teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ドリルの出来映え

 投稿者:てって博士  投稿日:2019年 1月 7日(月)23時34分42秒
  出品予定のワンフェスは開催が3か月あまり遅れるようですね。
しかし申請締め切りがどうなるかはわからないので、制作ペースを落とさない方がよさそうです。
ペーパークラフトの進捗は順調で、ドリルの完成形が出来上がりました。
厚紙で裏打ちされた銀紙を使っており、メッキの質感や紙の強度などには満足しています。
しかしはみ出たセメダインや部品のずれの修正が困難であることから、
ケント紙で作ってインクジェット対応のメタルラベルで覆う方式も試してみる必要があるかもしれません。
また、さらに部品間の整合性を調製しながら逆回転ドリルも作ってみたいです。
そうするとあまりゆとりはないですね。
 
 

2020年は・・

 投稿者:K-1  投稿日:2019年 1月 7日(月)16時21分48秒
  今のとこワンダーフェスティバル2020[秋]で11月開催になる予定です。  

今年の計画

 投稿者:てって博士  投稿日:2019年 1月 1日(火)23時25分16秒
  研究員の皆さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今年こそドリル戦車セットペーパークラフトを完成させましょう。
その具体的な予定ですが、
松の内にはドリルの銀紙試作を行い、
1月中に5ミリジョイントを備えたドリルに仕上げる。
3月末までに本体とハンドル、シートの試作、
7月までに後輪と前輪を作り、
8月中にアームを作って充分な強度を持たせる。
ジョイントは当時品に頼って後回しにするが、10月までにはペーパークラフト化する。
ステッカーもコピーではなく作図した上、年内に各部調製して完成!
ワンダーフェスティバル2020[夏]に出品申請しながら組立説明書や解説書を作るという計画。
自分としてはどんなに急いでもこれが限界です。
オリンピックがどう影響するかなんて知りませんが、この先計画通りに行くかどうかは、この正月休みの過ごし方にかかっていることは間違いないでしょう。
 

今年の反省

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年12月31日(月)00時38分0秒
  年頭に「今年できそうなこと」という、抱負よりも弱い表現でドリル戦車ペーパークラフトの実現を目指していたわけですが、やっぱり完成しませんでした。
現在のところ、先端部の刃の高さを0に収束させるような図面を書き終え、末端を閉じる円形部品も作図を終え、部品間の延長量も暫定的に適正化を済ませました。
あとはこれを銀色の紙に出力して組み立てれば、かなり本物っぽいものができるはずです。
これまでの試作回数は4回以上となり、糊代の折り曲げる向き、延長部の重ね方など、仕上がりが美しく作りやすいような組み立てのコツがかなりわかってきました。
着実に進んではいますが、ちょっとした改良でも26個以上の部品同士の整合性を取りながらほぼ手計算で作図要素を算出していますので非常に時間がかかります。
ですからこの1年ドリルの試作のほかは学会の対応くらいで、サイトの更新らしいことは殆どできませんでした。
ドリル戦車の最難関部品であるドリルさえ完成すれば、残りはさっと作れそうな気がするんですが、甘いでしょうかね。
しかしサイト更新の準備は進んでいて、並行して取り組んでいるミクロマンカタログのページ公開共々、来年はパッと花が咲くように人目を引くことができるはずです。
今年最大の成果は、ミクロマン開発者のガンジジ博士に初めてお目にかかったことです。
一生の思い出ができた忘れられない年になりました。
 

次の機会に期待

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年12月18日(火)23時19分30秒
  聞いても覚えていないという返答になるような気もしますが、
訊き方次第では話が弾むかも知れません。
「仕様変更の理由で覚えていることはありますか。
例えばタワー基地は(モバイル端末を見ながら)こんなに違いがあって、
説明書だけにしか見られない仕様もあるんですが。」という感じで。
タワー基地M-115以外にも、写真と商品で仕様が違うものはたくさんありますので、
その中でいくつか答えてくだされば、
職人気質や信念のようなものを教わることができそうな気がします。
あるいは、差し上げた名刺からこのサイトをご覧になられても、
いろいろお話できるんですけどね。
 

あ!

 投稿者:K-1  投稿日:2018年12月18日(火)17時49分4秒
  下の記事のレーザー光線のモールドの件を聞きそびれましたね?  

お父さんとの忘年会

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年12月16日(日)20時04分57秒
  K-1さんの呼びかけで、ミクロマン開発者ガンジジ博士を囲んでの忘年会に参加してきました。
楽しかったです。
総勢10名、皆さんお元気なことが嬉しかったです。
K-1さんに預けていた水晶体模型をガンジジ博士のお目にかけ、よく作ったと褒めていただきました。
人を立てる大人の気配りに恵まれ、初参加でとても気持ちいい一時を過ごしました。
行ってよかった、ミクロマンファンでよかったです。
(誰にともなく)どうもありがとうございました。  
 

やはりそうでしたか

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月18日(日)23時30分37秒
  21世紀鉄仮面さんほどのコレクターでもレーザー光線のモールドの入ったマジックハンドは持っていなかったということならば、ごく初期にあった可能性はわかりませんが、発売されなかっただろうという結論にしておきます。
パワーマジックハンドの設定に、「1000tの物体をもち上げることができ先端からレーザー光線を発射できる。」と書いてありますが、「先端」とはマジックハンドの間らしいですね。
さあ、実物が存在しないとなれば、自己責任で改造する強者はいませんか。
 

たぶん試作のみかと

 投稿者:21世紀鉄仮面  投稿日:2018年11月18日(日)09時48分10秒
  初期・中期の解説書解説書のマジックハンドの突起モールドは、
たぶん試作のみかと思われます。
イラスト箱の初期型タワー基地のマジックハンドも突起モールド有りませんでしたし。
初出荷の時は、もしかしたら・・・とも考えられますが
ミクロマンをつかんでる写真では、股間に突起が当たって痛そうですね(笑)

子供の頃写真の再現した時、ブレスト部分までスッポリ入ってイメージ違ったのを思い出しました。

ちなみに試作の写真は、白形成色に塗装した物の様ですね。

 

マジックハンドのレーザー光線

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月 5日(月)03時06分9秒
  タワー基地大研究の時は気が付かなかったんですが、初期や中期の説明書を見ると
パワーマジックハンドの中にレーザー光線を発射する部分があったんですね。
ミクロマンをつかんだりするのに邪魔になりそうですが、写真ではちゃんとつかんでいます。
この仕様って、説明書写真だけに見られる試作なんでしょうか。
それとも白い成型色で発売されたものが現存するのでしょうか。
 

レンタル掲示板
/69