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こんなの出来ました

 投稿者:21世紀鉄仮面  投稿日:2016年 5月16日(月)23時07分48秒
  タワー基地の変化を考えながらカタログの写真と違うメカを作ろうと頑張ってみましたが、
アドベンチャーワゴンみたいなメカになってしまった。
 
 

何か呼ばれたような

 投稿者:21世紀鉄仮面  投稿日:2016年 5月16日(月)00時32分18秒
  サミーとサラムならべて撮影してみました。
やはりサミーの色とは、違うようです。
二ューミクロ以前の形成色のシルバーの
物を捜して見ると、スペースバギーが近いみたいです。
 

学会記録集

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 5月 5日(木)14時49分31秒
  5年以上放置していたBBSの記録を「αH7学会記録集」に保存しました。
teacupの掲示板は古い内容が自動的に消去されていたことがあったための習慣ですが、
今でもいつの間にか仕様が変わっていることもあり、
貴重な研究過程が失われないよう自サイトの管理下に置いておく必要があります。
改めて見直すと色んな話題が生まれては消えていったことがわかります。
2011年9月に「決戦は総統出現の前か後か」といったことを考察していたことなど
すっかり忘れていましたが、自分ながらよく考えていたものだと思いました。
暗黒双殺剣さんがせっかくCGを描いてくれたフレンドシップ構想を実現させられなかったのは
申し訳なかったなあとか、レスポンスが続かないと寂しいことになるんですよね。
もちろん、こうして記録が残っていますので、いつでも話題を復活させることはできます。
 

初期サミーとサラム

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 5月 2日(月)23時40分37秒
  サミーは腰のフックの形状から初期型と見られますが、
色が薄い上に黄ばんでいて、サラムの銀ブレストと違うのは明らかです。
ラメが大粒な所も違います。
横の出所不明のカプセルの方がまだ近いです。
やはり後期型でなくては。
21世紀鉄仮面さ~ん
 

テープンとケンジ

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 4月30日(土)09時16分58秒
  カプセル版ケンジの濃緑色はテープンにかなり似ています。
でもやっぱりテープンの方が少し濃いような?
部品の大きさが違うと光の透過具合も曲面での反射具合も変わります。
その時ごとに印象が変わって難しいですが、
それほど似ているなら一応「同じ」と判定します。
 

アキレス、デビット、エリアス、ケンジ

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 4月30日(土)09時00分25秒
  デビットやアキレスの緑色はバルソニックのケンジと同じかどうかを調べました。
どれもちょっと違います。
エリアスのカーキグリーンも全然違いました。
登場時期の近いデビットとアキレスは同じ色のようです。
 

探究協力感謝

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 4月26日(火)23時15分38秒
  デジタルカラーでの表示はアニメには役立ちますが、立体物にはまだまだ。
3Dプリンターで色まで正確に指定できるようになった時には、
さらに正確な色表示が求められることでしょう

ケンジとデビットなら比べましたが、全然違いました。
アキレスも今度比べてみます。
ついでにテープンやエリアスとも。
できればコスモスも調べてみたいものです。

タイタンコマンドにも青系統はありますが、コロナは独特の青です。
どれとも違うでしょう。
ダイアクロンくらいまで範囲を広げても同じ色は見つかるかどうか。
 

成型色の探求

 投稿者:MC-7  投稿日:2016年 4月26日(火)21時54分33秒
  てって博士お疲れ様です。
写真での比較はとても貴重な資料になると思います。
ニューミクロのRGB?というかデジタルカラーでの表示は参考になりますね。
タカラでの色決め「この色使おう」みたいな、会議だったりを想像してしまいますね。
それこそ、複雑な色を使ってしまい増産時に復元不可能(サミーとか)。みたいな事も
起きていたんでしょうね。

ちなみに、ケンジの一色はM-134ディック、T-442アキレスあたりとあいませんか?
コロナはT-451ジュピタス、T-461タイロス、T-472アポロス、T-482アルファスはどうでしょう。
 

カラー比較まとめ

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 4月25日(月)08時15分8秒
  ニューミクロマンのボディカラーの比較は、自分なりにやり尽くした気がします。
こんなに面白い発見の連続も珍しいことでした。
1番驚いたのはは紺色のミクロマンコマンドが勢揃いしたことです。
2番はバルソニックのケンジ3態とそれぞれ同じ色のレスキュー隊員がいたこと。
3番はサラムと旧コマンド2号との強い関連性でしょうか。
青系は殆どが少しずつ異なる青色だったのに対し、
数年前の別の製品と全く同じ色になることもありました。
ただし、コロナの藍色やエイジの濃紺と同じ製品を探すのもまだ諦めていません。
こうなると、工場ではどのような仕組みで色が作られていたのかが次の関心事です。
従来の私の想像は、インジェクションの原料にレシピに従って染料や顔料を入れるというもので、
レシピが記録されていないと再現が困難になるような作り方です。
もしかしたら初めから色のついたたくさんの種類のペレットがあり、
それを選ぶことで簡単に色を決められるのでしょうか。
あるいはその中間のやり方で、少ない種類のペレットを混合することで色を作っているのでしょうか。
製造現場の事情がミクロマンの色に法則性に反映しているのは間違いないと考えています。
 

サミーとサラム

 投稿者:てって博士  投稿日:2016年 4月24日(日)22時36分19秒
  カプセル版サラムで青/黒と赤/黒の2種は、これまでブレストの色はグレー(灰色)と言ってきましたが、
金属粉らしきものが入っておりシルバー(銀色)と言っても差し支えないでしょう。
ラメ入りグレーと呼んでもいいのですが、開発者の意図としてはプラスチックの成型色によって
銀色に見えるようにしているわけですから、銀色でいいのではないでしょうか。
同じ色のミクロマンと言えば、コマンド2号のM164サミーくらいしかいませんよね。
あとは復刻版オリジナルメンバーやメカでいくつかありますが。
サミーはラメの量やグレーの濃さに幅があったことで有名ですが、
写真ではサミーよりサラムのブレストの方がグレーが濃くラメが多いようです。
今回はタカラ復刻版サミーで比較してみましたが、後期版ならもっと似ていたかもしれません。
 

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