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カプセル版ダン

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月19日(日)23時17分11秒
  今日のワンダ-フェスティバルに行った際に、吉祥寺のTOYCATSさんにも立ち寄りました。
店長所有のカプセル版ダン(いわゆるダンダッシュ)を見せてくださり、
サイトへの掲載許可をいただきましたので、早速カプセルのページを更新しました。
 
 

やらねば!

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月14日(火)23時24分53秒
  賛同ありがとうございます。
独身の頃なら「やらねば!」と思ったら即座に作業に入ったものですが、
子どもが眠ってからとか、家事を片付けてからとか、いろいろしているうちに
エネルギーが切れてしまうことが多いのです。
それでも強固な意志により「やらねば!」と思い続けています。
カタログコンテンツは絶対必要ですから。
一方、今のミクロアース物語にも部分的に人物紹介はあり、
それを充実させることが先決でしょう。
しかし、カタログをうっとりと眺めるときのあの気分は出したいです。
どうすればできるのか?
それは詳しい商品レポートじゃなくて、
看板的な一番かっこいい写真と、購買意欲をそそるギミックのチラ見せかもしれません。
21世紀鉄仮面さんの協力は不可欠になります。
 

カタログ展開

 投稿者:MC-7  投稿日:2017年 2月13日(月)01時38分25秒
  とってもいいと思います。
是非やってください。
うちはテキスト展開がメインですので、どこにもないですもんね。
「当時のワクワク感」ってのが気に入りました。
「次出るのこれ!かっこいい~」とか、当時を思い出します。
たのしみにまってまーす。
 

ミクロマンカタログ(仮)

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 2月 8日(水)00時29分32秒
  ミクロマンの写真を体系的に見せるコンテンツをこの研究所に設けてもいいかもしれません。
他のサイトにもちゃんとあるので避けていたのですが、
オリテクさんの「ミクロマンマニアックス」はフィギュア中心で基地や乗り物が手つかずです。
ミクロアースさんの「ミクロマンギャラリー」はその辺を網羅していますが、
誤情報もあります。
また誤情報が非常に多い『ミクロマンクロニクル』に代わるものが必要ですが、
誰もしないのならその役割を私が引き受けようというわけです。
細かなバージョン情報などは他サイトに任せることにして、
うちの独自性はタカラの視点で発売時期ごとに紹介してみようかと。
新製品を中心に形成される商品群の構造が一目でわかります。
コンテンツ名はズバリ「ミクロマンカタログ」。
カタログを読んでいた当時のワクワク感を追求したいと思います。
ニューミクロマンのコレクションも充実してきましたので、それを含めたものにします。
いつかやりたいなあと思っているだけですが。
 

『昭和40年男』発売中

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 1月15日(日)23時08分51秒
  『昭和40年男』では2015年10月号にミクロマンの記事が載ったことがありましたが、
発売中の2017年2月号でもミクロマンの特集記事が組まれています。
是非買いましょう。
ミクロマン開発者のインタビューが新規に載っています。
天文少年だったそうですね。親近感が湧きました。
個人的には、最初期のカタログに載っていた写真がページ分割なしで見られて嬉しかったです。
 

賀正 平成29年

 投稿者:てって博士  投稿日:2017年 1月 1日(日)23時00分9秒
  この頃はこの手の電子掲示板よりも、会員数の多いSNS等の方が盛んで、
MC-7さんが書き込まないと私一人の雑記メモのようになりがちです。
久しぶりに書き込んでくださったおかげで、
意見交換の場としての目的を見失わないですみそうです。

昨年はαH研究所を楽しんでくれてありがとうございました。
今年で当サイトは15年目を迎えます。
コツコツ更新してきたので充実してきたかというと、致命的な弱点もまだ多いばかりか、
デザイン的に時代遅れに見えそうなことがあるのを意識しはじめるようになりました。
ですがサイトの全面リニューアルなどは行わず、
当面は新コンテンツの投入を念頭に今年もサイトの充実を図ります。
これだけは成し遂げたいと考えているのは、
αHについての情報を網羅した上で、自分の理論をわかりやすく発表することです。
それはサイト名の由来を紹介することですから、初心者向けでなくてはいけませんし、
古くからのファンにとっても納得できるものでなくてはいけません。
あとは、ずっと引っかかっているペーパークラフトの新作を1つでも作れたら。
そしてできるだけたくさんの楽しいことに挑戦したいです。
今年もよろしくお付き合いください。
 

いやはや

 投稿者:MC-7  投稿日:2016年12月31日(土)23時32分52秒
  1年も、あっと言う間ですね。
てって博士は、着々と研究を積み重ねてますね。
素晴らしいことです。今年はいいものを沢山拝見させていただきました。
お疲れ様でした。
来年も、新たな研究発表、期待してます。
 

今年を振り返る

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年12月24日(土)01時59分35秒
  2016年も残り少なくなってきました。
これだけはやり遂げようと年頭に誓っていたことについては満足のいく成果が得られました。
・コマンドの写真掲載
・タワー基地大研究
・ニューミクロマンの全バリエーション写真の掲載
去年も頑張りましたがそれを凌ぎ、ここ数年でまれに見る充実ぶりだったのではないでしょうか。
これらは今年前半のうちに達成し、その後は欲張らず小更新を重ねていくつもりでしたが、
思ったほど手がつけられませんでした。
言い訳はいろいろできて、小さな子どもがいるとペースが乱されがちになるからです。
というか、実は前から温めていたαH7の本格的解説ページを形にしたくなってきまして、
そんなこともあって細かい手直しを後回しにしています。
いつまでも立ち止まっていることはありませんので、期待していてください。

…というような記述に裏切られた記憶はありませんか。
「来年からミクロマンの新しい活躍がはじまり、新しいアクロイヤーも登場するかもしれないよ、楽しみに待っててね」
というのは実用ミクロチェンジシリーズに付属の『ミクロマンシークレットファイルVOL.1』に掲載されたQ&Aコーナーでタカラが答えていたことです。
しかしご存じのようにその翌年はトランスフォーマーが日本に上陸し、ミクロマンの活躍は見られなくなってしまいました。
そんな寂しいことはもう二度と繰り返させません。
ミクロマンファンは来年も大活躍します

よね?
 

改訂版

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 9月22日(木)01時54分32秒
  コミックボンボンのイラストを一緒に見ながら、話し合えたらよかったのに。
新旧ミクロマンがつながっているということが目で見てわかります。
悔しいですが、著作物ですので誌面を公開することはできません。
しかし、少しだけ説明を。
ミクロアースとアクロ星人との戦闘のイラストには、新旧両方のタイプが登場します。
23人描かれたミクロマンには、強化スーツ1、レスキューガンを持ったケンジ、M251の肩とM281の腹を持ったミクロマン、ステッキを持ったM131型、M141型、ジョン型、ジェシー型、反動力ジャンパーのないオルガ型、M111型、M151型、M161型、M231型、M251型、M261型などが確認できます。
旧作品には見られない顔ばかりなので、世代交代したものと考えられます。
一方アクロ星人には、アクロイヤー、アクロイヤー2、総統、アーデン、アクロレッド、アクロサタン、デビル元帥がいます。
旧アクロイヤー軍団が混ざっているあたり、αH7によって老化しなくなったか、
ワームホールを通ってきたのではないかなどと想像しています。
このイラストは、ミクロアースの歴史を語るうえで、非常に大事な資料です。
電子書籍で改訂版なんて聞いたことはありませんが、グッドラック地球のイラストは
後からでも追加してほしい資料です。
 

完全版

 投稿者:MC-7  投稿日:2016年 9月10日(土)21時45分56秒
  何を持って、完全版とするのかは
読者、出版社で相違がありますね。どうしても。
出版社側は、ていいっぱい頑張ったつもりなんでしょうが
我々からすると「リクエストまでしたじゃない。なんで!」ってなりますよね。
コミックボンボン、私も見たかったです。

でも、そう言われると、森藤先生が書いた、レスキュー時代の
BOX用、カタログ用イラストも有ってもよかった気がしてきました。
レスキュー、ブリザード、パンチとかのカラーで。ね。
 

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