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やはりそうでしたか

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月18日(日)23時30分37秒
  21世紀鉄仮面さんほどのコレクターでもレーザー光線のモールドの入ったマジックハンドは持っていなかったということならば、ごく初期にあった可能性はわかりませんが、発売されなかっただろうという結論にしておきます。
パワーマジックハンドの設定に、「1000tの物体をもち上げることができ先端からレーザー光線を発射できる。」と書いてありますが、「先端」とはマジックハンドの間らしいですね。
さあ、実物が存在しないとなれば、自己責任で改造する強者はいませんか。
 
 

たぶん試作のみかと

 投稿者:21世紀鉄仮面  投稿日:2018年11月18日(日)09時48分10秒
  初期・中期の解説書解説書のマジックハンドの突起モールドは、
たぶん試作のみかと思われます。
イラスト箱の初期型タワー基地のマジックハンドも突起モールド有りませんでしたし。
初出荷の時は、もしかしたら・・・とも考えられますが
ミクロマンをつかんでる写真では、股間に突起が当たって痛そうですね(笑)

子供の頃写真の再現した時、ブレスト部分までスッポリ入ってイメージ違ったのを思い出しました。

ちなみに試作の写真は、白形成色に塗装した物の様ですね。

 

マジックハンドのレーザー光線

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月 5日(月)03時06分9秒
  タワー基地大研究の時は気が付かなかったんですが、初期や中期の説明書を見ると
パワーマジックハンドの中にレーザー光線を発射する部分があったんですね。
ミクロマンをつかんだりするのに邪魔になりそうですが、写真ではちゃんとつかんでいます。
この仕様って、説明書写真だけに見られる試作なんでしょうか。
それとも白い成型色で発売されたものが現存するのでしょうか。
 

AパックとBパック

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月 4日(日)00時19分52秒
  ニューミクロマンの肩部品はM001~M005が乳白色、M006~M010が透明のパターンが主です。
これにはどういう事情があるのかよくわかりませんが、『TAKARA CATALOG'82』の中に
「ミクロマンAパック(M001~M005)Bパック(M006~M010)各480円 48個入」
という書き方があるのを見つけました。
AパックとBパックは独立した商品であることを示す書き方です。
店頭に入るときのカートンも別々だった可能性があり、
組立工場も別だったとすれば納得できます。
Aパックは乳白色部品を使い、Bパックは透明部品を使ったというわけです。
カプセルの色にしてもAパックで5色、Bパックで5色きちんと割り当てられていて、
独立性が高かったような状況がいくつもあります。
当時のカートン箱などが見つかれば確実ですね。
 

金色の翼

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年10月28日(日)01時10分13秒
  ふぁくとりぃ のこのこさん、αH7学会へようこそ!
珍しいミクロマンは気になりますよね。
出品されていたゴールドフードマンの画像には驚きました。
ウイング付きの物は初めて見ましたが、まさか片面だけ金メッキだとは。
ウイングとカプセル欠品のゴールドフードマンは持っていて、
H701シリーズ用の黒いのを着けて楽しんでいました。
ハセガワのミラーフィニッシュでも貼りますか。
 

失礼、レスキュー隊員でありませんでした。

 投稿者:ふぁくとりぃ のこのこ  投稿日:2018年10月26日(金)16時41分25秒
  帰ってからパソコンで見てみたらポリスキーパーの人が入っているようです。では。  

レスキューの人の解析ありがとうございました。

 投稿者:ふぁくとりぃ のこのこ  投稿日:2018年10月26日(金)12時44分51秒
  ヤフオク情報を二つ。こちらをご覧になって~と言う訳ではないと思いますが、同じタイプの物をM262オリジナルケースに入った状態で出品されています。それと、ご覧になっていらっしゃるかとは思いますが、雪印のゴールドフードマンが、なんとケース付きで!!写真によりますと、ウイングの裏はメッキされておらず、黒のまま。ケース全面メッキとは、プレゼント用としてはなかなか豪華ですね。では又そのうちに。  

ジオシティーズ終了予告

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年10月 3日(水)05時39分19秒
  Yahoo!ジオシティーズが提供しているホームページサービスが2019年3月末で終了します。
αH7研究所からリンクしているホームページでは
「ミクロマン・センチュリー・セブン」
「あんちょのページ」
「プラネットミクロアース」
「イシダーネット」
が相当し、このままでは2019年4月1日から閲覧できなくなります。
サイト管理者の皆様には、速やかにサイトの引っ越し作業を始められることをお勧めします。
私も3年前に経験し、とても労力のいることではありますが、
これらのコンテンツを失うのは惜しいですから。

https://info-geocities.yahoo.co.jp/close/index.html

 

ドリルの隙間の解消に向けて

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年 9月23日(日)03時12分19秒
  正月以来8か月ぶりにドリルのペーパークラフト化に取り組みました。
紙に厚さがないとする理想の材料では部品同士がピッタリつながるはずですが、実際に組み立てるとかなりの隙間があることが課題でした。
隙間の平均が1.0mmだったことから、今回は刃の部品の扇形の内径を0.2mmだけ広げました。
写真の右が改良後の物ですが、隙間はかなり改善しました。
しかしまだ充分ではなく、ドリル先端に近いほど隙間が目立ちます。
糊代が2枚重なってズレが増幅するのを避けるように糊代の折り曲げ方向を1方向に揃えるなどの組立方法の改善策を徹底させなかったのも原因ですが、扇形内径の余裕の持たせ方はドリル先端ほど大きくする必要がありそうです。
それでもまだ足りませんので、隙間になりそうな部分は設計よりも延長することもやむを得ません。
隙間になっている部分にはまだ糊代を設けていませんが、糊代には隙間を埋める機能を持たせることにします。
 

誕生日おめでとうございます

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年 8月24日(金)06時42分40秒
  今日8月24は、Dr.GUNJIJIの誕生日です。
76歳にしてますますお元気で活躍されるお姿はとても頼もしいです。
おめでとうございます。
 

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