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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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シートを直した

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年10月 5日(月)23時53分18秒
  シートを逆向きにするために新しいテクニックをいくつも注ぎました。
ゼンマイエンジン用5ミリジョイントに近接した位置に鉛直シャフトをくっつけるために、
銅線用圧着端子を用いました。
圧着端子には2.5ミリのボルトが通り、そのボルトでゼンマイエンジン用5ミリジョイントも固定するため、丸棒の代わりにプラパイプを用いました。
鉛直端子は実は竹ひごでできており、銀紙で装飾しています。
竹ひごの先には工作用紙を巻き付けて5ミリジョイントにしました。
かなりうまく行きました。
後輪カバーを薄くしたので、ロボットマンとの合体時にもガタつきません。
次はメカユニットを作り直しますが、プラ板を使わず銀色の工作用紙で作ることに挑戦します。
 
 

シートが逆でした

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年10月 2日(金)01時11分38秒
  シートの取り付けは、斜めの面を前に、まっすぐで段差のある面を後ろにするのが正しいようです。
箱の写真を拡大して見たら初めて知りました。
入手して13年になりますが、初めからずっと前後逆に取り付けていました。
2003年のmixiの日記でも、現在どなたかがヤフオク!に出品中のドリル戦車も、やっぱり前後逆です。
だって、ミクロマンの背中に当たる面が肉抜きになっているなんて思いませんもの。
そんなこと言って、動力シャフトの都合で肉抜き側を前にしたのも自分なんですけどね。
でもよく考えれば、背もたれはやや後傾していた方が快適ですよね。
ヘッドレストが前に飛び出したシートなんて、座りにくいことでしょう。
それに、組み立て見本たる箱写真がどれも鉛直で段差のある面を後ろにしていることですし。
仕方ありません、シートの向きを反対でもう一度作り直します。
ここは、ゼンマイエンジン取り付け用ジョイントをうまくよけて鉛直シャフトが通っている場所ですから、調節しなければいけないことがたくさんあります。
うまく行っていたのに、苦心の作がパー。
あ~あ、また考えます。

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=646989659&owner_id=6829286

 

どうやってロボットマンに取り付けるか

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年10月 1日(木)23時34分39秒
  前述の、パワードーム取付け用の溝に合わせてドリル戦車本体を取付ける場合の位置は、
アリだけどもう少し後ろでもいいと感じています。
丁度よさそうなのは、後ろの凹ジョイントに合わせた取付けで(1枚目)、
箱裏の状態(2枚目)はこれに近いです。
その次にいいのは前方の凹ジョイントにハンドル下から丸棒をつなぐ位置です(3枚目)。
いろいろな取付位置がありますがどれも正当性があり、当時品が部品の干渉を起こしていたせいで正解が存在しないこともあって、悩みました。
が、いい方法を思いつきました。
取りあえず、ペーパークラフトでは後輪カバーのサイズを抑えることとし、背中用ジョイントがぶつからないようにするのです。
最新版ペーパークラフトで後輪カバーと本体下端との段差実測値は2.7ミリで、後輪カバーはあと2.8ミリ低くできるので、合計5.5ミリの隙間が作れます。
背中用ジョイントの高さは5.5ミリなのでギリギリ大丈夫でしょう。
ハンドル下に5ミリジョイントを設けて合体用としますが、丸棒を引っ込めることで使わないという選択肢も残します。
本体の幅がロボットマンの胸にピッタリならば、ジョイントなしでも固定できるはずです。
あと、スキャンした画像を拡大して、大変な間違いに気付きました(汗;)
 

背中用ジョイントが干渉しなかったとしたら

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年10月 1日(木)04時22分46秒
  旧製品の後輪軸カバーをはずして、背中用ジョイントと干渉しないようにしたらどうなるのか試してみました。
パワードーム取付用の溝にドリル戦車本体の突起が入る範囲は前後に9ミリありますが、一番後ろにしてみました。
本体前縁がロボットマンの胸の膨らみはじめに位置し、ドリル接続用凸ジョイント先端がロボットマン胴体の前縁部に来ます。
これが本来想定されていた合体位置でしょうか。
 

ロボットマンと本体の取付位置探し

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月30日(水)05時57分28秒
  ロボットマンのコックピット内には3つの5ミリジョイントがある。
今回検討しているのが、前方(ロボットマンが立ったときは下方)にある凹部で、
ブルドーザーセットの合体に使われる穴だ。
ドリル戦車のハンドルのすぐ下にあるので、ハンドル取り付け用5ミリジョイントを延長するとしっかり固定できる。
しかし穴の位置が2.5ミリほど後ろ過ぎるようで、前後のバランスがあまり良くない。
実に惜しい。
本来の位置は、後ろの穴がゼンマイエンジン取り付け用5ミリジョイントの直下に来る位置だろう。
そこはブルドーザーセットペーパークラフトでは利用したが、ドリル戦車では使わない予定。
旧製品では、パワードームを取り付けるための溝に引っかけるような突起が本体の横にあるのだが、後輪軸カバーがミクロマン取り付け用5ミリジョイントにぶつかるため、うまく機能していない。
本体の幅がピッタリ納まるので抜けないだけだ。
ペーパークラフトでは、結局ミクロマンの背中にさす凸ジョイントを使うしかなさそうだ。
 

ゼンマイエンジンの取付

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月28日(月)19時59分34秒
  昔のドリル戦車セットと同じように、マシン・カーシリーズやコスモ・カーシリーズのゼンマイエンジンをドリル戦車ペーパークラフトに取り付けることができます。
そのための5ミリジョイントを丸棒で作りました。
ネジで取り付けたので、分離するときにジョイント間でなくネジの方が外れてしまう問題は、銀色でない部分にしっかり接着することで解決しました。
ゼンマイエンジンによる後輪は低いので、ドリル戦車の前輪では高すぎて車体が後ろに傾いてしまいます。
低い車高に合う前輪は何がいいかと探して、まずスーパージェットの前輪を試しました。
少し高かったです。
昔のロボットマンに付いていた白い車輪を前輪にしたら、これがピッタリでした。
ドリル戦車で遊ぶ人は必ずロボットマンを持っているでしょう。
昔の子どももこの組み合わせに気付いたかもしれません。
 

合体成功

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月28日(月)07時37分0秒
  博士っぽい話法が面白そうで試してみたのですが、少し難しかったです。
また気が向いたらやってみます。

ドリル戦車本体を新しく作り直したので、ロボットマンとの合体に何とか成功しました。
何度もやっていると組立が丁寧になり、出来映えがよくなりますね。
キット販売した場合、複数買いがおすすめになります。
個人的にコピーを取ることも容認しましょうか。

合体するときに気付いたのですが、パワードーム内にあるミクロマンの背中に差し込むための5㎜ジョイントが、ドリル戦車との合体の邪魔になっていました。
急遽そこに直径5ミリの穴を空けて合体できたのですが、昔のドリル戦車でもそこが少し邪魔になっていました。
あまり気になりませんが、ちょっとがたつくんです。

昔のロボットマンに合体させようとして大変なことに気付きました。
スピンギヤの回転軸が短くて届かないんです。
コスモギャラガーのポリ製ジョイントと同じ事態です。
昔は動力のない近くの穴に差し込んでいたのでしょうか。
復刻版ロボットマンなら問題ありません。
ペーパークラフトではもちろん改良した仕様としますので、その意味でもペーパークラフトドリル戦車セットの利点は大きくなります。
 

タイトル画像は見えるかな?

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月25日(金)00時19分38秒
  今のところじゃが、αH7学会のタイトル画像が、IEでは表示されるのにChromeでは表示されなくなっておる。
白いスーパージェットの画像じゃ。
一時的な不具合かのう。
管理者メニューを調べたついでに、掲示板の説明文をいじってみたぞい。
 

は、入らん!

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月21日(月)23時27分17秒
  太すぎてロボットマンの胸に入らん。
パワードームの幅40㎜に対して、ペーパークラフトは41.6㎜もある。
これじゃ押し込んでも入らんわい。
部品の状態で40㎜でも、曲げたり貼ったりしておるからのう。
仕方ない、左右0.8㎜ずつ狭めて作り直しじゃ。
 

シート左右のジョイント

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月21日(月)00時15分5秒
  ゼンマイエンジンを取り付けると車高が低くなり、スピンギヤが邪魔になります。
そのためスピンギヤを高い位置に付け直すのですが、
シートの左右にある5㎜ジョイントは凸です。
スピンギヤ中心の5㎜ジョイントも凸なので、
中心を外れている凹ジョイントで取り付けた写真が旧製品の箱に載っています。
しかしより自然なのは中心の凸ジョイントで取り付けることです。
シート横のジョイントは凹だったらよかったのに、そうしなかったのは
前後の2枚型で成型したために凸ジョイントしか作れなかったからだと考えられます。
ペーパークラフトでは、筒状部品を介することで、凸にも凹にも変換できる方式とします。
当時の姿を再現するならば凸ジョイントのままでいいです。
凹ジョイントにすればスピンギヤは接続部を中心に回転も可能で、
操縦席にゆとりもできてかっこいいです。
 

全て銀色

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月20日(日)00時25分57秒
  簡易型ドリル戦車の鉛直シャフトを変えました。
木材でないとネジ止めできないと思っていたのですが、ネジの足をテープで太らせて透明プラパイプに差し込むことで取り付けられました。
3㎜と5㎜のプラパイプを重ねています。
要するに、メカユニットの鉛直シャフトのガワと同じです。
ボディ止めになるポリパーツも取り付け可能です。
前傾の課題も対処しました。
前輪受けを3㎜延長しただけでなく、後輪の位置を1.5㎜上げました。
すると今度は、ゼンマイエンジンを取り付けたときに前輪が高すぎるようです。
もう、そこまで面倒見切れませんよ。
ところで、エネルギーアームの取り付けには銀色の筒状部品を使っているのですが、
旧製品では緑色のジョイントを使うことになっています。
ここだけメッキ部品じゃないことが昔から気になっていました。
ドリルの接続にはメッキパーツを使っているのに。
せめてペーパークラフトでは銀紙で作らせてください。
同じこだわりで、ボディ止めの黒いポリパーツはなくてもいいですね。
やっぱり全て金属の輝きに包まれてこそ、ドリル戦車ですよ。
 

本体上部と下部結合の課題

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月18日(金)00時06分40秒
  ペーパークラフト本体の上部と下部を結合し、各パーツを取り付けた状態です。
エネルギーアームとスピンギヤと前輪はプラの旧製品です。
充分かっこいいのですが、少し前傾しています。
原因はまず、前輪が深く刺さり過ぎることですが、旧製品では5㎜ジョイントの先っぽだけ刺されば丁度いいようにできているのです。
もししっかり差し込めば旧製品でも前傾するはずですが、5㎜ジョイントがきつくて先っぽしか刺さりません。
ペーパークラフトでは前輪受けを長くするか、前輪を高くするかの方法を取ることになります。
前傾のもう一つの原因は、鉛直シャフトの5㎜丸棒とゼンマイエンジン取り付け用5㎜ジョイントが近接していて、わずかな寸法誤差でも2本の丸棒が平行にならず、付近の部材を湾曲させてしまうためです。
これでも組み立て精度を上げようと何度も作り直したのですが。
ゼンマイエンジン取り付け用の丸棒は本体上部から撤去して下部に移すなどの方法が考えられますが、メカユニットとの合体時になくても大丈夫でしょうか。
 

簡易型本体下部の工作

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月17日(木)00時52分46秒
  旧製品と同じ簡易仕様にするための本体下部を作りました。
5㎜ジョイントで本体上部と合体できます。
ネジや木材、ハトメ、ミニ四駆用シャフトなど、紙でないものも積極的に使いました。
複雑な組み立て方を考案しては、単純な構造に落ち着きました。
合体状態の紹介はまた今度です。
 

ミクロマン固定用5㎜ジョイント

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月 9日(水)23時45分11秒
  鉛直シャフトを通すプラパイプを見て思いついた。
WAVEのポリパーツを取り付けて、ミクロマンを背中の5㎜ジョイントでシートに固定することができるんじゃないかと。
ポリパーツの2つある凸ジョイントのうち1個は切り飛ばし、もう1個は少し短く切って背中に差し込むようにした。
一番高い位置で昔のミクロマンをうまく固定できた。
ただし、昔のドリル戦車にこんなものはなく、ハンドルに掴まらせることで固定できるので要らないっちゃあ要らないんだけど。
デザイン的にも遊び的にも、ちょっと邪魔なんだよね。
なお、マシンカーシリーズ以降の乗り物は、操縦席が剥き出しの場合必ず背中の5㎜ジョイントで固定するようになっていたので、あるのが普通かな。
迷いはあるけど、ちょっと試してみただけってことで。
メカユニットを外した形態でエネルギーアームをとう取り付けるかは未定なので、その方式によっては復活あるかも。
 

まあこんなもんかな

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月 5日(土)08時23分17秒
  少しシンプルな構造にしてみた。
つなぎ目を完全になくすのは無理なので、まあこんなもんかな。
重なり部分が減っても丈夫さは充分だった。
入れ子構造の内側を0.5㎜小さく、外側を0.5㎜大きくしたら部品同士がピッタリ合った。
銀色層をはがさなくても乾燥時間をかければ木工用ボンドで接着できることも分かった。
次は本体下部の工作だ。
 

もっとシンプルに

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月 3日(木)05時57分28秒
  だめだ!強度は充分だが、重ね合わせが多すぎて部品同士が合わない。
もっとシンプルな構造にしなくては。
10㎜丸棒を高さ3㎜に切ったものと、3㎜厚のバルサを幅3㎜に切ったものを接着して作ろうかとも考えたが、もう一度工作用紙でやってみよう。
グリップは竹ひご2本の束で行ける。
メタルシールでなく銀色折り紙を貼り付ければそんなに太くならないことが分かったので。
 

五つ児の魂五十までも

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月 1日(火)20時37分48秒
  私も5歳の時に初めてミクロマンを目にして魅力に取りつかれました。
初めて買ってもらった時は6歳になっていましたが、ジェシーとジョンが表紙のカタログを読みふけっていました。
この時期に刷り込まれたものは大人になっても消えませんね。
M.Mさんが熱中されたレスキュー隊員のパンフレットやミクロマンプレイブックの作り込みは確かにすごいです。
大迫力イラスト、ジオラマ、商品写真、グラフィックを多用し、
異なる出自の仲間が見事に組織化された様を堂々と示しています。
比較的古参のファンとしては、古い製品が姿を消しているのが不満でしたが(例えばマイケルがブルクレーンでなくビルドクレーンを使っていることなど)、
初期のミクロマンが各エリアの長官になっているように、物語の継続性を感じられたのが嬉しかったです。

M.Mさんがご指摘のように、ミクロマンブリザードの生態についての考察はあまり進んでいませんでした。
サイズが大きめなのはなぜなのか、身体機能や超能力、ガウス星での生活などについて、
乏しい情報源からでも議論することで実りのある研究になる可能性があります。
デザインのかっこよさなどを見直すきっかけになるでしょう。
ミクロマンパンチの足裏と胸にも装備している、2枚の鉄板に磁力線を集中させることで強力な磁力を生み出す仕組みも、
タイマニックのマグネフレームと併せて再評価に値するのではないかと考えています。
 

ハンドル試作

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 9月 1日(火)18時16分48秒
  ドリル戦車ペーパークラフトのハンドルを作ってみました。
これでやっとミクロマンを乗せられるようになりました。
銀色工作用紙をベースに、木の5㎜丸棒と1.8㎜竹ひごを差し込み、簡易マグネモに使う太鼓鋲で飾りました。
もっと組み立てやすいよう、もう少し部品同士の整合を取ることが課題です。
握り部分は、竹ひご2本を束ねて旧製品に倣う形状としましたが、
握らせにくいので1本の方がいいでしょうか、悩みどころです。
 

応援ありがとうございます

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 8月29日(土)23時33分13秒
  応援ありがとうございます。
1階右側空き部屋については、すでに製作中のエリアがあるのですが、サイズ的に完全再現は難しいと思われるエリアです。また、完成したら写真を送りますね。
博士のミクロアースのジオラマ応援しています。あのカタログ写真の再現は全ミクロマンファンの夢なんじゃないでしょうか?
子供の頃、あのミクロアースにどんなに憧れたことか……。
あの気泡入りのアクリルブロックがとても神秘的なイメージを醸し出しているのですが(私も東急ハンズなどで探しているのですが…)見つからないですよね。どこかで販売してないですかね。
私が地球本部の再現にこだわるのは、5歳のときにクリスマスプレゼントでもらったレスキュー基地付属のパンフレットを見て衝撃を受けたからです。ミクロマンってこんなすごい基地をもっているんだと。レスキュー基地を想像力で地球本部に見立てて、ボロボロになるまで遊びました。レスキュー基地も大好きな基地ですので、なんらかの形でジオラマに組み込んでいきたいと考えています。
しかし、ミクロマンのパンフレットはほんとにすごいですね。こんなに楽しいパンフレットは他のどんなおもちゃにもないのではないでしょうか。

 

ガウス星の謎

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 8月29日(土)23時06分26秒
  ブリザードの名前(パレス ジュノー ベスタ セレス)が小惑星由来なので、ガウス星も小惑星帯に属する星かと考えていました。しかしもっと巨大な惑星のほうがストーリーのスケールにはマッチしますね。
しかし、ブリザードたちの激しく改造された身体(完全なロボットに見える)から察するに居住するには厳しい環境の星だったと考えています。
そもそも彼らはどのようにして身体を縮小したのかも謎ですね。(通常のミクロマンとは異なり12分の1サイズ?)
MCF新聞には地球本部ダイニングエリアにてガウス星の食物を研究とありましたが、なにを食べているのかなど、生態も気になるところですね。
ミクロマンブリザードは80年代に放映された迫力あるCMが思い出深いです。おもちゃはブリザード装備が外せないので、不評の声もありますが私にとってはミクロマンの大切な仲間です。また、同時期のミクロマンパンチは磁石の反重力ブーツに子供の頃どハマリして遊んでいました。(ダイアクロン隊員は標準装備でしたが)


 

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