teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

【重要】teacup. byGMOのサービス終了について
 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ポリスキーパーの名前

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年11月 7日(日)21時06分15秒
  探す苦労をわかってくれてありがとうございます。
カラーのつもりで広告などを探してもだめで、テレマガを2周探してやっと見つかりました。
次の問題は、そのポリスキーパーは誰なのかです。
レスキューのカタログに彼がカラーで載っていて、困ったことに赤いのと青いのがあります。
赤ならM231アーノルド、青ならM232アーサーです。
実は「地獄とうげをこえろ!の巻」で1回だけ名前で呼ばれているシーンがあります。
「アーノルド」が正解になります。
着色するなら赤のはずですが、カタログの青いのは???
多分間違って着色したのでしょうが、「全て正しい」としたら、
アーサーはアーノルドに顔が似ているということになるでしょうか。
白黒イラストをよく見たら、腕と大腿が胴体と色が違うようですし、配色のフォーマットが特殊です。
結論を避けて曖昧なままとしておきましょう。
 
 

森藤先生の絵

 投稿者:MC-7  投稿日:2021年11月 3日(水)22時44分32秒
  これ探すの大変だったと思います
私も気になって森藤絵を探すことがありますが
箱絵だったか!とかありますも!
私の場合は特に色付きの絵が気になって
仕方ありません!
発見できてよかったですー!
 

元絵発見

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年11月 3日(水)13時51分30秒
  探していたイラストの元になったものは4号前のテレビマガジンにありました。
ミクロマンクラブのページです。
手前のあきらんくんを除去しなければいけないので大変だったと思います。
 

理想的輝き

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年11月 3日(水)13時15分49秒
  ミラー工作紙で作ったボディは、予想以上にミラー的でした。
理想的な輝きだと言えます。
表面に木工ボンドが効かないので組み立ては難しかったです。
メッキ層を剥がしたり、両面テープで貼ったり、裏向きの糊代を足したりと場所によって色々試しました。
どの接着方法がいいのかまだ決めあぐねていますが、ミラーフィニッシュが不要になったことは決定です。
 

投稿イラストの元ネタ

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年11月 3日(水)02時39分34秒
  投稿イラストはプロの絵を模写したものであることが多いです。
ミクロマンクラブの作品を見ると、大抵漫画版ミクロマンのあの絵だということがすぐわかります。
その元の絵を見つけることは、もはや学術的な作業であるとさえ思います。
例えば、このポリスキーパーのイラストの元ネタは何でしょう?
見つかりそうで見つかりません。
やり始めるとキリがありません。
 

ミラー工作紙

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年10月30日(土)14時40分43秒
  テトロンシートの代わりにミラー工作紙を使ってみました。
採用決定です。
テトロンシートには印刷できなかったので、印刷したケント紙などに貼り付けて使う必要がありましたが、ミラー工作紙は裏に直接印字できて楽です。
厚さは0.3mm、ミラー面は木工ボンドが着かず、両面テープでなんとかくっつきます。
セメダインCでも着きますが、はみ出し汚れが取れないので注意が必要です。
今のところメタルカラー並みの曲げやすさと接着可能性はなさそうなので、銀色折り紙の併用は変わりません。
これがボディに使えるようなら、高価なミラーフィニッシュを使わなくて済むかも知れません。
これから試してみます。
 

特厚テトロンシート在庫僅少

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年10月26日(火)00時24分49秒
  菅公工業から発売されていた特厚テトロンシート銀は店頭在庫だけのようです。
インクジェットプリンタ用のシルバーラベルを代わりに使ってみましたが、
はみ出した木工ボンドを拭き取ろうとして湿らせると汚れてしまいました。
プリンタインクが染み込むためには当然なのですが、防水のミラーシートがよかったです。
そう思って「ミラーシート」で検索してみると、ほかにもありそうですね。
「ミラー工作紙」という商品があるのも知りました。
メタルカラーに代わる素材になるとしたら?
これは是非取り寄せて試してみなくてはいけません。
 

必ず完成する

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年10月24日(日)08時20分8秒
  組み立て説明書作りは、ドリル、本体、シャーシー、ハンドルまで到達しました。
つまみ食い的に旧ドリル戦車セットの解説も書きました。
残るはスピンギヤ、エネルギーアーム、前輪、メカユニット、遊び方などですが、順調です。
写真2枚で1段階を基本としているので、詳しくできているはずです。
それでも、初めて作る人の気持ちに寄り添っているでしょうか。
多くの人が思うあろう「自分に完成させられるのだろうか?」という不安を何とかしたいです。
大丈夫、必ず完成します!
 

丸棒は竹ひごを芯に

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年10月20日(水)00時53分57秒
  露出している丸棒は、銀色がきれいな方がいいです。
木の丸棒を塗装するよりも、銀色折り紙を貼り付けるよりも、銀色工作用紙を丸めて作った方がきれいに仕上がることがわかりました。
だから、背もたれの耳も、エネルギーアームシャフトも、ドリルシャフトも、銀色工作用紙を丸めて作りました。
竹ひごを芯にして、38ミリだけ木工ボンドで巻き付けると、ちょうど5ミリジョイントとして使えることが分かりました。
おかげで、安定して精度よく作れるようになりました。
もしかしたら、木の丸棒は廃止にするかも?
いや、ドリルとか、丈夫さが必要なキットならば、木を使うこともまだまだありそうです。
 

耳の仕様を変更

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年10月17日(日)00時48分29秒
  説明書作りのためにドリル戦車を新しく組み立てていて、どうしても仕様変更したくなったところがありました。
背もたれの左右についた耳のような5ミリジョイントを凸から凹に変えます。
元々の商品では凸ジョイントになっているのですが、開発者も凹ジョイントにしたかったと思われることがあります。
スピンギヤをこの位置に取り付けようとすると、凹ジョイントがあるといいはずですが、背もたれ部品を作る型を前後に分割してしまったので、左右にあるジョイントは凸にするしかなかったのです。
ペーパークラフトでは、これまで凸ジョイントで作っておき、必要に応じて紙筒を被せて凹ジョイントにもなるようにしていました。
今回は、ここを初めから凹ジョイントにしておき、丸棒を刺せば凸ジョイントにも変わるような方式にしてみました。
そのための強度不足問題を解決する組み立て方法も見つかりました。
こっちの方がジョイントの刺さり方が深くて遊びやすいはずです。

ところで、作りたての仕上がりはやはりきれいだなと感じています。
説明書はドリルとボディの所までできており、12ページに達しました。
 

板おもり廃止

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 9月29日(水)22時13分59秒
  段差を登る際に後傾して倒れるのを防ぐために、これまではドリル戦車DXの前方に鉛の板おもりを取り付けていました。(2020年11月8日記事)
しかし、尾部に転倒防止車輪を取り付けたら、おもりがなくても後ろに倒れないようになりました。
板おもりは廃止します。
 

説明書に着手

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 9月21日(火)23時07分38秒
  ドリル戦車セットDXペーパークラフトの組み立て説明書作りに取り掛かりました。
ブルやヘリの時はそっくりのロゴマーク使っても平気だったんですが、問題になりそうなら手を加えます。
キットの内容表によると、使う素材の種類は42種類にもなりました。
まだ1ページしかできていませんが、この先何十ページになりますやら。
1台丸ごと新しく組み立てながら撮影するので、相当の時間がかかります。
11月まではかかりそうです。
 

夏休みの自由研究

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 8月30日(月)23時45分12秒
  苦労わかってくれます?
21世紀鉄仮面さんとのやり取りは、まさに「研究」でした、夏休みの自由研究。
小2の息子はダンゴムシの身長と30cm走り抜ける時間との関係を調べたので、36匹分のデータを処理したら「2次曲線で近似できる!」という驚きの結果に。
お父さんが手伝ったのがバレバレ。
サイボーグとの合体用ジョイントがあまりピッタリじゃないのも驚きでしたね。
下腕のジョイントはきつくて深く刺さらないし、背中のジョイントは緩くて反対側から蓋をしないといけないし。
蓋になる部品はドリル戦車のハンドルが一番目立たなくてピッタリでしたが、エネルギーアームなんかでもよさそうです。
せっかく発見したので、色んな人にこの合体をやってみてほしいです。
但し、回転ソーサーにするならペーパークラフトがおすすめです。
MC-7さん、共通認識ありがとうございました。
21世紀鉄仮面さん、ご協力ありがとうございました。またあそびましょう。
 

して

 投稿者:MC-7  投稿日:2021年 8月30日(月)22時21分9秒
  ミクロマンラインとサイボーグラインの接続って
そう簡単には行かなかった様に思いましたね

こんなに複雑なんだって!(笑)
タカラサイドでもどんなパーツがあれば可能なのか
思考錯誤だったのでしょう!
 

アンドロイド超人

 投稿者:MC-7  投稿日:2021年 8月30日(月)22時17分2秒
  あの画像から良くこれが推測できたものだと
驚きます!
円の中心で接続されている事が一般的と考えられる中
良くぞ中心以外の接続であったと思いましたね
凄いです!
更にそのパーツを使用しない接続方を考案するとは
恐れ入ります
これ、やってみたくなりました!
 

シートを切り離さない方法

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 8月24日(火)21時03分52秒
  アンドロイドAとドリル戦車を合体させる時にドリル戦車のシートを使うことが分かったわけですが、ペーパークラフト版の場合はシートそのものでなくてもいい方法を見つけました。
DX版のシートに通っているエネルギーアームのシャフトは取り外せます。
これをWAVEのポリパーツに通して位置を調節し、シートの耳を取り付ければ、スピンギヤの中心軸で合体できます。
回転のこぎりみたいです。
シートを切り離すとエネルギーアームのシャフトを通すのが難しいため、切り離さなくて済むのなら大助かりです。
 

今日お生まれになりました

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 8月24日(火)20時03分47秒
  お父さんと呼べる人が、こうして年を重ねてくれるというのは、とても嬉しいことです。
昭和17年のお生まれなので、もうすぐ大台です。
おめでとうございます。
 

合体方法の正解

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 8月23日(月)23時05分11秒
  スピンギヤの取り付けにはメッキ部品が使われているはずです。
1975年当時の商品でメッキというと?
私はロボットマン頭部の耳にスピンギヤを差し込み、首にジョイントBを取り付けてみました。
これは変でした。
次に、ドリル戦車のシートを使ってみました。
スピンギヤの凸ジョイントでなく凹ジョイントに差します。
ゼンマイエンジンを取り付ける時のスピンギヤの付け方と同じです。
スピンギヤ2個→シート→ジョイントE→背中→ハンドル
というのがレシピです。
ペーパークラフトではシートと本体を一体にしてしまいましたので、この合体には使えません。
どうしましょう、シートが切り離せるよう仕様変更しなくてはいけません!
 

アンドロイドA超人との合体方法を探る

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 8月23日(月)22時44分44秒
  写真と同じようにスピンギヤを胸の前に取り付けるには、まず付属のジョイントAの5mm穴に差し込み、ジョイントパーツの5mm凸を利用して胸に接続することになると考えました。
エンジンパーツに5mm穴がないなら、エンジンを抜いてしまって、背中の穴を利用します。
エネルギーアームの接続にも使われるジョイントEがここにはまります。
初期版ロボットマンの説明書によると、アンドロイドAの背中にマリンコプターのローターをジョイントEで取り付ける作例が載っており、正しい使い方のようです。
ローターの時は背中の外側からジョイントEを差し込みますが、スピンギヤは内側から取り付けます。
長さが足りないので、ジョイントをいくつか組み合わせることになるでしょう。
ジョイントEは2セット分使ったらそれらしい物になりましたが…
先日の誕生祝いミーティングの話題で、「合体作例には、同じものを2個買って作るようなものは載せないこと」とガンジジ博士が指示していたという証言を得たのを思い出しました。
この組み立て方はきっと違います。
昔の写真をスマホで拡大してよく見ると、ジョイントAのようなものは写っていません。
試作品を使った当時、ジョイントの色は白だったはずですが、胸の辺りにはメッキ部品しか見当たりません。
そしてスピンギヤの裏側中心付近が露出しているようだと21世紀鉄仮面さんが言いました。
ははあ、これは…
(続く)
 

アンドロイドAとの合体

 投稿者:てって博士  投稿日:2021年 8月22日(日)22時51分53秒
  今日は21世紀鉄仮面さんのお宅にお邪魔して、V計画の写真を再現する方法を研究しました。
アンドロイドA超人にロボットマンの腕とドリル戦車のスピンギヤを合体させた写真ありますよね。
『タカラSFランド大全集』の12ページに載っています。
ロボットマンの初期版の箱が初出で、テレビマガジン昭和56年11月号付録「全ヒーローアルバム=カード」に使われたものが一番大きいです。
21世紀鉄仮面さんは20年前にドリル戦車セットを入手したとき、真っ先にこの写真を再現しようとして「不可能」だという結論に達したのでした。
何しろ、アンドロイドAの胸の中にあるメッキパーツに5ミリジョイントがないのですから。
それでも、何か方法があるはずだと私が無理を言い、再検証させてもらいました。
例えば、アンドロイドロボットのエンジンのミサイル発射口が5ミリジョイントなのではないか、エンジンを前後逆にしたら5ミリジョイントがあるのではないかなどのアイデアがありました。
実際に試すと、21世紀鉄仮面さんが既に調べたとおり、発射口は小さすぎ、逆向きにした時の穴は大きすぎました。
それでも、21世紀鉄仮面さんは根気よく私に付き合ってくれました。
そして2人の話し合いの中で何度かの発想の転換をした末、特別なパーツを使わずに無理なく合体できることがわかったのです。
それがこの写真です。
(次回に続く)
 

レンタル掲示板
/55