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これ、

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 3月 6日(月)01時41分27秒
  私も、逃げているお話です。
私の頭では「謎の光!」って事から進んでないです。
思考停止?状態です。なので年表にもまだ反映してません。
私的には「謎」のまま進行するつもりでした。
博士の方でなにか、こう、いい案を・・・。
よろしくです。
 
 

エイジ危機一髪

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月28日(火)04時23分23秒
  ゴールデンエイジ限定ミクロマン付属のペーパーに載っているストーリーの扱いに悩んでいます。

“ミクロポリスの指令を受けた10人のミクロマンの1人、004エイジは、ライダーマシンで世界をかけめぐり、アクロイヤー前進基地を早期発見し撃退させる事が最大の任務である。異次元感知レーダー反応あり!加速装置始動、チェックポイントに急行、しかしそれは異次元空間を自由にあやつる強力アクロ軍団の罠だったのだ!残虐で凶暴なミュータント、アクロサタンの攻撃でライダーマシンは破壊され、強力アクロ軍団にとりかこまれてしまった!絶体絶命!!004エイジはヘルメットを捨て反重力ジャンパーを装着し、相討ちする覚悟をきめた。そのとき正体不明の金色の光が・・・”

ミクロアースストーリーに挿入するとしたら1.03と1.04の間で、
アクロサタンが登場後、サラム登場前というタイミングでいいと思います。
1.02のミクロライダーの描写を繰り返す部分もありますが、
新規の文が多いので新しいページを割り当てればいいでしょう。
問題は、金色の光の正体と、どうやってエイジが助かるかを明らかにしないままでは
後の物語につなげることができないことです。

さて、金色の光といえば
M150エッジのような、CRIMスターコマンドに所属する「金色のミクロマン達」がいます。
超流体金属による高出力エネルギー変換機能を利用するミクロマンです。
通常のミクロマンと比較して桁違いの内包エネルギー量を有しており、
宇宙空間にもかかわらず単身で活動しているという目撃例があります。
その力が時空を超えてエイジに味方したのでしょうか。

あるいは、流星ロボのメタルナイトが飛来したのでしょうか。

この戦場が南アメリカだったとしたら、古代インカ帝国の黄金文化にまつわる
ミクロマンコマンド1号の隠れた能力が出現することでもあるのでしょうか。
ニューミクロマンに古代遺跡は出てきたことはありませんが、
エイジのボディは南米~太平洋の文化とつながっています。
反動力(反重力)ジャンパーを装着したことが、
古代の力とつながるための鍵となったのかもしれません。
だとすると、あの金色の翼はどうやって生み出されたのでしょうか?

他に検討しておきたい事としては、
アースダッシュのハイパーミクロマンが登場する可能性はないか。
大水晶体はニューミクロマンの地球にもあるのではないか。
謎の元素αH7をうまく使えないか。
 

スマホで撮影

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月23日(木)22時17分48秒
  ダンの写真、実はスマホで撮りました。
いつもならコンパクトデジカメくらい持っているのに忘れてしまい、
1月前に買ったばかりで不慣れなスマホのカメラを使ったというわけです。
構えにくかったのでやや斜めからの撮影になってしまいました。
きれいに見えるのは、画像加工の技法を変えたからに過ぎません。
さて、カプセル版ダニーにお目にかかれるのはいつの日か...
 

ダンですね。

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 2月22日(水)00時17分37秒
  撮影もきれいでいいですね。
あとは、ダニーカプセルですね。
この3体は実物を手にしていたのですが、ダニーだけは子供の頃おもちゃ屋で
見ただけですので、実物のカラー写真が見たいですね。
カプセルカラーもブラッキーの黄色ということみたいですが
ここに掲載されるのが楽しみです。
 

カプセル版ダン

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月19日(日)23時17分11秒
  今日のワンダ-フェスティバルに行った際に、吉祥寺のTOYCATSさんにも立ち寄りました。
店長所有のカプセル版ダン(いわゆるダンダッシュ)を見せてくださり、
サイトへの掲載許可をいただきましたので、早速カプセルのページを更新しました。
 

やらねば!

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月14日(火)23時24分53秒
  賛同ありがとうございます。
独身の頃なら「やらねば!」と思ったら即座に作業に入ったものですが、
子どもが眠ってからとか、家事を片付けてからとか、いろいろしているうちに
エネルギーが切れてしまうことが多いのです。
それでも強固な意志により「やらねば!」と思い続けています。
カタログコンテンツは絶対必要ですから。
一方、今のミクロアース物語にも部分的に人物紹介はあり、
それを充実させることが先決でしょう。
しかし、カタログをうっとりと眺めるときのあの気分は出したいです。
どうすればできるのか?
それは詳しい商品レポートじゃなくて、
看板的な一番かっこいい写真と、購買意欲をそそるギミックのチラ見せかもしれません。
21世紀鉄仮面さんの協力は不可欠になります。
 

カタログ展開

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 2月13日(月)01時38分25秒
  とってもいいと思います。
是非やってください。
うちはテキスト展開がメインですので、どこにもないですもんね。
「当時のワクワク感」ってのが気に入りました。
「次出るのこれ!かっこいい~」とか、当時を思い出します。
たのしみにまってまーす。
 

ミクロマンカタログ(仮)

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月 8日(水)00時29分32秒
  ミクロマンの写真を体系的に見せるコンテンツをこの研究所に設けてもいいかもしれません。
他のサイトにもちゃんとあるので避けていたのですが、
オリテクさんの「ミクロマンマニアックス」はフィギュア中心で基地や乗り物が手つかずです。
ミクロアースさんの「ミクロマンギャラリー」はその辺を網羅していますが、
誤情報もあります。
また誤情報が非常に多い『ミクロマンクロニクル』に代わるものが必要ですが、
誰もしないのならその役割を私が引き受けようというわけです。
細かなバージョン情報などは他サイトに任せることにして、
うちの独自性はタカラの視点で発売時期ごとに紹介してみようかと。
新製品を中心に形成される商品群の構造が一目でわかります。
コンテンツ名はズバリ「ミクロマンカタログ」。
カタログを読んでいた当時のワクワク感を追求したいと思います。
ニューミクロマンのコレクションも充実してきましたので、それを含めたものにします。
いつかやりたいなあと思っているだけですが。
 

『昭和40年男』発売中

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 1月15日(日)23時08分51秒
  『昭和40年男』では2015年10月号にミクロマンの記事が載ったことがありましたが、
発売中の2017年2月号でもミクロマンの特集記事が組まれています。
是非買いましょう。
ミクロマン開発者のインタビューが新規に載っています。
天文少年だったそうですね。親近感が湧きました。
個人的には、最初期のカタログに載っていた写真がページ分割なしで見られて嬉しかったです。
 

賀正 平成29年

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 1月 1日(日)23時00分9秒
  この頃はこの手の電子掲示板よりも、会員数の多いSNS等の方が盛んで、
MC-7さんが書き込まないと私一人の雑記メモのようになりがちです。
久しぶりに書き込んでくださったおかげで、
意見交換の場としての目的を見失わないですみそうです。

昨年はαH研究所を楽しんでくれてありがとうございました。
今年で当サイトは15年目を迎えます。
コツコツ更新してきたので充実してきたかというと、致命的な弱点もまだ多いばかりか、
デザイン的に時代遅れに見えそうなことがあるのを意識しはじめるようになりました。
ですがサイトの全面リニューアルなどは行わず、
当面は新コンテンツの投入を念頭に今年もサイトの充実を図ります。
これだけは成し遂げたいと考えているのは、
αHについての情報を網羅した上で、自分の理論をわかりやすく発表することです。
それはサイト名の由来を紹介することですから、初心者向けでなくてはいけませんし、
古くからのファンにとっても納得できるものでなくてはいけません。
あとは、ずっと引っかかっているペーパークラフトの新作を1つでも作れたら。
そしてできるだけたくさんの楽しいことに挑戦したいです。
今年もよろしくお付き合いください。
 

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