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トップページデザイン

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月 8日(土)23時44分24秒
  スマートフォンを使うようになってホームページのデザインが気になってきましたので、
研究所トップページのデザインに手を加えました。
開設以来のことです。
といっても見た目に大きな違いはないと思いますが。
まず、背景画像をやや暗くして文字を読みやすくしました。
それに、ぼやけた星像が前は四角く見えていましたが、今度は丸く見えます。
また前は部品の配置が座標で固定されていたので、
画面によっては変なところで改行されることがありましたが、
そういうことはあまり起きないようになった上で、
配置を大きく見直しました。
最近のはやりのスタイルではないかもしれませんが、
初期のミクロマンのカタログのような雰囲気を目指していますので、こんなものです。
それと、説明文がちょっと照れくさく感じたので淡々としたものに差し替えました。
あと、ミクロマンのサイトなので、機会があればミクロマンの画像を載せる必要があると思っています。
サイト名のロゴは、メタリック感をもっと持たせたいです。

http://www.alphah7.sakura.ne.jp/

 
 

αH7とは

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月 3日(月)23時42分37秒
  この研究所の研究対象の中心であるαH7についての私の見解を特設ページにまとめました。
はじめの章はαH7に関する記述を単純にまとめたもの、
次の章はαH7物理学といったものを大胆に考案しました。
動物を縮小する仕組みなど、全てをうまく説明できたのではないかと思いますが、
自信のない所ほど難解な言葉で誤魔化してしまったなあと反省すべき点も多々あります。
「αH7研究報告集」のひとつとして載せましたが、レーゲンスが書いたっぽい論文とかも、
書くつもりでまだでした。

http://www.alphah7.sakura.ne.jp/alphah7b.html

 

GFと7

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 4月 3日(月)22時43分45秒
  変身サイボーグ&ウルトラ兄弟ファンの人、書き込みありがとうございます。
極めてまっとうな遊び方を長く続けてこられたようですね。
私にとってリアルタイムのサイボーグは、ビクトリー計画をカタログで読んだだけですので
コレクションには力を入れていないのですが、ウルトラセブンのポーズからは、
工夫のし甲斐がある奥深い商品群だったことがわかります。
ロボットマン可動パーツを初代ではなくゴッドファイターに使うというのはアリですよね。
ということはロボットマン2に使ってもいいわけですが、
そうしたらブレストガードが邪魔になるんですね。
それをペーパークラフトで解決というのは、まさに柔軟な発想でいいと思います。
フィギュア王で連載していたサイボーグサーガでは、
あらゆる悪が結託していたストーリーに燃えましたっけ。
これからも訪問を楽しんでくださいね。
 

すいません、ミスしてしまいました・・・(汗)。

 投稿者:変身サイボーグ&ウルトラ兄弟ファン  投稿日:2017年 4月 1日(土)15時52分41秒
  すいません、画像が消えてしまったので改めて添付しますね・・・(汗)。  

ちょっとミクロマン関係から外れていますけど・・・

 投稿者:変身サイボーグ&ウルトラ兄弟ファン  投稿日:2017年 4月 1日(土)15時48分11秒
編集済
  てって博士さん、初めまして。そして21世紀鉄仮面さん、お久しぶりです・・・。
私は主に「変身サイボーグ」関係をメインに、「ウルトラ兄弟」を始とした巨大ヒーロー物を集めています。我家には「変身サイボーグ」版ウルトラ7人兄弟がいる事もあるからですけど。「サイボーグ」に「ウルトラ兄弟」を絡めたストーリーを作るのも楽しいです・・・。只、「変身サイボーグ」絡みと言う訳でもないのですが「ミクロマン関係」も「ロボットマン3号」を始め、「マシーンZ」や「パンチロボ」、そして彼等の敵ロボットである「ジャイアント&メカ」コンビのアクロイヤーロボットや「アーデンロボ」、更には「デスキング」も「キングワルダー」や、「バルタン」や「ガッツ」を始としたウルトラ兄弟達の強敵宇宙人達と一緒に行動する事もあります。
只、此方の掲示板に載っていた、暗黒相殺剣さんに紹介されていた「はっぴーベル」さん製「マシーンZ」を欲しいと思いながらも諸事情で幕張に行けない事もあり、泣く泣く諦めた事もありますが・・・(吉祥寺のお店に同じ「マシーンZ」が展示されていましたが販売品ではありませんでした・・・(涙))。
話は変り我家の「ロボットマン3号」ですが実は昔、「ワンフェス」が「ビックサイト」で開催されていた頃、「アウトローファクトリー」さんのブースで発売されていた「ロボットマン・可動パーツ」を使っています。それと「ブレストガード」は「ロボットマン」の腕の可動範囲を広げる為に同じ色の画用紙をオリジナルから型取りして、それを2枚重ねにして張合せ、そこから何回か手直しして「パワードーム」に接続しました。完全とはいきませんけど説明書に写っているアクションは可能です。最後の「セブン」ですが、実はこれも昔、「ワンフェス」の姉妹イベントの「トイフェス」で21世紀鉄仮面さんのブースでスーツを購入させて貰いました。スーツの単品で少し切れている個所もありましたけど可能な範囲で修繕をして、どうにか画像の所まで動かせる様になりました。その後も鉄仮面さんのブースで幾つか買わせて貰いました。因みに「セブン」の中身は「オビツ」さんの透明フィギュアを使用しています。「サイボーグ1号」が貴重な人員と言う事もありますけど「1号」では再現の難しかったポーズも取れる様になりました。現在「ゾフィー」から「A」までの5兄弟は同じ素体を使っています・・・(因みに「タロウ」と「レオ」は人間版「アンドロイドA」が変身しています・・・)。「トイフェス」が無くなり鉄仮面さんに会えなくなって寂しいですけど、もし可能なら1度だけで構いませんから「スーフェス」に御姿を見せて頂ければ…と、思います・・・。
話が長くなってしまって本当に御免なさいですけど、私もαH7学会を時々ながらも訪問させて貰っています。研究室を拝見させて頂いていますが、「アクロイヤー」も「ワルダー」だけではなく、色々な侵略組織とも結託している印象を感じます・・・。また機会を作って博士の学会を訪問させて頂けたら…と思います・・・。
それでは・・・。
 

プリンセスストリートの記憶

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 3月10日(金)23時53分47秒
  ミクロマンを扱うサイトで実際に活動している所も少なくなりました。
リンク集に紹介しているホームページでも、最近急に閉鎖してしまったところがたくさんあります。
Princess Streetは、閉鎖してかなりたった部類のサイトですが、今思っても貴重な情報が満載で、閉鎖が惜しまれます。
10年前に「リンク集」に載せていたときの紹介文はこうです。
「ネオ変身サイボーグやミクロマンの見事な画像が多数あります。復刻版を網羅しており、限定品には詳しい解説つきです。」
ミクロマンや変身サイボーグのストーリーを掲載するときは、句読点も含め一字一句元のカタログに忠実で、漢字か平仮名かも完全にカタログにきちんと準拠していました。
使用画像は有料の二次使用フリーの素材を使ったり、版権元に許諾を取ったりするなど、
私の今日のサイト管理者としての手本を示してくれたのがprincess st.でした。
また、復刻版ミクロマンは様々な方法で販売され、限定品も多数ありましたが、
全て正確に記述しており、princess st.を見ればどんなアイテムでもどんな経緯で誕生したのかすぐにわかったのでとても便利でした。
そして画期的だったのは、ゴールデンエイジのストーリーの続きを考案していた点です。
うろ覚えですが、金色の光に包まれたエイジは、ある拳法の使い手としての能力に目覚め、あっという間にアクロ軍団をやっつけてしまったというのです。
何かのパロディか冗談のような展開で、省略が多すぎて到底受け入れることは出来なかったのですが、曲がりなりにもゴールデンエイジの謎に答えを出していたのはprincess st.だけでした。
私の今の構想も、見方によってはその解釈を継承していると言えなくもありません。
princess streetは、M111と改名して短期間だけ存在した後、平成23年頃までにはweb上から完全に姿を消してしまいました。
管理人は若い頃にサイトを作って書いた文章などを読んで、照れくさくなったということもおっしゃっていましたが、その何倍も恥知らずでいる私などはどうしたらいいのでしょう。
もし見ていたら、励ましの言葉でもかけてくれないものでしょうか。

http://princess.st/

 

黄金文化

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 3月 6日(月)03時33分15秒
  列挙した可能性の中で私がピンときたのは、ミクロマンコマンド1号としての超能力の発現です。
ミクロマンコマンドは自らの肉体を武器に、巨大化したアクロイヤーとまともに戦うくらい、卓越した戦闘力を持っていました。強力アクロ軍団と言っても、昆虫のような相手などミクロマンコマンド4つの必殺技であっという間にやっつけてしまうに違いありません。
古代遺跡は旧ミクロマンで大規模に探検しましたが、ニューミクロマンの地球にも古代文明の謎は存在したはずです。エイジのブレストがナスカの地上絵に似ていることに関心はありながら、自らのルーツがそこにあることなどは思いもよらなかったことでしょう。
しかし、その戦場がたまたま黄金文化の聖地だったために、オーパーツである反重力ジャンパーの装着をきっかけに、長い間失われていた超能力と記憶が蘇るのです。
そしてその金色の翼に込められた、滅び行く人々の哀しみや、未来へ託そうとする切なさを、エイジは初めて知ることになります。
ロードフォース編にも繫がる物語です。
ああ、また10年もかけて中南米の古代史について勉強することに?
DOGMASKさん、もう知っているのなら教えてください。
 

これ、

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 3月 6日(月)01時41分27秒
  私も、逃げているお話です。
私の頭では「謎の光!」って事から進んでないです。
思考停止?状態です。なので年表にもまだ反映してません。
私的には「謎」のまま進行するつもりでした。
博士の方でなにか、こう、いい案を・・・。
よろしくです。
 

エイジ危機一髪

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月28日(火)04時23分23秒
  ゴールデンエイジ限定ミクロマン付属のペーパーに載っているストーリーの扱いに悩んでいます。

“ミクロポリスの指令を受けた10人のミクロマンの1人、004エイジは、ライダーマシンで世界をかけめぐり、アクロイヤー前進基地を早期発見し撃退させる事が最大の任務である。異次元感知レーダー反応あり!加速装置始動、チェックポイントに急行、しかしそれは異次元空間を自由にあやつる強力アクロ軍団の罠だったのだ!残虐で凶暴なミュータント、アクロサタンの攻撃でライダーマシンは破壊され、強力アクロ軍団にとりかこまれてしまった!絶体絶命!!004エイジはヘルメットを捨て反重力ジャンパーを装着し、相討ちする覚悟をきめた。そのとき正体不明の金色の光が・・・”

ミクロアースストーリーに挿入するとしたら1.03と1.04の間で、
アクロサタンが登場後、サラム登場前というタイミングでいいと思います。
1.02のミクロライダーの描写を繰り返す部分もありますが、
新規の文が多いので新しいページを割り当てればいいでしょう。
問題は、金色の光の正体と、どうやってエイジが助かるかを明らかにしないままでは
後の物語につなげることができないことです。

さて、金色の光といえば
M150エッジのような、CRIMスターコマンドに所属する「金色のミクロマン達」がいます。
超流体金属による高出力エネルギー変換機能を利用するミクロマンです。
通常のミクロマンと比較して桁違いの内包エネルギー量を有しており、
宇宙空間にもかかわらず単身で活動しているという目撃例があります。
その力が時空を超えてエイジに味方したのでしょうか。

あるいは、流星ロボのメタルナイトが飛来したのでしょうか。

この戦場が南アメリカだったとしたら、古代インカ帝国の黄金文化にまつわる
ミクロマンコマンド1号の隠れた能力が出現することでもあるのでしょうか。
ニューミクロマンに古代遺跡は出てきたことはありませんが、
エイジのボディは南米~太平洋の文化とつながっています。
反動力(反重力)ジャンパーを装着したことが、
古代の力とつながるための鍵となったのかもしれません。
だとすると、あの金色の翼はどうやって生み出されたのでしょうか?

他に検討しておきたい事としては、
アースダッシュのハイパーミクロマンが登場する可能性はないか。
大水晶体はニューミクロマンの地球にもあるのではないか。
謎の元素αH7をうまく使えないか。
 

スマホで撮影

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月23日(木)22時17分48秒
  ダンの写真、実はスマホで撮りました。
いつもならコンパクトデジカメくらい持っているのに忘れてしまい、
1月前に買ったばかりで不慣れなスマホのカメラを使ったというわけです。
構えにくかったのでやや斜めからの撮影になってしまいました。
きれいに見えるのは、画像加工の技法を変えたからに過ぎません。
さて、カプセル版ダニーにお目にかかれるのはいつの日か...
 

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