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マジックハンドのレーザー光線

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月 5日(月)03時06分9秒
  タワー基地大研究の時は気が付かなかったんですが、初期や中期の説明書を見ると
パワーマジックハンドの中にレーザー光線を発射する部分があったんですね。
ミクロマンをつかんだりするのに邪魔になりそうですが、写真ではちゃんとつかんでいます。
この仕様って、説明書写真だけに見られる試作なんでしょうか。
それとも白い成型色で発売されたものが現存するのでしょうか。
 
 

AパックとBパック

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年11月 4日(日)00時19分52秒
  ニューミクロマンの肩部品はM001~M005が乳白色、M006~M010が透明のパターンが主です。
これにはどういう事情があるのかよくわかりませんが、『TAKARA CATALOG'82』の中に
「ミクロマンAパック(M001~M005)Bパック(M006~M010)各480円 48個入」
という書き方があるのを見つけました。
AパックとBパックは独立した商品であることを示す書き方です。
店頭に入るときのカートンも別々だった可能性があり、
組立工場も別だったとすれば納得できます。
Aパックは乳白色部品を使い、Bパックは透明部品を使ったというわけです。
カプセルの色にしてもAパックで5色、Bパックで5色きちんと割り当てられていて、
独立性が高かったような状況がいくつもあります。
当時のカートン箱などが見つかれば確実ですね。
 

金色の翼

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年10月28日(日)01時10分13秒
  ふぁくとりぃ のこのこさん、αH7学会へようこそ!
珍しいミクロマンは気になりますよね。
出品されていたゴールドフードマンの画像には驚きました。
ウイング付きの物は初めて見ましたが、まさか片面だけ金メッキだとは。
ウイングとカプセル欠品のゴールドフードマンは持っていて、
H701シリーズ用の黒いのを着けて楽しんでいました。
ハセガワのミラーフィニッシュでも貼りますか。
 

失礼、レスキュー隊員でありませんでした。

 投稿者:ふぁくとりぃ のこのこ  投稿日:2018年10月26日(金)16時41分25秒
  帰ってからパソコンで見てみたらポリスキーパーの人が入っているようです。では。  

レスキューの人の解析ありがとうございました。

 投稿者:ふぁくとりぃ のこのこ  投稿日:2018年10月26日(金)12時44分51秒
  ヤフオク情報を二つ。こちらをご覧になって~と言う訳ではないと思いますが、同じタイプの物をM262オリジナルケースに入った状態で出品されています。それと、ご覧になっていらっしゃるかとは思いますが、雪印のゴールドフードマンが、なんとケース付きで!!写真によりますと、ウイングの裏はメッキされておらず、黒のまま。ケース全面メッキとは、プレゼント用としてはなかなか豪華ですね。では又そのうちに。  

ジオシティーズ終了予告

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年10月 3日(水)05時39分19秒
  Yahoo!ジオシティーズが提供しているホームページサービスが2019年3月末で終了します。
αH7研究所からリンクしているホームページでは
「ミクロマン・センチュリー・セブン」
「あんちょのページ」
「プラネットミクロアース」
「イシダーネット」
が相当し、このままでは2019年4月1日から閲覧できなくなります。
サイト管理者の皆様には、速やかにサイトの引っ越し作業を始められることをお勧めします。
私も3年前に経験し、とても労力のいることではありますが、
これらのコンテンツを失うのは惜しいですから。

https://info-geocities.yahoo.co.jp/close/index.html

 

ドリルの隙間の解消に向けて

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年 9月23日(日)03時12分19秒
  正月以来8か月ぶりにドリルのペーパークラフト化に取り組みました。
紙に厚さがないとする理想の材料では部品同士がピッタリつながるはずですが、実際に組み立てるとかなりの隙間があることが課題でした。
隙間の平均が1.0mmだったことから、今回は刃の部品の扇形の内径を0.2mmだけ広げました。
写真の右が改良後の物ですが、隙間はかなり改善しました。
しかしまだ充分ではなく、ドリル先端に近いほど隙間が目立ちます。
糊代が2枚重なってズレが増幅するのを避けるように糊代の折り曲げ方向を1方向に揃えるなどの組立方法の改善策を徹底させなかったのも原因ですが、扇形内径の余裕の持たせ方はドリル先端ほど大きくする必要がありそうです。
それでもまだ足りませんので、隙間になりそうな部分は設計よりも延長することもやむを得ません。
隙間になっている部分にはまだ糊代を設けていませんが、糊代には隙間を埋める機能を持たせることにします。
 

誕生日おめでとうございます

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年 8月24日(金)06時42分40秒
  今日8月24は、Dr.GUNJIJIの誕生日です。
76歳にしてますますお元気で活躍されるお姿はとても頼もしいです。
おめでとうございます。
 

はるか宇宙のかなたから

 投稿者:てって博士  投稿日:2018年 8月15日(水)23時35分37秒
  これはかっこいい!
新発見の試作色ポリスキーパーである可能性が高いと見ました。
ニューミクロではないとする根拠は、肩の後ろは当てになりません。
ショートブーツ仕様という点でポリスキーパーに間違いありません。
ニューミクロマンはM-001~005では乳白色の肩が一般的ですが、
M-006~010では透明の肩しか確認されていません。
「ニューミクロマンのバリエーション」の表の通りです。
006カムイもポリスキーパーも、肩は透明なのです。
この写真は正面から撮ってありますが、爪先が短いショートブーツであることはわかります。
今年5月の記事にある、レスキュー隊員の足の写真と比べていただけばさらに確実です。
ショートブーツタイプは1979年以降に再出荷されたものではなく、
1978年製造のポリスキーパーの特徴です。
また、脛の表面に見られる微妙な磨き残し模様などからも、無加工の当時品に見えます。
成型色でガンメタルのミクロマンと言えば、1977年発売のM172テツヤの例があり、
コマンド3号再出荷の機会などに原料を流用するようなことも行われたかも知れません。
ポリスキーパーには、発売された6人以外に少なくとも3つの未発売カラーの写真があり、
そのような試作色の1つでまだどこにも載っていないものを
たまたまK-1さんが入手された、といったところですね。
経緯を思い出せないとなると・・・ミクロ彗星に乗ってやってきたのでしょうか、やはり。
 

謎のポリスキーパー

 投稿者:Kー1  投稿日:2018年 8月14日(火)06時33分17秒
  こちらにふさわしい話題かと思い投稿。
部屋を漁っていたら白いポリスキーパーを発見しました。ところが腰と脛がガンメタで公式メンバーにはないカラーリングです。
組み換えにしても腰と脛がガンメタの者がいません、ニューミクロマンの方かと思いこちらで調べるとカムイにはカラバリがないことになっている!
成型色で塗装されてるということもなく、肩の後ろは乳白色でもないのでニューミクロマンの可能性は低いかと思われます。
どのようにして入手したかも覚えていません。一体彼はどこからやってきたのでしょう?


 

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