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フォトストーリー

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 4月26日(日)04時10分59秒
  何度もお話につきあって下さってありがとうございます。
M.Mさんの情景写真は、ミクロアース物語の画像作成に通じるものがありますね。
うちでは当時の状況を調べる目的でカタログ写真の再現を目指していますが、
カタログにはない写真を補う必要もあるわけで。
フォトストーリー、是非頑張ってください。
タイガとジョナサンとレイクのストーリーは、MFC新聞vol.1の記事に似ていると思いました。
レイクは青が水色っぽく見えて別人かと思ってしまいました。
写真ではよくあることですが、自分としたことが…。
エイジとミクロマンコマンド1号の共演は私も必然と思っています。
ゴールデンエイジの不思議な現象を説明するには中南米の古代遺跡の調査は欠かせないでしょう。
そそ、ブラックタイガーの横面写真です。
富士山地球本部のジオラマはいずれ私も作ろうと思っていて、
メディカルエリアのために海外版の白いサーベイヤージャンクを入手するなど。
ガーデンエリアのジオラマは鉄道模型の家畜フィギュアと透明アクリル半球で作れそうですね。
同じ透明半球はミクロアースジオラマのために既に入手しています。
水晶体もあるし、あとは気泡入りアクリルブロックさえあれば再現できそうなのですが。
 
 

思い出しました。

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 4月26日(日)01時28分27秒
  思い出しました。あのブラックタイガーの写真は、パッケージの前面ではなく、横面についていた写真ではないでしょうか。パッケージバリエーションというわけではなかったようですね。そう、そう、たしかそれを参考にして大勢のミクロマンを乗せた記憶が……。  

ミクロマンのブックレット

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 4月26日(日)01時03分57秒
  私は子供の頃ミクロマン付属のブックレットが、大好きでした。ストーリーと共に掲載されている写真がお気に入りで、いつか自分でもこういう写真が作れないかと思い、数年前から色々作っています。前回の写真はイギリスの冒険家のパーシー・ハリソン・フォーセットという人の冒険記を読んだときに触発されて製作しました。(すごくお手軽な写真ですが…)フォーセットが生涯をかけて探し求め、ついに見つけられなかった南米アマゾンの謎の遺跡(アトランティスの名残りと言われている)をミクロマンたちが探索に行くというバックストーリーを考えていました。いつかこれらの写真を使ってフォトストーリーを製作してみたいと思っています。また、写真のメッキ版コマンド3号はうちではタクマとは別人扱いで、タイガと名づけています。ソリッドカラーのジャックは考古学者でジョナサンと呼んでいます。復刻版は同一人物のカラーバリエーションが多いので、オリジナルの設定と名前をつけて楽しんでいます。青いレスキュー隊員は復刻版のM271レイクです。特に何も手を加えていないのですが……(ただし、中古で買ったので以前の持ち主が何か手を加えたのかも……)話はそれましたが、ミクロマンのブックレットで最もお気に入りだったのはレスキュー時期のものです。富士山の地球本部の写真は子供心に衝撃を与え、(特にガーデンエリアとラボエリア)この二つのジオラマを製作中ですが、仕事が忙しかったりと、なかなか思うように進まず、現在も中断している状況です。(究極の夢はパンフレット写真のミクロアースを再現することですが、ハードルが高そうです)
 ところで、てって博士のブラックタイガーのパッケージ写真ですが、私が持っていた物と違いますね。パッケージにバリエーションがあったようですね。
 ミクロアース物語は創作も含めて本当にすばらしいと思います。ミクロマンの優れたストーリーを後世に残すとても意義のある試みだと思います。皆、自分の好きだった頃のミクロマンのストーリーを選んで読むことができますしね。
 また写真を送ります。今回はニューミクロマンのエイジと時空を超えて現れた彼の祖先?のコマンド1号エリックがイースター島のモアイの謎を研究しているところです。
 

昔話

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 4月25日(土)05時03分44秒
  お話を伺うと、小学校低学年の頃に夢中で遊んだミクロマンへの思い入れは強くなるようですね。
それは私の場合スパイマジシャン前後で、そのミクロマン達が活躍しなくなることには強い反発がありました。
そんな時期でも、ブラックタイガーの箱には大勢のミクロマンが乗っている写真があり、レスキュー隊員に混ざってマックス長官も一緒にいたことで、かなり安心したものです。
うちに小さな子が遊びにきたときはブラックタイガーのミステリー動力を見せてやるととても喜んでくれました。
そんな記憶から、どの年代の子の思い入れも大切にしなくてはいけないと考え、あのミクロアース物語を構築しました。
ツタンカーメンの物語は、少年向け漫画などにしたら完成です。だれか~ 村枝先生~
コマンド1号の物語もどうしても作りたいと思っていますが、10年でも無理です。
長生きせねば。

M.Mさん提供の画像は、ジャングルを調査するミクロマン達ですね。
復刻版ミクロマンと観賞魚用小物と背景画を合成したものと見受けますが、お見事です。
先頭のタクマがかっこいいですね。
青いレスキュー隊員は誰でしょう。
バルソニック(赤)に付属のケンジに、リチャード辺りの白い腰脛を組み合わせたもの?
塗装だと言ってくださると安心できるのですが…
 

写真ありがとうございます。

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 4月25日(土)01時08分26秒
  コズミックファイターの写真ありがとうございました。組み合わせしだいで、無限のバリエーションを作れる夢のようなおもちゃでしたね。最近はこういうおもちゃは少ないのではないでしょうか? ところで、ブラックタイガーといえば、私はリアルタイムで購入していました。確かお正月にお年玉で。ランプを点灯させ、あちらこちらに動き回る戦車に大勢のミクロマンを無理やり乗せて、大興奮していたのを覚えています。あの頃の展開はあまり、ファンの方には評判が良くなかったようですが、私はパンチやブリザードも大好きでした。特にブリザードはCMがカッコよかった。デスキングの広告を子供雑誌で見たときは『すごい敵が現れたな』とワクワクしていました。私の家には物心ついたときからミクロマンがあり(兄が買っていたため)最初に自分のものだと、理解したのはコマンド2号のシェリフでした。おかげで今でも古代遺跡が好きです。ミクロアース物語のツタンカーメンはとても良かったです。コマンド1号のイースター島での物語もいつか完成するといいですね。  

コズミックファイターの頃

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 4月24日(金)06時20分42秒
  ニューミクロマンは出荷された個数が少なかったので、買い逃すことがよくありましたね。
中学1年の当時、月1000円の小遣いを全て旧アイテムの購入につぎ込んでいました。
地元のおもちゃ屋で最新の商品は全て買えたはずですが、遠くのおもちゃ屋巡りでブラックタイガーやビルドバズーカを発見してしまったのでそちらが優先でした。
2005年頃に入手したコズミックファイターのパッケージ写真を載せます。
まだ全然遊んでいません。
中身の紹介はミクロマンカタログのページができたときにまた。
 

(無題)

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 4月24日(金)01時43分13秒
  ニューミクロマンいいですね。私も大好きでした。思い出深いです。確か7歳のころデパートでコズミックファイターのパッケージを見てカッコよさにシビれました。『これ一台でヘリにも戦車にもなるんだ!!』と。そして、待ちに待った8歳の誕生日。母親を引っ張ってデパートへ急ぎましたが……。ガーン、店頭からはすでに商品は消えていました。(笑)当時はこういうこと多かったです。  

M.Mさんようこそ

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 4月23日(木)00時04分23秒
  久しぶりに自分以外の書き込みをいただき、喜んでいます。
ミクロマンカタログのページ本格展開は随分お待たせしております。
申し訳ないのですが、今、ドリル戦車セットペーパークラフトの研究がのりにのっているところで、手が離せません。
もう少しで物になると思うんですが。
他のコンテンツを置き去りにしているだけでなく、家事も、仕事の専門分野の追求も、睡眠時間も抑えているくらいで、ご理解ください。
それでも、「ミクロマンカタログ」はどこから手を着けようかと考えると、ワクワクしてきます。
よくあるのは初代から順番に撮って載せていく紹介の仕方ですが、
自分の初体験で思い入れのある2年目や3年目から始めるか、
ネット上に情報の少ないニューミクロマンから始めようか、
コンプリートした1984年から遡って紹介するのもいいなあ、などと。
引き続き期待をお寄せください。
 

(無題)

 投稿者:M.M  投稿日:2020年 4月22日(水)21時48分26秒
  いつも楽しく見ております。ミクロマンカタログ期待しています。  

理想円錐に近づける

 投稿者:てって博士  投稿日:2020年 4月22日(水)07時04分4秒
  コロナ対策で職務量が減り、持ち帰り仕事も減っていることから、自宅での研究時間が取りやすくなっています。

かなり補正したつもりです。
左が補正前、中央が上面部品を中心に縮小したもの、右は下面部品も縮小したものです。
矢印で示した部分で理想円錐からのはみ出しが少なくなっていますが、
下面部品の縮小がまだ不足しています。
鱗状部分が理想円錐面となす角度はむしろ広がってしまいました。
螺旋型テープを貼り付ければ皺になるでしょう。
しかし、補正のため部品サイズの縮小だけをさらに行うと、上面と下面の部品が届かなくなってしまいます。
下面部品を基部円錐に対して寝かせ(鉛直上向き傾向にし)、扇形形状の中心角拡大が必要かもしれません。
これは最近の補正手法を逆行させるもので、主観的には抵抗感があります。
 

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