のない所ほど難解な言葉で誤魔化してしまったなあと反省すべき点も多々あります。
「αH7研究報告集」のひとつとして載せましたが、レーゲンスが書いたっぽい論文とかも、
書くつもりでまだでした。

http://www.alphah7.sakura.ne.jp/alphah7b.html

 

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